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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

連れ

〔動詞「連れる」の連用形から〕 名詞に付く。 (1)それを連れていること, また, それらの人々が連れ立っていることを表す。 「子供~」「二人~」「親子~」 (2)そこをいっしょに行くこと, また, その人を表す。 「道~」 (3)それを軽んじののしる気持ちを表す。 風情(フゼイ)。 「足軽~」「秀頼公が家康~の下風に立つなど許せぬ」

小使い

用務員。 「~室」

小遣い

「小遣い銭(セン)」の略。

小柄

刀の鞘(サヤ)の差裏(サシウラ)(佩用(ハイヨウ)する時, 体につく側)に差し添え, 雑用に用いる小刀。

付き

⇒ つき(付)(7)

彼此

※一※ (副) (1)いろいろ。 あれやこれや。 何やかや。 「~言うべきではない」「~しているうちに, 日が暮れる」 (2)(数値を表す語とともに用いて)およそ。 だいたい。 おっつけ。 「~一二時近い」「~一町ばかり行った所で」 (3)あれといい, これといい。 いずれにつけても。 何とも。 「~余儀なき御仕方/浮世草子・新色五巻書」 ※二※ (代) (1)指示代名詞。 あのものとこのもの。 あの事とこの事。 あれやこれや。 「よめる歌, 多く聞こえねば~をかよはして, よく知らず/古今(仮名序)」 (2)三人称の人代名詞。 あの人とこの人。 だれやかれや。 「~知る知らぬ, 送りす/土左」

髪束

〔「かみづか」の転〕 毛髪を束ねた部分。 もとどりの先。 「自ら~をつかみ/太平記 33」

回歴

各地をめぐり歩くこと。

回暦

(1)新年がめぐってくること。 暦の上で一年がめぐってくること。 (2)生まれた年の干支(エト)がめぐってくること。 還暦。 (3)「イスラム暦」に同じ。

改暦

(1)暦法を改めること。 また, 暦を改訂すること。 (2)新しい暦。 また, 新年。

杵柄

杵の柄(エ)。 「昔取った~(=カツテノ腕前ガ今デモ衰エテイナイ)」

忌月

⇒ きげつ(忌月)

杵築

島根県簸川(ヒカワ)郡大社町辺りの古地名。 出雲大社(杵築宮)所在の地。

斎月

忌み慎むべき月。 一月・五月・九月をいい, 結婚・出産などを嫌った。

忌(み)月

忌み慎むべき月。 一月・五月・九月をいい, 結婚・出産などを嫌った。

枯れ木

(1)枯れた木。 (2)冬, すっかり葉の落ちた木。 ﹝季﹞冬。 《家遠し~のもとの夕けぶり/召波》 <i>~に花(ハナ)</i> (1)衰えたものが再び栄えることのたとえ。 (2)不可能であることが実現することのたとえ。 <i>~も山の賑(ニギワ)い</i> 枯れ木でも山に趣を添える。 つまらぬものでも無いよりはましであるという意。

祝ひ月

〔忌みつつしむべき月の意〕 正月・五月・九月を凶の月として避けて呼ぶ名称。 「取分け~鬢附け・元結を調へ, 人交りもしたからう/浄瑠璃・油地獄(下)」

斎月

〔忌みつつしむべき月の意〕 正月・五月・九月を凶の月として避けて呼ぶ名称。 「取分け~鬢附け・元結を調へ, 人交りもしたからう/浄瑠璃・油地獄(下)」

古例

昔から伝わっている慣習。 また, 昔のしきたり。 「~にならう」

此れ此れ

内容をいちいち説明しないで, 全体をひとまとめにしてさし示す語。 かくかくしかじか。 「~の理由で欠席すると書いてくれ」