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かまいったーTV

遊ぼう!なかまたち! ゲストが考案したゲームをかまいたちとともに行う。かまいたちと勝負し、かまいたちが勝てばゲストのTwitterに番組の配信ツイートを投稿させる。かまいたちが負けると、ゲストが自分たちの1分間PR、またはかまいたちが言うことを何でも聞く。 #打線組んでみた

คำที่เกี่ยวข้อง

唯今

〔「ただいま」の転〕 (1)ほんのいましがた。 「今」といってもいいくらいの時に。 「~お帰りになりました」 (2)いますぐ。 「~ここから消え失せろ」

全い

〔「またい」の転〕 (1)完全である。 欠けた点がない。 「~・い姿」「アクセツソリーなるものを無視しては美術の効果を~・からしむる事は出来ない/あめりか物語(荷風)」 (2)安全である。 無事である。 → まったき 全くする 「まっとうする」に同じ。 「陰徳を施して寿命を~した話/怪談牡丹灯籠(円朝)」

待った

(1)碁・将棋・相撲などで, 相手が仕掛けてきた手や立ち合いを待ってもらうこと。 また, その時に発する語。 「~をかける」「~がはいる」 (2)転じて, 進行中の動きを止めること。 「発表に~がかかった」

又

〔「また(又)」の転〕 「また」を強めていう語。 さらに加えて。 「味方残らず討死, ~主君知盛も大勢に取りまかれ/浄瑠璃・千本桜」

癩

〔「かたい」の促音添加〕 (1)癩(ライ)病。 (2)こじき。 <i>~の瘡(カサ)うらみ</i> 〔癩(ライ)病患者が梅毒患者をうらやむ意〕 自分よりわずかでもよい境遇の者をうらやむこと。

乞丐

〔「かたい」の促音添加〕 (1)癩(ライ)病。 (2)こじき。 <i>~の瘡(カサ)うらみ</i> 〔癩(ライ)病患者が梅毒患者をうらやむ意〕 自分よりわずかでもよい境遇の者をうらやむこと。

まったり

(副) まろやかでこくのある味わいが, 口中にゆったりと広がっていくさま。 「~(と)した味わい」

全き

〔文語形容詞「まったし」の連体形から〕 完全で欠けたところのないこと。 「~を期す」「~を得る」 → まったい

しまった

(感) 〔動詞「しまう」の連用形に助動詞「た」の付いた語〕 失敗に気付いたときに発する語。 「~, 金を忘れた」「~, もう五時だ」

全く

〔形容詞「まったい(全)」の連用形から〕 (1)否定表現と呼応して, それを強調する。 全然。 まるっきり。 「~お酒を飲まない」「人が~訪ねて来ない」 (2)(ア)完全に。 すべて。 「家具を~新しくする」「~健康になった」「~の素人」「勝負~終へて帰途に就く頃は雨も~晴れにき/筆まかせ(子規)」(イ)肯定表現と呼応して, それを強調する。 自分の言うことにうそや誇張のないことを示す。 本当に。 実に。 「~彼にも困ったものだ」「~其のつもりで言つたんですが/婦系図(鏡花)」(ウ)相手の言うことに同感であることを示す。 本当に。 実に。 「~そのとおりだ」「『末が思いやられるね』『~だ』」 〔「~の」などの場合, アクセントは 〕 <i>~のところ</i> 「全く」を強めていう語。 実際のところ。 「~ほとほと困りきっている」 <i>~もって</i> 「全く」を強めていう語。 本当に。 「~言語道断な話だ」

当麻

〔古くは「たぎま」〕 (1)奈良県北葛城郡の町。 上代, 難波と明日香(飛鳥)を結ぶ竹内街道沿いの要地。 相撲の始祖当麻蹴速(ケハヤ)の塚や当麻寺がある。 (2)「たえま(当麻)」に同じ。

対馬

(1)将棋で, 平手(ヒラテ)のこと。 (2)将棋の力が同じ程度であること。

全い

(1)完全である。 欠けていない。 「築土(ツイヒジ)なども~・からず/枕草子 178」 (2)命や体に別状がない。 無事である。 「命の~・けむ人は/古事記(中)」 (3)性格が素直, 円満である。 「~・い顔してつとめる狼あり/洒落本・浪花色八卦」 (4)正直で律儀である。 また, ばか正直である。 「人に侮らるる物…余り~・き人/仮名草子・犬枕」 → まったい

大麻

(1)アサの葉や花穂を乾燥したもの。 また, その樹脂。 喫煙すると開放感などの精神作用を生ずる。 日本では大麻取締法により栽培や所持・譲渡が規制されている。 マリファナ。 ハッシッシ。 ハシッシュ。 (2)アサ{(1)}の漢名。 (3)伊勢神宮で頒布される神符。 (4)幣(ヌサ)を敬っていう語。 おおぬさ。

偶偶

(1)偶然。 ちょうどその時。 「~来合わせていた」「~目撃者となる」 (2)まれに。 時おり。 「~しか会えぬ」「~の逢瀬」

偶

(1)偶然。 ちょうどその時。 「~来合わせていた」「~目撃者となる」 (2)まれに。 時おり。 「~しか会えぬ」「~の逢瀬」

適

(1)偶然。 ちょうどその時。 「~来合わせていた」「~目撃者となる」 (2)まれに。 時おり。 「~しか会えぬ」「~の逢瀬」

かったるい

(形) 〔「かいだるい(腕弛)」の転〕 (1)体が疲れてだるい。 ものうい。 「~・くて何もする気がない」 (2)もどかしい。 じれったい。 「~・い男だ」 → おかったるい ﹛派生﹜~げ(形動)~さ(名)

暖かい

「あたたかい」に同じ。 「~・い部屋」 ﹛派生﹜~さ(名)~み(名)