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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

吾が

〔文章や演説などに使う〕 (1)わたくしの。 自分の。 「~国」「~子」 (2)自分たちに共通のものであることを表す。 われわれの。 「~日本の前途」

我が

〔文章や演説などに使う〕 (1)わたくしの。 自分の。 「~国」「~子」 (2)自分たちに共通のものであることを表す。 われわれの。 「~日本の前途」

側

(1)「かわ(側){(1)}」に同じ。 (2)曲面をなすものの周囲, または周囲を包んでいるもの。 「~がプラチナの時計」 (3)まわりの人。 はた。 「本人より~が大騒ぎする」 (4)(名詞に付いて)(ア)「かわ(側){(4)}」に同じ。 「北~」「下~」(イ)対立するものの一方の立場であることを表す。 「弁護~の証人」(ウ)曲面をなすものの周囲, または周囲を包む意を表す。 「金~の腕時計」「桶(オケ)~」

中川

姓氏の一。

中川

(1)埼玉県東部を南流し, 東京湾に注ぐ川。 近世初頭, 利根川を銚子方面へ東流させるまでの利根川の流路。 上流を古利根川という。 下流は荒川沿いを南流し東京湾へ入る。 (2)京都市上京区, 鴨川と桂川との間を並行して流れていた京極川のこと。 ((歌枕))「ながれての水に頼みてこしかども我(ワガ)~はあせにけらしも/蜻蛉(下)」

片側

物事の一方の側。 片方の側。 ⇔ 両側 「~通行」

卵割(り)

(1)二枚貝が開いたような形。 また, 卵が二つに割れたような形。 (2)「かいわれ」に同じ。 (3)端を{(1)}のように結ぶ帯の結び方。 (4)広袖の袖口を真ん中でくくったもの。 十六ささげ。 (5)スズキ目の海魚。 全長30センチメートルほど。 アジ類の一種。 体は卵円形で, 著しく側扁する。 体色は青みを帯びた銀白色。 食用にして美味。 本州中部以南に広く分布。 ヒラアジ。

穎割(り)

(1)二枚貝が開いたような形。 また, 卵が二つに割れたような形。 (2)「かいわれ」に同じ。 (3)端を{(1)}のように結ぶ帯の結び方。 (4)広袖の袖口を真ん中でくくったもの。 十六ささげ。 (5)スズキ目の海魚。 全長30センチメートルほど。 アジ類の一種。 体は卵円形で, 著しく側扁する。 体色は青みを帯びた銀白色。 食用にして美味。 本州中部以南に広く分布。 ヒラアジ。

貝割(り)

(1)二枚貝が開いたような形。 また, 卵が二つに割れたような形。 (2)「かいわれ」に同じ。 (3)端を{(1)}のように結ぶ帯の結び方。 (4)広袖の袖口を真ん中でくくったもの。 十六ささげ。 (5)スズキ目の海魚。 全長30センチメートルほど。 アジ類の一種。 体は卵円形で, 著しく側扁する。 体色は青みを帯びた銀白色。 食用にして美味。 本州中部以南に広く分布。 ヒラアジ。

綰ねる

たわめて輪にする。 「~・ねたる黒髪を/遠野物語(国男)」「竹ヲ~・ネル/ヘボン」「長き根五筋を~・ねて/著聞 19」

我が輩

一人称。 男性が用いる。 (1)単数。 古風で尊大な言い方。 われ。 わし。 余。 「~は大いに愉快だ」 (2)複数。 われわれ。 われら。 「事務を取らせて渉(ハカ)の往く者と言つたら, まあ~二三人だ/浮雲(四迷)」

我が家

自分の家。 わがや。 <i>~の仏(ホトケ)尊(トウト)し</i> 「吾(ア)が仏(ホトケ)尊(トウト)し」に同じ。

吾が輩

一人称。 男性が用いる。 (1)単数。 古風で尊大な言い方。 われ。 わし。 余。 「~は大いに愉快だ」 (2)複数。 われわれ。 われら。 「事務を取らせて渉(ハカ)の往く者と言つたら, まあ~二三人だ/浮雲(四迷)」

斑鳩

イカルの古名。 「中つ枝に~懸け/万葉 3239」

斑鳩

奈良県北部, 生駒(イコマ)郡にある町。 法隆寺・中宮寺などがある。

解る

※一※ (動ラ五[四]) (1)物事の意味・価値などが理解できる。 「意味が~・る」「音楽が~・らない人」「英語の~・る人」 (2)はっきりしなかった物事が明らかになる。 知れる。 「真犯人が~・る」「答えが~・る」 (3)相手の事情などに理解・同情を示す。 「~・った, なんとかしよう」「話の~・った人」 (4)離れる。 分かれる。 「八宗九宗に~・りてより/浮世草子・禁短気」 ※二※ (動ラ下二) ⇒ わかれる

分かる

※一※ (動ラ五[四]) (1)物事の意味・価値などが理解できる。 「意味が~・る」「音楽が~・らない人」「英語の~・る人」 (2)はっきりしなかった物事が明らかになる。 知れる。 「真犯人が~・る」「答えが~・る」 (3)相手の事情などに理解・同情を示す。 「~・った, なんとかしよう」「話の~・った人」 (4)離れる。 分かれる。 「八宗九宗に~・りてより/浮世草子・禁短気」 ※二※ (動ラ下二) ⇒ わかれる

判る

※一※ (動ラ五[四]) (1)物事の意味・価値などが理解できる。 「意味が~・る」「音楽が~・らない人」「英語の~・る人」 (2)はっきりしなかった物事が明らかになる。 知れる。 「真犯人が~・る」「答えが~・る」 (3)相手の事情などに理解・同情を示す。 「~・った, なんとかしよう」「話の~・った人」 (4)離れる。 分かれる。 「八宗九宗に~・りてより/浮世草子・禁短気」 ※二※ (動ラ下二) ⇒ わかれる

会話

(1)二人または数人が, 互いに話したり聞いたりして, 共通の話を進めること。 また, その話。 「~を交わす」 (2)特に, 外国語で話し合うこと。 「英~」

若い

(1)(ア)生まれてからまだ多くの年月を経ていない。 幼い段階は過ぎているが, 十分に成熟していない。 「~・い人」「~・い牛」「~・い木」「国~・く浮きし脂の如くして/古事記(上訓)」(イ)(比喩的に)事物が生じてからそれほど時間がたっていない。 「月齢が~・い」「~・い会社」 (2)元気で活力にあふれている。 若々しい。 「気が~・い」「年のわりに~・くて行動的だ」「~・かりし膚もしわみぬ/万葉 1740」 (3)未熟だ。 老練でない。 「考えが~・い」「冗談を本気で怒るとは, お前もまだ~・い」 (4)年齢が相対的に少ない。 「彼の方が私より~・い」「ずいぶん~・い部長さんだ」 (5)番号や数が少ない。 「番号の~・い順」「回の~・いうちに点を取る」 ﹛派生﹜~げ(形動)~さ(名) 若い時の苦労は買(コ)うてもせよ 若いときの苦労は将来必ず役に立つものであるから, 進んで苦労をせよ。 若い時は二度ない 人生で若い時期は二度あるわけではないのだから, なんでも思い切って悔いのないようにせよということ。