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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

ごはんジャパン

オーナーシェフ) 栗栖正博(京料理 たん熊北店 3代目主人) 小林雄二(青華こばやし 主人) 伊原靖友(ツォップ オーナーシェフ) 河田康雄(懐石つる幸 料理長) 新井均(神楽坂 天孝 二代目店主) 柴野大造(マルガージェラートオーナーシェフ) 高畑粧由里(天茂主人) 御園井裕子(創作和菓子 手毬

คำที่เกี่ยวข้อง

ジャパン

〖Japan〗 日本。 日本国。

反語

(1)話し手が自分の考えを強く言うために, 主張と反対の内容を疑問の形で表現すること。 「彼がそんなことをするだろうか(=彼は絶対にしない)」などの類。 (2)実際とは反対のことを言って, 暗に本当の気持ちを表現した言い方。 遅れて来た人に, 「ずいぶんとお早いお着きですね」などの類。 アイロニー。 (3)反対の語句を用いて, 表現したい事物を言い表すこと。 「葦(アシ)」を「よし」, 「すり鉢」を「あたり鉢」などという類。 → 忌み詞 (4)江戸時代の語源説明法の一。 ある語が二語の反切によってできたとするもの。 また, そうしてできた語。 「あわうみ」より「おうみ」ができたとする類。 → かながえし(2)

午飯

ひるめし。

御飯

めし・食事の丁寧な言い方。 「~にする」「~をよそる」「~を食べる」

誤判

まちがった判断や審判。

語派

語族をなす諸言語を親族関係により下位分類したときの一群。 インド-ヨーロッパ語族のゲルマン語派・イタリック語派など。

合板

〔「ごうばん」とも〕 奇数枚の薄い単板(ベニヤ板)を, 繊維方向が互いに直交するように接着剤で貼り合わせて一枚の板としたもの。 プライウッド。 俗にベニヤ板という。 ⇔ 単板

飯盒

野外で煮炊(タ)きするための, 携帯用の炊飯具。 アルミニウム製で底が深い。 もと日本の軍隊で開発され, 今は登山・キャンプなどで使用される。 「~炊爨(スイサン)」

合判

公文書に判を押すこと。 あるいは連判すること。 また, その判。

強飯

(1)「こわめし(強飯)」に同じ。 (2)大きな椀に山盛りにした飯を無理に食べさせようとする行事。 日光の輪王寺大本堂で四月二日に行われる修験道の儀式が有名。 日光責め。 強飯式。

御破算

〔「ごわさん」とも〕 (1)算盤(ソロバン)で, 珠を払って零の状態にすること。 新しい計算に移ること。 「~で願いましては」 (2)今まで進めてきたことや状態をすっかり元に戻すこと。 白紙の状態にもどすこと。 「今までの話はすべて~にしたい」「計画がすっかり~になった」

発言

「はつげん(発言)」に同じ。 「尚ほ未だ~せず/花柳春話(純一郎)」

初子

初めて生まれた子。 ういご。

発語

〔「ほつご」とも〕 (1)言い出すこと。 また, 発言。 「『ストウヴ』に近づき…~して曰く/月世界旅行(勤)」 (2)談話や文章の言い出しに用いる語。 「さて」「いざ」「それ」「では」の類。 (3)「そ知らぬ」「か細い」「い行く」「さ霧(ギリ)」などの「そ」「か」「い」「さ」という接頭語の別名。 語調を整えたり, 軽い意味を添えたりする。 (4)平安時代, 枕詞に与えられた名称。

梯子

(1)高い所へ登るための道具。 二本の長い材に足掛かりとなる横木を何本もとりつけたもの。 (2)階段。 きざはし。 (3)(比喩的に)ある目標に至るまでの過程・段階。 (4)「梯子酒」の略。 「何軒も~をする」 <i>~を外(ハズ)される</i> 高い地位や主導的立場に座らされたあげく, 仲間や味方が態度を変えたために孤立する。

廃語

現在は全く用いられなくなった言葉。 死語。 廃用語。

梯

(1)高い所へ登るための道具。 二本の長い材に足掛かりとなる横木を何本もとりつけたもの。 (2)階段。 きざはし。 (3)(比喩的に)ある目標に至るまでの過程・段階。 (4)「梯子酒」の略。 「何軒も~をする」 <i>~を外(ハズ)される</i> 高い地位や主導的立場に座らされたあげく, 仲間や味方が態度を変えたために孤立する。

向拝

(1)「こうはい(向拝)」に同じ。 (2)天皇が毎朝沐浴(モクヨク)ののち, 神仏を礼拝する儀。 《御拝》

背後

(1)物のうしろ。 背中の方。 後方。 「~に回る」 (2)物事の表面に現れていない陰の部分。 「~から操る」