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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

合板

[ごうはん]
〔「ごうばん」とも〕
奇数枚の薄い単板(ベニヤ板)を, 繊維方向が互いに直交するように接着剤で貼り合わせて一枚の板としたもの。 プライウッド。 俗にベニヤ板という。
⇔ 単板

คำที่เกี่ยวข้อง

デルタ合板

石炭酸樹脂を使用した強化合板(積層材)の一種。正式にはDSP-10 (ДСП-10) と呼ばれる。 デルタ合板はクンツェーフスキイ工場のレオーンチイ・ルィシュコーフ(ロシア語版) によって開発された。DSP-10は、フェノール・ホルムアルデヒド樹脂またはクレゾール・ホルムアルデヒド樹脂

化粧合板

普通合板の表面又は表裏面にオーバーレイ、プリント、塗装等の加工を施したもの。天然木の木目模様などを印刷したプラスチックを貼り付けたもの(プリント合板)や、メラミン樹脂を貼り付け耐水性を高めたものがある。 ^ a b c “合板の日本農林規格” (PDF). 農林水産省. 2020年2月6日閲覧。 日本合板工業組合連合会

白樺合板

のため環境に配慮した木材として使用されている。ロンドンオリンピックをきっかけにFSCにより森林認証材として認められている。 デルタ合板 シラカンバ 飛行機の歴史 アントノフ(An-2) ロシア耐水白樺合板 白樺間伐材合板 日本の木造大型飛行機 - ウェイバックマシン(2001年4月7日アーカイブ分)

基板接合

基板接合(きばんせつごう、Wafer bonding)とは、基板を接合する技術であり、半導体集積回路作製技術やMEMS作製技術として使用される。主にシリコン基板同士またはシリコン基板と異種材料の基板を接合するために用いられる。 基板接合の方法には大きく分けて2つの方法がある。ひとつは接着層を介さず直

構造用合板

構造用合板(こうぞうようごうはん)とは、合板のうち、構造耐力上主要な部分に用いる目的で作られたものをいう。構造用合板は、主に木造建築物の、壁下地材・床下地材・屋根下地材として用いられる。構造用合板は、日本農林規格 (JAS) で定められている。 構造用合板を使って耐力壁や耐力

メラミン化粧合板

日東紡績がメラミン化粧板「メラニット」を発売 1963年10月 萬代化学工業がメラミン化粧板「ディックライン」を発売 1964年1月 合成樹脂工業協会にメラミン樹脂化粧板部会設置 1964年11月 コタツ板に低圧メラミン化粧板が使用される 1967年4月 合成樹脂工業協会メラミン樹脂化粧板

板

(1)木材を薄く平たく切ったもの。 「~塀(ペイ)」「棚~」 (2)薄く平たいもの。 「鉄の~」「~ガラス」 (3)「板付き蒲鉾(カマボコ)」の略。 「~わさ」 (4)(ア)俎板(マナイタ)のこと。 (イ)板前・板場のこと。 「~さん」 (5)〔板敷・板の間の意から〕 舞台。 「~にのせる」 (6)版木のこと。 (7)「板敷」の略。 「夜ふくるまで~の上にゐて/落窪2」 <i>~に掛・ける</i> 舞台で上演する。 板にのせる。 <i>~に付・く</i> (1)経験を積んだ結果, 俳優の芸が舞台にうまく調和する。 (2)態度や物腰などが, その職業や地位などにふさわしくなる。 それらしくなる。 「客との応対もようやく~・いてきた」 (3)服装などが, ぴったりしてよく似合う。 「和服姿が~・いている」 <i>~に乗・せる</i> 「板に掛ける」に同じ。 <i>~に上(ノボ)・す</i> 板木に刻む。 出版する。 上梓(ジヨウシ)する。

萬代特殊合板

萬代特殊合板株式会社(ばんだいとくしゅごうはん)は、愛知県津島市白浜町に本社を置く内装建材加工企業。 ドア・天井・窓枠用化粧板製造、床材、不燃化粧板の製造を行っている。 1947年(昭和22年) - 名古屋市中区下堀川町にて創業。 1957年(昭和32年) - 合板と秋田杉を材料として和室天井板の製造に転換するとともに現商号にて設立。

木材・合板博物館

来といったコンセプトからなる展示が行われている。利用されている木材の見本や合板を製造する機械も多数展示されており、特に合板を製造するために木材をかつらむきする機械であるロータリーレースのデモならびに展示は日本唯一。 3階展示室 森の姿と樹種いろいろ 木のこといろいろ 木材利用と地球環境 合板を知ろう

板橋 (板橋区)

板橋区 > 板橋 (板橋区) 板橋(いたばし)は、東京都板橋区の町名。現行行政地名は板橋一丁目から四丁目。全域で住居表示が実施されている。 板橋区南東端に位置する。北で仲宿および加賀、東で北区滝野川、南で豊島区上池袋および池袋本町、西で大山金井町、大山東町および氷川町と隣接する。東辺をもって板橋区

アクリル板

アクリル板(アクリルばん)は、アクリル樹脂でつくられた板である。透明度の高い板状の物という面でガラス板と似ているが、用途は異なる。水族館の特に大型の水槽には水圧に耐える厚さでも十分な透明度が得られるため、アクリル板が使われる。一方で耐熱性に劣るため、(建物外部の)窓ガラスの代わりには使われない。

踏板

踏板(ふみいた)は、建築工事の際、仮足場として使われる機材の一種である。 一般的な使い方としては、鳥居型建枠同士の間や平行に並んだ単管の間などにはめ込む形で足場として使われる。基本的には建枠と併用することが、前提条件となるわけなのだが、例外はある。なお、一般的なサイズは、工事のスパン定義により、1,800ミリメートルが主流となっている。

板引

板引(いたびき)とは、平安時代に日本で考案された布地の加工法。 砧打ちの手間を省くために、蝋などの植物性の混合物で生地をコートして艶と張りを持たせる。大正御大礼の後一旦技法が断絶するが、現代一部の装束業者の努力によって復活し細々と皇室の調度品などに行われている。

篩板

篩板(しばん) 脊椎動物の頭部骨格の一部:篩骨 クモ類の出糸器官の一つ:篩板 (クモ) 維管束植物が持つ師管細胞の結合部にある構造:師部#構成 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い

打板

禅寺などで魚板(ギヨバン)を打ち鳴らして時間の合図などをすること。

板本

彫った版木で印刷した本。 整版本。 木版本。 刻本(コクホン)。

手板

(1)心覚えなどを書きつけた漆塗りの小さな板。 書いた字はぬぐえば消せる。 ぬりいた。 (2)笏(シヤク)の異名。 (3)江戸時代, 主として遠距離輸送に使用した一種の納品目録。 運送品品目・発送者・受領者などの明細を記したもの。 運送責任者たる問屋が二通作成し, 一通は積み荷に付し, 一通は問屋が保管した。

手板

自社の出版物。 「~物(モノ)」

外板

船体の外郭を作る木・鋼・鉄などの板。 水密を保ち, 船体に強度をもたせる。