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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

魁

(1)全体の先頭に立ち, 敵陣に攻めこむこと。 「~の功名」 (2)他より先んじて物事の起こること。 先んずること。 「春の~」

先駆け

(1)全体の先頭に立ち, 敵陣に攻めこむこと。 「~の功名」 (2)他より先んじて物事の起こること。 先んずること。 「春の~」

先駈け

(1)全体の先頭に立ち, 敵陣に攻めこむこと。 「~の功名」 (2)他より先んじて物事の起こること。 先んずること。 「春の~」

今朝方

今日の朝ほど。 今朝ほど。 「~小雨が降った」

袈裟形

「袈裟襷(ケサダスキ){(1)}」に同じ。

がさがさ

※一※ (副) (1)(多く「と」を伴って)乾いたものなどが触れ合って発する音を表す語。 「かさかさ」よりやや重く騒がしい感じの音。 「やぶを~と分けて進む」 (2)潤いがなくて荒れているさま。 「~したてのひら」 (3)性質・態度が粗野なさま。 「~した人」 ※二※ (形動) {※一※(2)}に同じ。 「かかとが~になる」

月暈

月の周囲に見える光の環。 → 暈

蓋

(1)絹を張った柄の長い傘。 古く, 貴人の外出の際, 後ろからさしかけるのに用いた。 「我が大君は~にせり/万葉240」 (2)仏像にかざす天蓋(テンガイ)。 [和名抄]

衣笠

(1)絹を張った柄の長い傘。 古く, 貴人の外出の際, 後ろからさしかけるのに用いた。 「我が大君は~にせり/万葉240」 (2)仏像にかざす天蓋(テンガイ)。 [和名抄]

絹傘

(1)絹を張った柄の長い傘。 古く, 貴人の外出の際, 後ろからさしかけるのに用いた。 「我が大君は~にせり/万葉240」 (2)仏像にかざす天蓋(テンガイ)。 [和名抄]

掛け

(1)名詞に付いて, それを身につけている意を表す。 「ゆかた~」「けさ~」「たすき~」 (2)「心」あるいは「思い」などの語に付いて, 心中にいつもいだいている意を表す。 「心~」「思い~ない」 (3)「いのち」などの語に付いて, それを賭けることを表す。 「命~」 (4)動詞の連用形に付いて, 動作のついでである意を表す。 「帰り~に寄る」「行き~の駄賃」 (5)人数を表す語に付いて, その人数だけ腰かけられることを表す。 「三人~の椅子」 (6)助数詞。 (ア)漢語の数詞に付いて, その数の割合であることを表す。 「定価の八~」(イ)和語の数詞に付いて, その数だけの倍数であることを表す。 「二つ~」(ウ)和語の数詞に付いて, 指一本の幅を単位とした長さを表す。 矢の長さをはかるのに用いる。 ふせ。 「三人張に十三束三つ~/義経記 4」

崖

山・海岸などの, 険しく切り立ったようになっている所。

厓

山・海岸などの, 険しく切り立ったようになっている所。

先負け

⇒ せんぶ(先負)

前兆

〔「性(サガ)」と同源〕 しるし。 きざし。 「大雨狭穂より発(フ)り来て面(カオ)を濡らすとみつるは, 是何の~ならむ/日本書紀(垂仁訓)」

嵯峨

山などの高く険しいさま。 「剣山(ケンザン)は岩石~たる奇峰で/肉弾(忠温)」

佐賀

(1)九州地方北部の県。 かつての肥前国の東半部を占める。 北東部は筑紫(ツクシ)山地, 北西部は日本海に面して東松浦半島があり, 南部は有明海に面して佐賀平野が広がる。 県庁所在地, 佐賀市。 (2)佐賀県南東部の市。 県庁所在地。 筑紫平野西部の商業・行政・交通・文教の中心地。 江戸時代は鍋島氏の城下町として繁栄。

嵯峨

(1)京都市右京区, 大堰(オオイ)川東岸の地名。 対岸の嵐山と並ぶ名勝地。 天竜寺・大覚寺・広沢池・車折(クルマザキ)神社・清涼寺など名所史跡に富む。 ((歌枕))「~の山みゆきたえし芹(セリ)の千世の古道あとは有けり/後撰(雑一)」 (2)「嵯峨切(サガギレ)」の略。

祥

〔「性(サガ)」と同源〕 しるし。 きざし。 「大雨狭穂より発(フ)り来て面(カオ)を濡らすとみつるは, 是何の~ならむ/日本書紀(垂仁訓)」

性

(1)生まれつきの性質。 もって生まれた性分。 持ち前。 「おのれの~のつたなさをはじる」 (2)ならわし。 ならい。 習慣。 「定めなきはうき世の~だ」 〔「性・祥」などの字音に基づく語ともいう〕