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คำที่เกี่ยวข้อง

ライダー

〖rider〗 (オートバイなどの)乗り手。

流離

さすらうこと。 流浪(ルロウ)。 漂泊。 「~の旅に出る」「~の身」「~人(ビト)」

曝す

(1)日光や風雨の当たるままにしておく。 「日に~・して肌を焼く」「かばねを戦場に~・す」 (2)布・紙などを水洗いして日光に当てたり, 薬品で処理したりして白くする。 漂白する。 また, 染め物・食品などを水で洗い流す。 《晒》「黄ばんだ布を~・して白くする」「葱(ネギ)を~・す」 (3)日光にあてる。 干す。 「日に~・す」「(麦ヲ)夕さり食に充てんとして庭に~・す/今昔 10」 (4)広く人々の目に触れるようにする。 「人目に~・す」「恥を~・す」「醜態を~・す」 (5)危険な状態に置く。 「身を危険に~・す」「戦火に身を~・す」 (6)(「…に目をさらす」の形で)丹念に見る。 「古書に目を~・す」 (7)さらしの刑に処する。 「親子諸共獄門に~・さるべし/浄瑠璃・反魂香」 ‖可能‖ さらせる

晒す

(1)日光や風雨の当たるままにしておく。 「日に~・して肌を焼く」「かばねを戦場に~・す」 (2)布・紙などを水洗いして日光に当てたり, 薬品で処理したりして白くする。 漂白する。 また, 染め物・食品などを水で洗い流す。 《晒》「黄ばんだ布を~・して白くする」「葱(ネギ)を~・す」 (3)日光にあてる。 干す。 「日に~・す」「(麦ヲ)夕さり食に充てんとして庭に~・す/今昔 10」 (4)広く人々の目に触れるようにする。 「人目に~・す」「恥を~・す」「醜態を~・す」 (5)危険な状態に置く。 「身を危険に~・す」「戦火に身を~・す」 (6)(「…に目をさらす」の形で)丹念に見る。 「古書に目を~・す」 (7)さらしの刑に処する。 「親子諸共獄門に~・さるべし/浄瑠璃・反魂香」 ‖可能‖ さらせる

洲崎

千葉県館山市, 房総半島南端の岬。 三浦半島の剣崎(ツルギザキ)と対して, 東京湾の湾口をなす。

すらすら

(副) 途中でつかえたり, 後戻りしたりしないで順調に進むさま。 「仕事が思ったより~(と)運ぶ」「英語を~(と)話す」

貸す

貸す。 ⇔ いらう 「仍りて中戸より以下に~・したまふべし/日本書紀(天武下訓)」

伸す

※一※(自動詞) (1)地位などがあがる。 勢力・規模などが発展する。 「業界のトップ-クラスまで~・してくる」「北海道勢が~・してきた」 (2)勢いよく進む。 足をのばしてさらに遠くまで行く。 「盛り場まで~・す」 (3)のびて広がる。 のびてゆく。 「藤の蔓(ツル)が四方へ~・す」 ※二※(他動詞) (1)のばす。 のばし広げる。 「うどん粉をこねて, めん棒で~・す」「餅を~・す」「腰ヲ~・ス/日葡」 (2)(「熨す」とも書く)火のしなどを当ててしわやちぢみをのばして平らにする。 「しわを~・す」 (3)なぐって倒す。 また, 気絶させる。 「けんかで~・される」「なまいきだ, ~・してしまえ」 ‖可能‖ のせる

のす

(接尾) 〔「如(ナ)す」の上代東国方言〕 名詞, あるいは動詞の連体形に付いて, …(の)ような, …(の)ように, の意を表す。 「利根川の川瀬も知らず直渡り波に逢ふ~逢へる君かも/万葉 3413」「下野(シモツケノ)三毳(ミカモ)の山のこ楢(ナラ)~まぐはし児ろは誰が笥(ケ)か持たむ/万葉 3424」

載す

⇒ のせる(乗) ⇒ のせる(載)

乗す

⇒ のせる(乗) ⇒ のせる(載)

のら

(接尾) 〔上代語〕 人を表す語に付いて, 親愛の意を表す。 「水鳥の立たむ装ひに妹~に物言はず来にて思ひかねつも/万葉 3528」

のら

(1)なまけること。 また, なまけ者。 のらくら。 「この半七の大~めは, 帳面も埒(ラチ)明けず/浄瑠璃・長町女腹切(上)」 (2)酒や女遊びなどにふけって身持ちがよくないこと。 また, その人。 遊蕩(ユウトウ)。 放蕩。 どら。 「のんこに髪結うて~らしい, 達衆(ダテシユ)自慢といひそな男/浄瑠璃・天の網島(上)」 <i>~の節句働き</i> 「なまけものの節句働き」に同じ。 <i>~をかわ・く</i> 仕事をなまける。 油をうる。 のらかわく。 「茂兵衛めが戻つたら代らうと存ずれど, どこに~・くやら/浄瑠璃・大経師(上)」 <i>~をこ・く</i> なまける。 ずるける。 「あの丁稚め, また~・いてうせる/歌舞伎・心謎解色糸」

野良

〔「ら」は接尾語。 「良」は当て字〕 (1)野原。 野。 「さとはあれて人はふりにしやどなれや庭もまがきも秋の~なる/古今(秋下)」 (2)田畑。 農場。 「~着」

紫の

(1)植物のムラサキで染めた色のにおう(=美シクカガヤク)ことから, 「にほふ」にかかる。 「~にほへる妹を憎くあらば/万葉21」 (2)ムラサキは染料として名高いことから, 地名「名高(ナタカ)」にかかる。 「~名高の浦の砂地(マナゴツチ)/万葉 1392」 (3)ムラサキは濃く染まることから, 「こ」にかかる。 「~粉潟(コガタ)の海に潜(カズ)く鳥/万葉 3870」

晒し者

(1)〔(2)の意から〕 人前で恥をかいた人。 笑い者にされた人。 「~にされる」「~になる」 (2)江戸時代, さらし{(4)}の刑にされた罪人。

水雷

爆薬を詰めて水中で爆発させ, 敵艦を破壊するための兵器。 魚雷・機雷・爆雷などをいう。

秀才

〔「す」は「しゅう」の直音表記〕 「しゅうさい(秀才){(3)}」に同じ。 「~四人まゐれり/宇津保(沖つ白波)」

細小

多く水に関する名詞に付いて, 少しの, わずかばかりの, の意を表す。 「~井」「~川」

些

多く水に関する名詞に付いて, 少しの, わずかばかりの, の意を表す。 「~井」「~川」