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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

雑魚

(1)いろいろな種類の入りまじった小魚。 じゃこ。 (2)小さいさかな。 小魚。 じゃこ。 (3)あまり大した人物でない人。 小物(コモノ)。 <i>~の魚(トト)交(マ)じり</i> 大物の中に小物がまじっていること。 蝦(エビ)の鯛(タイ)交じり。

雑喉

(1)いろいろな種類の入りまじった小魚。 じゃこ。 (2)小さいさかな。 小魚。 じゃこ。 (3)あまり大した人物でない人。 小物(コモノ)。 <i>~の魚(トト)交(マ)じり</i> 大物の中に小物がまじっていること。 蝦(エビ)の鯛(タイ)交じり。

古馬

三歳馬や四歳馬に対し, それ以上の年齢の馬。 ふる馬。

木場

(1)伐採した木を集めておく, 山間の狭い平地。 仕事場・休憩場などにも利用する。 木木場(キコバ)。 馬場(マバ)。 馬止(マド)め。 (2)山間の農耕地。 また, 焼き畑。 木場作(コバサク)。

木端

(1)材木のきれはし。 こっぱ。 (2)「杮板(コケライタ)」に同じ。

木羽

(1)材木のきれはし。 こっぱ。 (2)「杮板(コケライタ)」に同じ。

幾許

たいそう。 はなはだしく。 ここだ。 ここばく。 「白雲の絶えにし妹をあぜせろと心に乗りて~かなしけ/万葉 3517」

万歳

〔「ばん」は漢音, 「さい」は呉音〕 ※一※ (名) (1)「ばんざい{※二※}」を唱えること。 また, 唱えたくなるほどめでたいこと, 嬉しいこと。 「~を三唱する」「この案が通れば~なのだが」 (2)〔両手を上げる形から〕 打開の方法がないこと。 困って, なるがままにまかせること。 降参。 お手上げ。 「もう~するしかない」 (3)〔上げた両手が「ばんざい※二※」の形になることから〕 野球で, 野手がフライをとろうとして目測を誤り, 頭の上を越されること。 (4)「ばんぜい(万歳)」に同じ。 ※二※ (感) めでたい時や嬉しい時, 長久を祈る時などに唱える語。 多く, 両手を頭上に高く振り上げる動作を伴う。 「~, 出来たぞ」 <i>~の後(ノチ)</i> ⇒ ばんぜい(万歳)の後

座骨

寛骨(カンコツ)の後下部を占める屈曲した骨。 すわったとき体幹を支える。

後座

銃砲から弾丸が飛び出すとき, 反動で砲身が後方に退くこと。

口座

(1)簿記で, 資産・負債・資本の増減, 損益の発生などを項目別に記入する所。 勘定口座。 (2)「預金口座」「振替口座」の略。 「銀行に~を設ける」

坐骨

寛骨(カンコツ)の後下部を占める屈曲した骨。 すわったとき体幹を支える。

講座

(1)大学の学部構成上の単位。 教授のもとに助教授・講師・助手などが配属されて構成される。 (2)大学での講義。 また, 一定の期間にわたって専門的知識を授ける講習会。 「夏期~」 (3)ある分野についての体系的知識を与えるように編集した出版形式。 「~日本文学史」 (4)寺院で, 講義を行う者の座席。 講師の座。

小札

室町時代に現れた, 従来より小形の鎧(ヨロイ)の札(サネ)の, 後世の称。 江戸時代以後, 札の総称となった。

挫骨

骨をくじくこと。 また, くじいた骨。

高座

(1)寄席などで, 演芸をする者のために設けた一段高い席。 (2)高い位置の座席。 上座(カミザ)。 上席。 (3)説法や論議のために, 一段高く設けた席。

故山

故郷の山。 また, 故郷・ふるさと。

小字

町や村の中の一区画の名。 単に字(アザ)ともいう。 小名(コナ)。 ⇔ 大字

小膝

〔「こ」は接頭語〕 膝に関するちょっとした動作についていう語。 「~を進める」 <i>~を打・つ</i> ふと思いついたり, ちょっと感心した時, 軽く膝をたたく。 小膝を叩(タタ)く。

幾許く

〔「く」は接尾語〕 「ここば(幾許)」に同じ。 「渚にはあぢ群(ムラ)騒き島廻(ミ)には木末(コヌレ)花咲き~も見のさやけきか/万葉 3991」