Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

仄

動詞・形容詞などに付いて, かすかに, わずかに, などの意を表す。 薄(ウス)。 「~暗い」「~白い」「~知る」「~見える」

後後

(1)これから先。 将来。 あとあと。 副詞的にも用いる。 「~のことまで考える」「~心配のないようにしておく」 (2)それ以後。 「あひ知りて侍ける人, ~までこずなりにければ/後撰(秋下詞)」 (3)死者の法事を営む七日目ごとの日。 「~の御わざどもし給ふ/宇津保(忠こそ)」

干(し)物

日に干してかわかすこと。 また, かわかしたもの。 特に, 洗濯物をいう。 「~をする」

乾し物

日に干してかわかすこと。 また, かわかしたもの。 特に, 洗濯物をいう。 「~をする」

後

(1)あること, また, ある時のあと。 ⇔ まえ 「食事の~出発する」「晴れ~曇り」 (2)今から先。 未来。 将来。 ⇔ まえ ⇔ さき 「~に説明する」「~の世」 (3)死後。 「我が~のことを心配する」 (4)子孫。 「秀よりの~, さつまに有といふは是がそれなるべし/胆大小心録」 〔副詞的用法の場合, アクセントは 〕

指物

(1)昔, 武士が戦場で目印のため, 鎧(ヨロイ)の背などにさしたり, 従者に持たせたりした小旗や飾り物。 背旗。 「旗~」 (2)板を細かにさしあわせて作った器具。 机・箪笥(タンス)・障子・箱などの類。

差物

(1)昔, 武士が戦場で目印のため, 鎧(ヨロイ)の背などにさしたり, 従者に持たせたりした小旗や飾り物。 背旗。 「旗~」 (2)板を細かにさしあわせて作った器具。 机・箪笥(タンス)・障子・箱などの類。

挿物

(1)昔, 武士が戦場で目印のため, 鎧(ヨロイ)の背などにさしたり, 従者に持たせたりした小旗や飾り物。 背旗。 「旗~」 (2)板を細かにさしあわせて作った器具。 机・箪笥(タンス)・障子・箱などの類。

輔佐

かたわらにあってその人の仕事を助けること。 また, それをする役職。 「大統領を~する」「課長~」「~官」 → 補佐人

補佐

かたわらにあってその人の仕事を助けること。 また, それをする役職。 「大統領を~する」「課長~」「~官」 → 補佐人

保佐

(1)保護し助けること。 (2)〔法〕 準禁治産者の行う財産上の法律行為を, 保佐人が補い助けること。 → 保佐人

帆布

帆に使用する厚地の布。 江戸時代以降では木綿を用いた。 はんぷ。

焔

〔「ほ(火)」の穂の意〕 (1)気体, または液体や固体からの蒸気が燃焼し高温となって光を発している部分。 ろうそくの炎などのように酸素の供給が外側の空気からの拡散による場合は酸素が十分で酸化性である外炎(酸化炎)と, 不十分で還元性の内炎(還元炎)に分けられる。 (2)心中にわき起こる激しい感情。 「恋の~に身を焦がす」

炎

〔「ほ(火)」の穂の意〕 (1)気体, または液体や固体からの蒸気が燃焼し高温となって光を発している部分。 ろうそくの炎などのように酸素の供給が外側の空気からの拡散による場合は酸素が十分で酸化性である外炎(酸化炎)と, 不十分で還元性の内炎(還元炎)に分けられる。 (2)心中にわき起こる激しい感情。 「恋の~に身を焦がす」

瞋恚の炎

〔仏〕 瞋恚の激しさを炎にたとえた語。 激しい怒り。

星草

ホシクサ科の一年草。 水田などの湿地に生える。 葉は線形で, 多数根生する。 八~一〇月, 高さ10センチメートル内外の細い花茎を多数立て, 灰白色のごく小さい頭状花序をつける。 ミズタマソウ。

七宝

〔仏〕 七つの宝物。 経典によって説が分かれるが, 「無量寿経」では, 金・銀・瑠璃(ルリ)・玻璃(ハリ)・硨磲(シヤコ)・瑪瑙(メノウ)・珊瑚(サンゴ)をいう。 「法華経」では, 玻璃・珊瑚を除き真珠・玫瑰(マイカイ)を入れる。 七珍。 「恰も極楽浄土の~荘厳の有様も, かくやと覚ゆるばかりなり/太平記 8」 → しっぽう(七宝)

地方史

ある地域社会の歴史。

地方紙

「地方新聞(シンブン)」に同じ。 ⇔ 全国紙

のしのし

(副) 大きくゆったりと足をふみしめて歩くさま。 のっしのっし。 「関取が~(と)歩いてくる」