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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

のそのそ

(副) 動作がにぶく, ゆっくりしているさま。 「大きな犬が~(と)歩く」「山羊髯を気にしながら, ~弁じ出した/吾輩は猫である(漱石)」

そろそろ

(副) (1)動作を静かにゆっくり行うさま。 そっと。 しずしず。 「~(と)戸を開ける」「~(と)歩く」 (2)ある状態や時刻になりかかったさま。 間もなく。 ぼつぼつ。 「~暗くなる」「~出かけよう」「もう~九時だ」

祝女

沖縄で, 村落の神事をつかさどる世襲の女神職。 琉球王国時代には王府から辞令を受け, 村の神女である根神(ネガミ)を従えて最高神女聞得大君(キコエオオギミ)に属し, 役地が与えられていた。

鈍

動作や頭のはたらきなどがおそい・こと(さま)。 そのような人。 のろま。 「此女房に使はれるは中々~では及付かぬ/いさなとり(露伴)」

麕

シカ科の一種。 肩高約75センチメートル。 雄は長さ約20センチメートルの三本に枝分かれした角をもつ。 夏毛は赤黄色, 冬毛は灰褐色。 ユーラシア大陸に分布。 ノロジカ。

のろ

⇒ スラグ

野呂

姓氏の一。

麞

シカ科の一種。 肩高約75センチメートル。 雄は長さ約20センチメートルの三本に枝分かれした角をもつ。 夏毛は赤黄色, 冬毛は灰褐色。 ユーラシア大陸に分布。 ノロジカ。

獐

シカ科の一種。 肩高約75センチメートル。 雄は長さ約20センチメートルの三本に枝分かれした角をもつ。 夏毛は赤黄色, 冬毛は灰褐色。 ユーラシア大陸に分布。 ノロジカ。

園

姓氏の一。

其の

〔代名詞「そ」に格助詞「の」が付いた語〕 ※一※ (連体) (1)話し手からは離れていて, 聞き手に近い関係にある物事をさし示す。 「~本は君のですか」 (2)相手または自分がすぐ前に話したことや, お互いに了解している事柄であることを示す。 「~事は何も聞いていない」「右に曲がると公園がある。 ~前にバス停がある」 (3)ばくぜんと物事をさし示す。 「~あたりでやめておいたほうがいい」 ※二※ (感) 言葉につまったり, 言いよどんだりした時につなぎに発する語。 そのう。 「ええと, ~, なんです」 <i>~足で</i> ある所へ行き, その場からまた, すぐ別の所に行くさまをいう。 「医者に行った~薬屋に回る」 <i>~時は其の時</i> そうなった場合には, その時に対策を考えればよい。 先のことをあれこれ悩む必要はないということ。

園

(1)庭。 庭園。 また, 花・野菜・果樹を栽培する区域。 「桜の~」 (2)(何かの行われる)場所。 「学びの~」「女の~」

苑

(1)庭。 庭園。 また, 花・野菜・果樹を栽培する区域。 「桜の~」 (2)(何かの行われる)場所。 「学びの~」「女の~」

足労

足をわずらわせること。 多く「御足労」の形で, 来ていただく意にいう。 「御~をおかけする」「御~を願いたい」

蝋燭

糸・紙撚(コヨ)りなどを芯(シン)にし, まわりを蝋・パラフィンなどで固めた円柱状の灯具。 らっそく。 「~をともす」「~立て」 <i>~は身を減らして人を照らす</i> 自らを犠牲にして他人のために尽くすことのたとえ。

側廊

教会堂で, 入り口から内陣までの中心部分(身廊(シンロウ))の左右に, 柱で区切って設けられた細長い廊下のような部分。 → 身廊 → 翼廊

候

〔「そうろう(候)」の転〕 多く補助動詞として用いられ, 話し手の表現に丁寧の意を添える。 です。 ます。 「さしあたる父母の御わかれ, いかでかをしからで〈そろ〉べき/曾我 1」「世上がゆかしくは御成り〈そろは〉んずらん/中華若木詩抄」 〔活用は「そろは(そろ)・そろ・そろ・そろ・そろへ・そろへ」〕 <i>~べく候(ソロ)</i> (1)「そうろう(候)」に同じ。 女性の手紙文に用いられる。 「もしもの折は必々さもしい者の手にかからず, 清い御最期~/浄瑠璃・寿の門松」 (2)〔手紙にいいかげんに書きなぐっても, 読む人が適当に判断するところから〕 物事をなりゆきに任せて, いいかげんにすること。 おざなり。 「どうなりとも~にやらしやんせ/浄瑠璃・夕霧阿波鳴渡(上)」

鈍臭い

見ているほうがじれったくなるほどのろのろしている。 のろい。 「やることが~・いのでいらいらする」 ﹛派生﹜~さ(名)

詛う

〔「告(ノ)る」に継続の助動詞「ふ」の付いた「のらふ」の転〕 (1)恨みのある人などに不幸な事が起こるように神仏に祈る。 また, そのようなことを心の中で願う。 「人を~・う」「汝, 牛を~・ひて殺せり/霊異記(上訓注)」 (2)強くうらむ。 「世を~・う」「我が身の不運を~・う」

鈍い

(1)動作や進行の速度がおそい。 「足が~・い」「仕事が~・い」「この列車はひどく~・い」 (2)頭の働きがにぶい。 愚鈍だ。 「てめへなんぞはかうべが~・いぜ/西洋道中膝栗毛(魯文)」 (3)異性に甘い。 異性の魅力に弱い。 「なぜあの女に~・くなつたらう/滑稽本・浮世床(初)」 ﹛派生﹜~さ(名)