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คำที่เกี่ยวข้อง

御母様

「おたあさま(御母様)」に同じ。

御母様

貴族・公家などの子弟が使う「母」の尊敬語。 おたたさま。 ⇔ おもうさま 〔対屋(タイノヤ)に住む人の意か。 室町時代, 宮中や貴族の家の幼児語だったという〕

埼玉

関東地方中部の内陸県。 かつての武蔵国北半部を占める。 東部は関東平野, 西部は関東山地に属する。 中央を荒川が流れて東京湾に注ぐ。 県庁所在地, 浦和市。 〔古く武蔵国北東部を「さきたま」と称し, 「埼玉」の字をあてたことからの称〕

御姫様

「おひめさま」の転。

御前様

二人称。 近世にはきわめて高い敬意を表し, 男女ともに用いた。 あなたさま。 「~がもうちつと大人らしくあそばせばよいに/人情本・娘節用」

丈夫

(1)雄々しく強い男。 立派な男。 ますらおのこ。 ⇔ たおやめ 「~の進み先立ち踏める足跡(アト)を/仏足石歌」 (2)武人。 もののふ。 「大伴の氏と名に負へる~の伴/万葉 4465」 (3)朝廷に仕える官僚。 「~と思へる我も草枕旅にしあれば思ひ遣(ヤ)るたづきを知らに/万葉 5」 (4)狩人。 猟師。 [日葡]

益荒男

(1)雄々しく強い男。 立派な男。 ますらおのこ。 ⇔ たおやめ 「~の進み先立ち踏める足跡(アト)を/仏足石歌」 (2)武人。 もののふ。 「大伴の氏と名に負へる~の伴/万葉 4465」 (3)朝廷に仕える官僚。 「~と思へる我も草枕旅にしあれば思ひ遣(ヤ)るたづきを知らに/万葉 5」 (4)狩人。 猟師。 [日葡]

巨頭

(1)大きな頭。 また, 大きな頭の人。 (2)かしら。 首領。 「御子孫は西の国でも~/柳多留 6」 (3)金持ち。 富豪。 「是れより金持の事を~と云ふ/黄表紙・浮世操九面十面」

大頭

(1)大きな頭。 また, 大きな頭の人。 (2)かしら。 首領。 「御子孫は西の国でも~/柳多留 6」 (3)金持ち。 富豪。 「是れより金持の事を~と云ふ/黄表紙・浮世操九面十面」

新世帯

「新所帯(アラジヨタイ)」に同じ。

奥様

(1)他人の妻を敬っていう語。 もと, 公家(クゲ)・大名などの正妻をいったが, のち一般の武家・商家でもいうようになり, 現在は, 広く一般に用いられる。 「~はお元気ですか」 (2)召し使いなどが, 女主人を敬っていう語。 「~からの下され物」

納まる

〔「治まる」と同源〕 (1)入れ物や一定の枠の中にきちんと入る。 「本棚になんとか~・った」「予算の枠内に~・る」 (2)ふさわしい所に落ち着く。 また, もとの所や状態に戻る。 「美術館に~・る」「元の鞘(サヤ)に~・る」 (3)人が, ふさわしい地位・立場につく。 また, 満足して, その立場にいる。 《納》「社長に~・る」 (4)金品や税が, 確実に受け取り手に渡される。 《納》「国庫に~・る」 (5)(「治まる」とも書く)解決がつく。 片づく。 《収》「紛争が~・る」 (6)納得する。 《収》「それでは相手が~・るまい」 (7)受け入れられて落ち着く。 《納》「注文の品がようやく~・る」 (8)事が終わる。 落着する。 「三度奏して後こそ~・りにけれ/増鏡(おどろの下)」 (9)勢いが弱くなる。 消える。 「月は有明にて, 光~・れるものから/源氏(帚木)」

治まる

(1)(「収まる」とも書く)乱れた状態が安定した状態に戻る。 「騒ぎが~・る」「風が~・る」 (2)政治が行き届いて平和である。 「国内が~・る」 (3)気持ちが落ち着く。 心が静まる。 「怒りが~・る」「ある限り心~・らぬ程なれば/源氏(賢木)」 (4)苦痛などが去る。 「痛みが~・る」 〔「おさめる」に対する自動詞〕

収まる

〔「治まる」と同源〕 (1)入れ物や一定の枠の中にきちんと入る。 「本棚になんとか~・った」「予算の枠内に~・る」 (2)ふさわしい所に落ち着く。 また, もとの所や状態に戻る。 「美術館に~・る」「元の鞘(サヤ)に~・る」 (3)人が, ふさわしい地位・立場につく。 また, 満足して, その立場にいる。 《納》「社長に~・る」 (4)金品や税が, 確実に受け取り手に渡される。 《納》「国庫に~・る」 (5)(「治まる」とも書く)解決がつく。 片づく。 《収》「紛争が~・る」 (6)納得する。 《収》「それでは相手が~・るまい」 (7)受け入れられて落ち着く。 《納》「注文の品がようやく~・る」 (8)事が終わる。 落着する。 「三度奏して後こそ~・りにけれ/増鏡(おどろの下)」 (9)勢いが弱くなる。 消える。 「月は有明にて, 光~・れるものから/源氏(帚木)」

手枕

腕を枕とすること。 てまくら。 「~まかずひとりかも寝む/万葉 1663」

おさらば

※一※ (名) 別れること。 縁を切ること。 「高校生活とも~だ」「ロンドンに~する」 ※二※ (感) 別れるときの挨拶(アイサツ)の語「さらば」を丁寧にいう語。 「いざ, ~」

村長

村の長。 そんちょう。

大仏

姓氏の一。

御霊屋

先祖の霊や貴人の霊をまつる殿堂。 みたまや。 霊廟。

御前

〔「おまえ」の転〕 二人称。 同等以下の相手に用いる。 〔「おまえ」よりやや卑俗な語感をもつ〕