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คำที่เกี่ยวข้อง

北上

岩手県南西部, 北上盆地中央部にある市。 近世, 北上川舟運の河港, 奥州街道の宿駅として繁栄。 近年, 内陸工業地化が進む。

高橋

高くかけた橋。 「~わたす/催馬楽」

高橋

姓氏の一。 古代の豪族高橋氏は, はじめ膳(カシワデ)臣を賜り供御に従事, 後に高橋朝臣の姓を賜り, 内膳司の長官を世襲する。

鷂

「はいたか(鷂)」に同じ。

片端

※一※ (名) (1)物の一方のはし。 一端。 「ベンチの~に座る」 (2)一部分。 わずか。 「話の~」 (3)末につらなるもの。 はしくれ。 末輩。 「貴族の~」 ※二※ (副) つぎつぎと。 かたっぱしから。 「~海へはめてのけと/浄瑠璃・用明天皇」

羽撃き

〔「はだたき」とも〕 はばたき。 「雁が鳴きつつ~をして/雁(鴎外)」

御象

神体。 また, 仏像。 お姿。 「盧遮那仏(ルシヤナブツ)の~」

見方

(1)見る方法。 「絵の~」 (2)見る立場。 「~をかえる」 (3)考え方。 見解。 「それは~の相違だ」

鷹見

姓氏の一。

高み

高い所。 ⇔ 低み 「~から見下ろす」 <i>~の見物(ケンブツ)</i> 第三者として局外にいて, 事のなりゆきを傍観すること。 「~をきめこむ」

高見

姓氏の一。

御形

神体。 また, 仏像。 お姿。 「盧遮那仏(ルシヤナブツ)の~」

形見

(1)死んだ人や別れた人を思い出す頼りとなる品。 「母の~の着物」 (2)過ぎ去ったことの思い出のよすがとなる物。 「青春の~」「春の~」

身方

〔「かた」に尊敬の接頭語「み」の付いたものから。 「味方・身方」は当て字〕 (1)自分の属する側。 「~に引き入れる」 (2)加勢すること。 「弱い方に~する」

味方

〔「かた」に尊敬の接頭語「み」の付いたものから。 「味方・身方」は当て字〕 (1)自分の属する側。 「~に引き入れる」 (2)加勢すること。 「弱い方に~する」

御方

〔「かた」に尊敬の接頭語「み」の付いたものから。 「味方・身方」は当て字〕 (1)自分の属する側。 「~に引き入れる」 (2)加勢すること。 「弱い方に~する」

筐

竹製の目の細かい籠(カゴ)。 勝間(カツマ)。 堅間(カタマ)。 「春の野の~につめる若菜なりけり/新古今(春上)」 <i>~の水</i> 筐に汲んだ水。 すぐに漏れてしまうことから, 物事の頼みがたいことをいう。 「今はまたかげだに見えぬうき人の~は涙なりけり/続古今(恋五)」

片身

(1)「片身頃(カタミゴロ)」に同じ。 (2)体の半分。 多くは, 魚の背骨に沿って縦に切り開いた一方の身。 半身(ハンミ)。 「ブリの~」「~漬け」 <i>~をおろ・す</i> 半分にする。 半分を終える。

肩身

(1)肩と身。 からだ。 (2)他人に対する面目。 体面。 「姉の~を思ひやりて/大つごもり(一葉)」 <i>~が狭・い</i> 世間に対して面目が立たない。 <i>~が広・い</i> 世間に対して誇らしく感ずる。 面目が立つ。 「子の出世で親まで~・い思いをする」 <i>~を窄(スボ)・める</i> 肩身の狭い思いをする。 世をはばかる。

叩き

(1)はたくこと。 (2)掃除用具の一。 長い柄の先に束ねた布や羽根を付けたもの。 障子の桟や器物などのほこりを払うのに用いる。 「~をかける」 (3)失敗。 損失。 「わしが~がまだあるわい/滑稽本・浮世床(初)」 (4)「叩き込み」の略。