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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

度度

回数を重ねるさま。 しばしば。 何度も。 「~注意される」「~の訪問」

びたびた

※一※ (副) (1)はなはだしく濡れているさま。 「袢天が~に濡れて/永日小品(漱石)」 (2)男女の仲が深いさま。 べたべた。 「あたまから, ~さするをとこ有/仮名草子・難波鉦」 ※二※ (形動) {※一※(1)}に同じ。

度

※一※ (名) (1)何度か繰り返された中の一回, 一回。 ある状態にあった, その時。 折。 「この~はお世話になりました」 (2)その時はいつも。 たびごとに。 「見る~に思い出す」「試験の~に後悔する」 (3)回数。 度数。 「~重なる」 ※二※ (接尾) 助数詞。 数を表す語に付いて, 回数を表すのに用いる。 「三~」「万(ヨロズ)~」

旅

住んでいる所を離れてよその土地へ出かけること。 名所旧跡を訪ねたり, 未知の場所にあこがれて, また遠方への所用のため, 居所を離れること。 旅行。 「~に出る」「かわいい子には~をさせよ」 <i>~の恥はかき捨て</i> 旅先では知る人もいないし, 長く滞在するわけでもないから, 恥をかいてもその場限りのものである。 <i>~は憂(ウ)いもの辛(ツラ)いもの</i> 旅はよるべき所も頼る知人もないから, とかく苦しくつらいことが多いものである。 <i>~は情け、人は心</i> 旅にあっては, 人の情けがうれしく感ぜられ, また人は心の持ち方が何より大切である。 <i>~は道連れ、世は情け</i> 旅は道連れのあるのが心頼もしく, 世の中を渡るには互いに思いやりをもつのが大切である。

きびきび

(副) 動作や話しぶりなどが元気よく, はっきりしているさま。 ひきしまっていて, 小気味よいさま。 「~と仕事する」「~(と)した文章」

旅人

旅行をしている人。 旅の者。

稷

イネ科の一年草。 弥生時代に中国から伝来した穀物。 茎は高さ1メートル内外。 葉は長く広線形。 夏から秋にかけ, 茎頂に長さ20センチメートルの花穂を出し, 小穂を多数つけて垂れ下がる。 穎果(エイカ)はアワより少し大きく, 糯(モチ)と粳(ウルチ)の二種がある。 ﹝季﹞秋。

驥尾

〔「驥」は一日に千里を走るという駿馬(シユンメ)〕 駿馬の尾。 駿馬の後ろ。 また, すぐれた人の後ろ。 <i>~に=付(フ)・す(=付(ツ)・く)</i> 〔史記(伯夷伝)〕 すぐれた人に従えば立派なことを成しえる。 また, 先達の業を見習って事をする。 多く自分の行為を謙遜していう語。

羈縻

〔「羈」は馬のおもがい, 「縻」は牛の鼻づな〕 (1)つなぎとめること。 また, そのもの。 束縛。 「圧制~する所の本国/民約論(徳)」 (2)中国の歴代王朝が異民族を支配する際に採用した一方法。 武力を用いずに有力者を懐柔し, 自治を許し, 間接に統治した。 羈縻政策。

疋

「ひき(匹)」に同じ。 「猫三~」

吉備

備前・備中・備後・美作(ミマサカ)地方の古名。

匹

「ひき(匹)」に同じ。 「猫三~」

吉備

姓氏の一。

機微

表面からは知りにくい微妙な心の動きや物事の趣。 「人情の~に触れる」「人生の~」 <i>~をうが・つ</i> 微妙な心理や趣を巧みに言い表す。

黍

イネ科の一年草。 弥生時代に中国から伝来した穀物。 茎は高さ1メートル内外。 葉は長く広線形。 夏から秋にかけ, 茎頂に長さ20センチメートルの花穂を出し, 小穂を多数つけて垂れ下がる。 穎果(エイカ)はアワより少し大きく, 糯(モチ)と粳(ウルチ)の二種がある。 ﹝季﹞秋。

美姫

美しい女。

美肌

美しいはだ。

気味

〔「きみ」の転か〕 心持ち。 気持ち。 「いい~だ」「~の悪い奴/真景累ヶ淵(円朝)」

再び

(1)同じ動作状態などの重なること。 にど。 副詞的にも用いる。 「同じ事を~三度(ミタビ)と繰り返す」「~巡ってきた絶好のチャンス」 (2)二度目。 「~の御祓へのいそぎ/源氏(葵)」 (3)生まれかわり。 再来。 「大師の~と, これをおろかにせざりしに/浮世草子・織留 4」

二度

(1)同じ動作状態などの重なること。 にど。 副詞的にも用いる。 「同じ事を~三度(ミタビ)と繰り返す」「~巡ってきた絶好のチャンス」 (2)二度目。 「~の御祓へのいそぎ/源氏(葵)」 (3)生まれかわり。 再来。 「大師の~と, これをおろかにせざりしに/浮世草子・織留 4」