Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

竹簀掻き

竹で作ったすがき。

汚す

(1)清らかなものや美しいものをきたなくする。 「聖域を~・す」「滝壺(タキツボ)を~・さじとや/平家 5」 (2)名誉や名声に傷をつける。 そこなう。 「家名を~・す」 (3)分に過ぎた地位につく。 自分のことについてへりくだっていうことが多い。 「会長の席を~・す」「神崎遊女宮木は後拾遺集を~・す/十訓 7」 (4)女性を犯す。 〔「けがれる」に対する他動詞〕 ‖可能‖ けがせる

穢す

(1)清らかなものや美しいものをきたなくする。 「聖域を~・す」「滝壺(タキツボ)を~・さじとや/平家 5」 (2)名誉や名声に傷をつける。 そこなう。 「家名を~・す」 (3)分に過ぎた地位につく。 自分のことについてへりくだっていうことが多い。 「会長の席を~・す」「神崎遊女宮木は後拾遺集を~・す/十訓 7」 (4)女性を犯す。 〔「けがれる」に対する他動詞〕 ‖可能‖ けがせる

竹簀掻き

竹で編んだすのこ。 たけすがき。 「山がつのあしやにかける~/堀河百首」

北方

(1)岐阜県南西部, 本巣(モトス)郡の町。 岐阜市に接する。 円鏡寺楼門は鎌倉時代の建築。 (2)佐賀県南部, 杵島(キシマ)郡の町。 かつての炭鉱町。 杵島山がある。

耕す

〔「たかへす」の転〕 犂(スキ)や鍬(クワ)を入れて田畑を掘り返し, 土を軟らかくする。 耕作する。 「田を~・す」 ‖可能‖ たがやせる

荷姿

梱包された商品や荷物の外見・形状。

耕す

〔「田反(カエ)す」の意。 「たがやす」の古形〕 田畑を耕作する。 たがやす。 「此の頃のしづが~・すからすきの/土御門院御集」

竹刀

(1)刀身を竹で作った刀。 たけみつ。 (2)竹製の, 馬の毛をすく櫛。 はだけがたな。 [日葡]

清清

(1)気分がすっきりするさま。 「素肌の儘でゐる方がよつ程~します/一隅より(晶子)」 (2)とどこおりないさま。 すらすら。 「ぬまじりといふ所も~と過ぎて/更級」 (3)思い切りよく。 あっさり。 「~ともえ参らせ奉り給はぬなりけり/源氏(桐壺)」

篠竹

山地に群生するササの一種。 稈(カン)は高さ2メートル内外となり, 各節から一個ずつ枝が出る。 葉は披針形で, 枝端に数個つく。 まれに円錐花序が出て紫色の小穂をつづる。 スズダケ。 スズ。 ミスズ。

木竹

(1)木と竹。 (2)木や竹のように感情のないもの。 「まんざら~の身ではなし/人情本・梅児誉美 3」

着丈

(1)和服長着で, 着付けたあとの肩山から裾までの寸法。 → 身丈 (2)ドレス・コートの後ろ襟ぐり中心から裾までの寸法。

今朝方

今日の朝ほど。 今朝ほど。 「~小雨が降った」

袈裟形

「袈裟襷(ケサダスキ){(1)}」に同じ。

苦竹

〔そのタケノコに苦みがあるので〕 マダケ・メダケの別名。

がら空き

中に人がほとんどいない・こと(さま)。 がらあき。 「~のバス」

すたすた

(副) (1)わき目もふらず, どんどん歩くさま。 さっさと。 「~(と)歩く」 (2)はあはあと息ぜわしいさま。 はあはあ。 「杖を力に息~/浄瑠璃・伊賀越道中双六」

がたがた

※一※ (副) (1)堅い物が触れ合って出る騒がしい音を表す語。 「風で雨戸が~(と)鳴る」 (2)小刻みに震えたり, 揺れ動いたりするさま。 がくがく。 「体が~(と)震える」 (3)物事が混乱して滑らかに進行しないさま。 ごたごた。 「会社の中が~している」 (4)不平がましく言い立てるさま。 「細かい事で~言うな」 ※二※ (形動) (1)組み立てなどがゆるんで, 物が壊れかかっているさま。 「~の机」 (2)組織や体などが, 壊れかかっているさま。 「歯が~だ」「組織が~になる」

菅

姓氏の一。