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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

鬣

馬・ライオンなどの, 首の背面に生えている長い毛。 たちがみ。 うながみ。

手鑑

(1)代表的な古人の筆跡を集めて帖に仕立てたもの。 古筆の鑑定用・保存用に作られた。 (2)手本。 模範。

手鏡

手に持って使う, 柄のついた鏡。

縦波

媒質の振動の方向と波の進行方向とが同じである波。 空気中の音波や地震の際の P 波などは縦波である。 疎密度。 ⇔ 横波

上方

〔「かみ(上)」は皇居のある所の意〕 都の方面。 京都およびその付近。 また, 京阪地方や広く近畿地方をいう。 「~言葉」「~落語」 〔江戸時代, 五畿内からは京都およびその付近, 江戸からは京都・大坂をさし, 諸地方からは京都およびその一円, また広く五畿内をさしていった〕

波形

波のように高く低くうねった形。 「~のトタン」

弓形

(1)弦(ツル)を張った弓の形。 ゆみなり。 (2)〔数〕「きゅうけい(弓形)」に同じ。

髪形

結ったり, 切り整えたりして仕上げた髪の恰好。 髪のかたち。 ヘア-スタイル。

鬣

「たてがみ」に同じ。 [新撰字鏡]

髪型

結ったり, 切り整えたりして仕上げた髪の恰好。 髪のかたち。 ヘア-スタイル。

がみがみ

(副) 口やかましく, しかりつけたり, 文句を言うさま。 「~(と)言う」「~(と)しかられる」

手刀

指をそろえてのばした手を刀のように使うこと。 <i>~を切(キ)・る</i> 相撲で懸賞金を受け取るときの作法。 「心」あるいは「忄((リツシンベン))」を書く心で空(クウ)を切るまねをする。

がたがた

※一※ (副) (1)堅い物が触れ合って出る騒がしい音を表す語。 「風で雨戸が~(と)鳴る」 (2)小刻みに震えたり, 揺れ動いたりするさま。 がくがく。 「体が~(と)震える」 (3)物事が混乱して滑らかに進行しないさま。 ごたごた。 「会社の中が~している」 (4)不平がましく言い立てるさま。 「細かい事で~言うな」 ※二※ (形動) (1)組み立てなどがゆるんで, 物が壊れかかっているさま。 「~の机」 (2)組織や体などが, 壊れかかっているさま。 「歯が~だ」「組織が~になる」

額髪

(1)額の部分の髪。 前髪。 ぬかがみ。 (2)古く, 額から, 頬の辺りに分けて長く垂らした婦人の髪形をいう。 「顔に~をひきかけつつ/源氏(総角)」

面形

仮面。 めん。 「~をとりのけては/今昔28」

空手形

(1)現実の商取引に基づかない融通手形。 特に, 資金の裏付けが不十分で支払いが不確実な悪質な手形。 くうてがた。 → 融通手形 (2)実行されない約束。 うそ。 「約束が~に終わる」

空手形

⇒ からてがた(空手形)(1)

畳

〔動詞「たたむ」の連用形から〕 (1)わらを縫い固めて作った畳床(タタミドコ)を藺草(イグサ)で編んだ畳表でおおったもの。 普通, 長さ一間, 幅半間であるが地方により大きさは異なる。 和室の床に敷く。 古くは人の座る所だけに敷いた。 → 京間 → 田舎間 (2)草履・下駄などの表につける藺草・籐(トウ)・竹などで編んだもの。 (3)むしろ・こも・ござなど, 敷物の総称。 「その皮を~に刺し, 八重畳平群の山に/万葉 3885」 <i>~の上で死ぬ</i> 事故などで不慮の死を遂げるのではなくて, 家で穏やかに死ぬ。 <i>~の上の水練(スイレン)</i> ⇒ 畳水練 <i>~の=塵(チリ)(=縁(ヘリ))を毟(ムシ)る</i> 恥ずかしくてうつむいているようす。 また, 手持ちぶさたで退屈しているさま。

御田

(1)神領の田。 神田。 (2)大化前代, 天皇に付属する御料田。 畿内とその周辺に限られていた。 とんでん。 (3)律令制で, 官司所属の直営田。

屯田

(1)神領の田。 神田。 (2)大化前代, 天皇に付属する御料田。 畿内とその周辺に限られていた。 とんでん。 (3)律令制で, 官司所属の直営田。