Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

べたべた

※一※ (副) (1)ねばりつくさま。 「汗でからだが~する」 (2)まといつくさま。 男女がべたつくさま。 「~(と)孫を甘やかす」「人前で~(と)くっつきあう」 (3)ねばっこい液汁を厚く塗るさま。 「おしろいを~(と)塗りたくる」 (4)一面に紙をはりつけたりするさま。 また, やたらに判を押したりするさま。 「壁に~(と)広告をはりつける」「書類に判を~(と)押す」 ※二※ (形動) ねばりつくさま。 「手が~になる」 ※三※ (名) (1)ねばりつく物。 ねばるもの。 「手の~がとれない」 (2)〔「べたべたの餅(カチン)」の略。 女房詞〕 小豆餡(アズキアン)をつけたもち。

狂る

心が乱れる。 気が狂う。 「~・れたる醜(シコ)つ翁の言(コト)だにも/万葉 4011」

樽

酒・醤油・味噌, あるいは漬物などを入れる木製の容器。 「漬物~」「一斗~」

足る

(1)不足や欠けたところがない状態になる。 たりる。 「お金が~・らない」「努力が~・らない」「望月の~・れる面わに/万葉 1807」 (2)それにふさわしい資格や価値がある。 たりる。 「将となすに~・る人物」「論ずるに~・らぬこと」「とるに~・らぬこと」「頼むに~・らぬ」 (3)満足する。 「~・ることを知れ」 (4)「たらぬ」の形で, 頭の働きが悪いの意を表す。 「すこし~・らぬ人を賭にして/浮世草子・一代男 8」 (5)一定の数量に達する。 「御年まだ六十にも~・らせ給はねば/大鏡(師輔)」 〔現代語では, 慣用的用法のほかは, 上一段活用の「足りる」が一般に用いられる〕 足るを知る 〔老子〕 身の程をわきまえて, むやみに不満を持たない。 → 知足

称える

(1)(「讃える」とも書く)すぐれているとほめる。 「栄誉を~・える」 (2)(ほめて)名をいう。 「今より後は倭建御子(ヤマトタケルノミコ)と~・ふべし/古事記(中訓)」

湛える

(1)液体をいっぱいにする。 みたす。 「満々と水を~・えた湖」「目に涙を~・える」「池を~・へしめ給へるを/栄花(駒競べの行幸)」 (2)表情を浮かべる。 「悲しみを~・える」「笑みを~・える」

建(て)並べる

〔「立て並べる」と同源〕 家などを並べて建てる。 「蔵を~・べる」

大弁

すぐれた弁舌。 雄弁。 能弁。 達弁。 <i>~は訥(トツ)なるが如し</i> 〔老子〕 すぐれた雄弁家は無駄口をきかないので, かえって口べたのようにみえる。

大辯

すぐれた弁舌。 雄弁。 能弁。 達弁。 <i>~は訥(トツ)なるが如し</i> 〔老子〕 すぐれた雄弁家は無駄口をきかないので, かえって口べたのようにみえる。

弁達

述べ伝えること。 弁告。 「神の言を~する者なりと称して/民約論(徳)」

鞭撻

(1)むちで打ってこらしめること。 (2)おこたらないようにと強く励ますこと。 「御~のほどよろしくお願いいたします」

胎便

胎児の便。 粘稠性で色は青黒く, 分娩後二~四日ほどに排出される。 かにばば。 かにくそ。 胎屎(タイシ)。

のたくる

(動ラ五[四]) (1)体をくねらせてはいまわる。 うねって動く。 「ミミズが~・る」 (2)俗に, あちこち歩きまわることをいう。 「どこを~・っていたんだ」 (3)下手な字を乱暴に書きしるす。 「一流を書出すのぢやと~・つて/雑俳・唐子踊」

豚汁

豚肉に野菜・豆腐・こんにゃくなどを取り合わせて味噌仕立てにした汁。 とんじる。

頓

(1)もっぱらそのことに集中するさま。 いちず。 ひたすら。 「~に追い求める」「~な努力」 (2)すっかりその状態であるさま。 全く。 「よそ目には~狂人と人や見るらん/謡曲・清経」 (3)向こう見ずなさま。 粗暴なさま。 「海賊の~ならむよりもかの鬼しき人の/源氏(玉鬘)」

戯る

⇒ たわぶれる

一向

(1)もっぱらそのことに集中するさま。 いちず。 ひたすら。 「~に追い求める」「~な努力」 (2)すっかりその状態であるさま。 全く。 「よそ目には~狂人と人や見るらん/謡曲・清経」 (3)向こう見ずなさま。 粗暴なさま。 「海賊の~ならむよりもかの鬼しき人の/源氏(玉鬘)」

たぶたぶ

(副) (1)液体が容器に一杯に満ちるさま。 なみなみ。 「巵(サカズキ)に酒を~と受て/太平記28」 (2)物事に余裕のあるさま。 たっぷりと。 「篦巻(ノマキ)より上十四束に~と切りたるを/義経記 5」

ごたごた

※一※ (副) (1)秩序やまとまりのないさま。 「古道具を~(と)並べた店先」「~(と)した町」「~に詰め込む」 (2)物事が紛糾するさま。 もめるさま。 「境界線をめぐって~する」 ※二※ (名) 争い。 もめごと。 いざこざ。 「~の絶えない家」

蛸部屋

〔蛸壺(タコツボ)(1)の中のタコのように抜け出られないことから〕 かつての炭鉱や工事現場などに見られた, 労働条件のきわめて悪い作業員宿舎。