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คำที่เกี่ยวข้อง

竹の子

(1)竹の地下茎から生じた若芽。 モウソウチク・マダケ・ハチクのものが多く食用とされる。 たかんな。 ﹝季﹞夏。 (2)「筍医者」の略。 <i>~の親まさり</i> 〔たけのこは生長が早いことから〕 子が親よりもすぐれていることのたとえ。

筍

(1)竹の地下茎から生じた若芽。 モウソウチク・マダケ・ハチクのものが多く食用とされる。 たかんな。 ﹝季﹞夏。 (2)「筍医者」の略。 <i>~の親まさり</i> 〔たけのこは生長が早いことから〕 子が親よりもすぐれていることのたとえ。

笋

(1)竹の地下茎から生じた若芽。 モウソウチク・マダケ・ハチクのものが多く食用とされる。 たかんな。 ﹝季﹞夏。 (2)「筍医者」の略。 <i>~の親まさり</i> 〔たけのこは生長が早いことから〕 子が親よりもすぐれていることのたとえ。

此の方

※一※ (名) (1)過去のある時より以後今まで。 「卒業~一度も会っていない」 (2)現在に続くある期間。 「一〇年~ずっと続けている」 ※二※ (代) 三人称。 話し手に近い所にいる人, また, 話し手側に関係のある人をさす。 「この人」より敬意が高い。 「~が先日お話の妹さんですか」 ※三※ (連語) こちらのほう。 こちら側。 「~に我は立ちて/万葉 3299」

木の下

樹木の下。

稲魂

「うかのみたま(倉稲魂)」に同じ。 [和名抄]

しこたま

(副) たくさん。 どっさり。 「~もうけた」「~買い占める」

筍医者

〔藪医者にも至らぬ医者の意〕 へたくそな医者。

海燕

ウニ綱の棘皮動物。 体はやや平たい饅頭(マンジユウ)形で, 長径10センチメートル内外。 上面に五つの花弁状の紋がある。 褐色で, 一面に短い棘(トゲ)が生える。 本州中部以南の浅海の砂底にすむ。 饅頭貝。

蛸の枕

ウニ綱の棘皮動物。 体はやや平たい饅頭(マンジユウ)形で, 長径10センチメートル内外。 上面に五つの花弁状の紋がある。 褐色で, 一面に短い棘(トゲ)が生える。 本州中部以南の浅海の砂底にすむ。 饅頭貝。

宣ふ

〔「のりたまふ(宣り給ふ)」の転〕 (1)「言う」の尊敬語。 おっしゃる。 「親の~・ふことを, ひたぶるに辞(イナ)び申さむ事のいとほしさに/竹取」 (2)言ってやります。 申し聞かせます。 言ってやる相手を低めることにより表現をへりくだったものにし, 聞き手に対してかしこまり改まる気持ちを表す言い方。 「いとかしこき仰事に侍るなり。 姉なる人に~・ひてむ/源氏(帚木)」 〔現代語では「これはまた異なことを~・うものだ」のように, からかい・皮肉の気持ちをこめて「言う」の意で用いることがある〕

霊殿

(1)死者の霊をまつった所。 たまや。 (2)葬礼を行う前, しばらく死人の棺を納めておく所。 「昔物語に~に置きたりけむ人のたとひ/源氏(夢浮橋)」

魂殿

(1)死者の霊をまつった所。 たまや。 (2)葬礼を行う前, しばらく死人の棺を納めておく所。 「昔物語に~に置きたりけむ人のたとひ/源氏(夢浮橋)」

玉殿

(1)美しい御殿。 (2)〔稲荷神社の狐の像が宝玉を持っていることから〕 狐の異名。 「稲荷前をぶら付いて彼の~につままりやせぬかの/浄瑠璃・忠臣蔵」

鷹野

「鷹狩り」に同じ。 「~ヲスル/日葡」

中能島

姓氏の一。

倉稲魂

〔後世「うが」と濁音〕 稲の穀霊を神としてあがめたもの。 のち, 五穀をつかさどる神とされた。 伊勢神宮外宮の祭神, 豊宇気姫命の別名。 また, 稲荷(イナリ)信仰の祭神。 うけのみたま。

稲魂

〔後世「うが」と濁音〕 稲の穀霊を神としてあがめたもの。 のち, 五穀をつかさどる神とされた。 伊勢神宮外宮の祭神, 豊宇気姫命の別名。 また, 稲荷(イナリ)信仰の祭神。 うけのみたま。

高天原

(1)日本神話の天上界。 古事記神話で, 八百万(ヤオヨロズ)の神々がいるという天上界。 天照大神が支配し, 「根の堅州(カタス)国」「葦原の中つ国」に対する。 たかまがはら。 (2)天上。 大空。 「曇なく~に出でし月/風雅(賀)」

宇迦の御魂

〔後世「うが」と濁音〕 稲の穀霊を神としてあがめたもの。 のち, 五穀をつかさどる神とされた。 伊勢神宮外宮の祭神, 豊宇気姫命の別名。 また, 稲荷(イナリ)信仰の祭神。 うけのみたま。