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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

雷同

〔雷がなると万物が応じて響く意〕 自分自身の考えがなく, すぐに他人の説に同調すること。 「付和~」「百人~する者あれば忽ち数千の随従者あり/緑簑談(南翠)」

動乱

(1)社会秩序が乱れ, 騒ぎや争い事などが起きること。 また引き起こされた騒ぎや争い。 「~の時代」 (2)心が激しく乱れること。

胴乱

(1)植物採集用の円筒形や長方形の入れ物。 (2)薬・印・銭・煙草などを入れて腰に下げる革製の袋。 もと, 鉄砲の弾丸・早合(ハヤゴウ)・火薬などを入れるのに用いたもの。

銅藍

硫化銅(II)からなる鉱物。 藍青色で亜金属光沢がある。 六方晶系。 コベリン。

道諦

〔仏〕 四諦(シタイ)の一。 悟りに至るには, 正しい修行によらねばならぬということ。

帯同

一緒に連れて行くこと。

胴体

胴の部分。 胴。

胎動

(1)母胎内で胎児が動くこと。 また, その動き。 (2)内部で新しい物事が動き出すこと。 内面の新しい動き。 「新時代の~」「新しい気運が~する」

同体

(1)一つの体。 同じ体。 また, 一体となること。 「一心~」 (2)相撲で, 二人の力士が同じ体勢で土俵に倒れたり, 土俵外に出たりして, どちらが優勢とも判断しえない状態。 取り直しとなる。

導体

熱や電気をよく伝える物体。 普通には金属。 ⇔ 不導体

動態

動いている状態。 動きや変化のありさま。 ⇔ 静態 「人口~」

動体

(1)動いているもの。 (2)動いている物体。 気体・液体をいう。 流動体。 流体。

台覧

高貴な人, 特に三后や皇族が御覧になること。 「~の栄に浴する」

大乱

戦乱などによって社会が非常に乱れること。 大きな内乱。 「応仁の~」

どたどた

(副) (1)室内などで騒がしく暴れるさま。 どたばた。 「~(と)とっ組んでけんかする」 (2)足音などの荒々しいさま。 どたばた。 「廊下を~(と)歩く」

大度

度量の大きいこと。 心の広いこと。 また, そのさま。 「其性(ソノサガ)…頗(スコブ)る深沈~にして/慨世士伝(逍遥)」

態度

(1)ある物事に対した時の, 人のようす。 動作・表情などの外面に表れたふるまい。 「真剣な~に心うたれる」 (2)ある物事に対応する身構え。 応対。 出方。 「学校側の~は弱腰すぎる」「強硬な~をとる」 (3)そぶり。 挙動。 「~がおかしい」 <i>~が大き・い</i> 分をわきまえない態度である。 横柄な態度である。

銅鑼

打楽器の一。 金属性の円盤をひもでつるしたもの。 桴(バチ)で打って鳴らす。 法会(ホウエ)や出帆の合図に用いる。 タムタム。 ゴング。 <i>~を打・つ</i> 放蕩(ホウトウ)する。 遊興に財産を使い果たす。 「傾城あつめてどら打たるるを, 黒い眼で慥(タシカ)に見た/浄瑠璃・夏祭」

どら

(感) 決心した時や人を促す時などに発する語。 どれ。 「~, 見せてごらん」

どら

(1)怠惰。 放蕩(ホウトウ)。 道楽(ドウラク)。 また, そのような人。 のら。 「わが~をさきへはなしていけんなり/柳多留22」 (2)名詞の上に付いて, 接頭語的に用いる。 のら。 (ア)品行のおさまらない, 道楽におぼれている, などの意を表す。 「~息子」「~者」(イ)飼い主の定まっていない, の意を表す。 「~猫」「~犬」 <i>~打・つ</i> 「銅鑼(ドラ)を打つ」に同じ。