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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

だんくぼ

『だんくぼ』は、2013年4月5日から9月26日まで、テレビ朝日で毎週金曜日2:21 - 2:51(木曜深夜、JST)に放送されていたバラエティ番組であり、壇蜜と大久保佳代子(オアシズ)の在京キー局初の冠番組である。また、6月21日23:15 - 翌0:15(JST)には特番『だんくぼ いきなり夜11時台進出

คำที่เกี่ยวข้อง

凸凹

道などに高低のあること。 でこぼこ。 「胸はだく~の, 坂の下へと別れける/浄瑠璃・丹波与作(中)」

防弾

弾丸の通るのを防ぐこと。

暖房

屋内を暖めること。 ⇔ 冷房 ﹝季﹞冬。 「室内を~する」

煖房

屋内を暖めること。 ⇔ 冷房 ﹝季﹞冬。 「室内を~する」

妄談

⇒ もうだん(妄談)

妄断

⇒ もうだん(妄断)

ぼくぼく

(副) (1)土などが乾いて崩れやすいさま。 「土は~していて, 春先はほこりがひどい」 (2)杖などをつく音を表す語。 また, ゆっくり歩くさま。 「一僕と~ありし花見かな/山の井」

穆穆

やわらぎうるわしいさま。 つつましく威儀のあるさま。 「此十善, 家に在りて家門~/慈雲法語」

だくだく

(副) (1)汗や血などが, 盛んに流れ出て止まらないさまを表す語。 「汗が~(と)流れる」 (2)胸などがどきどきするさまを表す語。 「おなかのつかへ, ~と胸に躍るをさすりさげ/浄瑠璃・淀鯉(下)」 (3)馬の駆ける足音などを表す語。 「馬ノ足音ガ~ト致ス/ロドリゲス」

くだくだ

(副) 長々とまとまりなく述べるさま。 くどくど。 「~(と)説明する」

諾諾

他人の言うことに逆らわずに従うさま。 「唯々(イイ)~」

件

〔「くだり(件)」の転。 普通, 「くだんの」の形で用いる〕 (1)前に述べたこと。 くだり。 「~の用件で参上します」 (2)いつものこと。 例のこと。 「~の大矢を打ちくはせ/保元(中)」 <i>~の如(ゴト)し</i> 以上述べたとおりである。 文書・証文の終わりなどに用いる。 「よって~」

僕

※一※ (代) 一人称。 男が自分をさして言う語。 「~はきみにすまないことをした」「~の本」 〔(1)一般に対等または目下に向かって用いる。 「おれ」よりは丁寧。 目上に対して話す時やあらたまったところでは「わたくし」を用いる。 (2)漢文の中では, 古代から男子のへりくだった表現として用いられるが, 「やつがれ」などと訓読されるのが一般である。 明治以降, 「ぼく」の形で書生などが用いるようになり, 現代では男子の自称として広く用いられるようになった。 (3)子供に対して, 「~, お名前は」のように呼びかけの語として使われる場合もある〕 ※二※ (名) 男の召し使い。 下男。 下僕(ゲボク)。

木

(1)木。 立ち木。 樹木。 (2)材木。 (3)気のきかない者。 わからずや。 ぼくねんじん。 「~な野郎だとつもられるもお恥しいからね/滑稽本・早変胸機関」

窪

(1)くぼんだ所。 くぼみ。 (2)女陰。 「~の名をば何とかいふ/催馬楽」

凹

(1)くぼんだ所。 くぼみ。 (2)女陰。 「~の名をば何とかいふ/催馬楽」

暈く

⇒ ぼける(惚) ⇒ ぼける(暈)

惚く

⇒ ぼける(惚) ⇒ ぼける(暈)

上り下り

のぼることとくだること。 また, のぼったりくだったりすること。 「~の多い道」