Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

区区

それぞれに違いがあること。 一様でないこと。 また, そのさま。 区区(クク)。 「~の意見」「~の服装」「同級生といっても年齢は~だ」

継父

血縁関係のない父。 けいふ。 ままてて。 「~の少将のもとに/大和 16」

ちまちま

(副) 小さいさま。 小さくまとまっているさま。 「~(と)した顔だち」

内幕

(1)〔(2)の意から〕 外からはわからない内部の事情。 内情。 「政治の~」 (2)戦陣で外幕(トマク)の内に張った幕。 半幕。 小幕。 ⇔ 外幕

甘口

(1)人の気に入るような巧みな言葉。 甘言。 巧言。 「~に乗る」 (2)酒・醤油・味噌などで甘みを感じるもの。 あまくち。

幕内

(1)〔江戸時代, 将軍の相撲上覧に際して幔幕(マンマク)の内にはいる待遇を受けた数人の優秀力士の意から〕 相撲番付で, 第一段目に名を連ねている前頭以上の力士。 また, その地位。 普通, 横綱は別格で三役と前頭をいう。 幕内力士。 幕の内。 「~に入る」 (2)演劇で, 幕の内側, すなわち, 俳優・大小道具・衣装・床山・作者など直接芝居をつくる者の総称。 → 表方

甘口

(1)酒・味噌などの味で, 甘みがまさっていること。 ⇔ 辛口 「~の酒」 (2)相手の気に入るようなうまい言い方。 甘言(カンゲン)。 「そんな~は請けねえ/人情本・辰巳園 3」 (3)口ぶりがおだやかなこと。 「先刻から~にいやあ付上りがして/歌舞伎・助六」 (4)いいかげんなこと。 また, 手ぬるいさま。 「そんな~な分説(イイワケ)では, 比継原(ツギハ)は承知しないぞ/当世書生気質(逍遥)」 (5)思慮に欠けるさま。 「ちと~な男なれば/浮世草子・諸道聴耳世間猿」

区

(1)刀剣の, 刃の部分と中子(ナカゴ)との境目。 峰の方を棟区(ムネマチ), 刃の方を刃区(ハマチ)という。 (2)鏃(ヤジリ)の, 篦代(ノシロ)をさしこむ部分。 のまち。

待

ある定まった日に人々が集まり, 忌みごもりして夜を明かすこと。 また, その行事。 まつり。 「庚申~」「二十三夜~」

襠

衣服や袋物で, 幅や厚みの足りない所に加える布。 「~を入れる」

待ち

(1)待つこと。 多く他の語と複合して用いる。 「キャンセル~」「~時間」 (2)積極的にしかけないで, 相手の動きやよい時機を待つこと。 「~の相撲」「~の姿勢に出る」 (3)雅楽で, 舞の動きに合わせて, ひと拍子または二拍子待つ奏法。 (4)高い木のまたに横木をわたし, その上で獲物の来るのを待つこと。 「鹿・猪を殺すを役とせる者, …~といふ事をなむしける/今昔 27」

祭

ある定まった日に人々が集まり, 忌みごもりして夜を明かすこと。 また, その行事。 まつり。 「庚申~」「二十三夜~」

町

〔(9)が原義〕 (1)人が多く集まり住んでいる所。 「~に働きに出る」 (2)商店の多く並んだ区域。 にぎやかな街区。 「~へ買い物に行く」「ファッションの~」 (3)地方公共団体の一。 「ちょう(町)」に同じ。 《町》「~役場」 (4)市や区を構成する小区画。 《町》「千代田区麹(コウジ)~」 (5)市街地で, 道路で囲まれた一区画。 「~ひとつに檜皮の大殿・廊・渡殿・倉・板屋など, いとおほく建てたる/宇津保(藤原君)」 (6)宮殿・邸宅内の一区画。 「姫君のおはします~はいと異に, 何の草木も様異に/寝覚 5」 (7)等級。 階級。 「かみの~も上臈とて/源氏(宿木)」 (8)市場。 また, 店舗。 「~に魚を買に遣つ/今昔 12」 (9)区画した田地。 田の区画。 [和名抄]

街

〔(9)が原義〕 (1)人が多く集まり住んでいる所。 「~に働きに出る」 (2)商店の多く並んだ区域。 にぎやかな街区。 「~へ買い物に行く」「ファッションの~」 (3)地方公共団体の一。 「ちょう(町)」に同じ。 《町》「~役場」 (4)市や区を構成する小区画。 《町》「千代田区麹(コウジ)~」 (5)市街地で, 道路で囲まれた一区画。 「~ひとつに檜皮の大殿・廊・渡殿・倉・板屋など, いとおほく建てたる/宇津保(藤原君)」 (6)宮殿・邸宅内の一区画。 「姫君のおはします~はいと異に, 何の草木も様異に/寝覚 5」 (7)等級。 階級。 「かみの~も上臈とて/源氏(宿木)」 (8)市場。 また, 店舗。 「~に魚を買に遣つ/今昔 12」 (9)区画した田地。 田の区画。 [和名抄]

幕間

「まくあい(幕間)」の誤読。

町役場

町の行政事務を取り扱う役所。 ちょうやくば。

蜘蛛膜

⇒ くもまく(蜘蛛膜)

生乳

搾りたての新しい乳。

忽ち

〔「立ち待ち」の意かという〕 (1)物事が短時間内に行われるさま。 またたく間。 「~売り切れる」「~(に)消える水の泡」「~のうちに問題を解決する」「一年なんて~だね」 (2)突然起こるさま。 にわかに。 急に。 「~起こる突撃の声」 (3)(多く「に」を伴って)現に。 ただ今。 「我が身~に不浄にあらずといへども, 思へば, また不浄なり/今昔 6」

巻く

※一※(他動詞) (1)物のまわりにひも状・帯状の物を回らせる。 からみつける。 「腕に包帯を~・く」「首にマフラーを~・く」「世の人なれば手に~・きかたし/万葉 729」 (2)ひも状・帯状の物を, 一方の端が内側になるように, ぐるぐる丸める。 「卒業証書を~・いて筒に入れる」「毛糸を玉に~・く」 (3)ぜんまいのねじを回転させて, 固く締まった状態にする。 「時計のねじを~・く」 (4)それ自体の形状を円環形または螺旋(ラセン)形にする。 「とぐろを~・いた蛇」「川の水が渦を~・いて流れる」 (5)物のまわりを取り囲む。 包囲する。 「霧に~・かれる」「遠巻きに~・く」「御所を~・きて火をかけてけり/愚管 5」 (6)登山で, 急な斜面や危険な所をさけて, 山腹を迂回して登る。 「滝を~・いて尾根に出る」 (7)それ自体に取り付けた綱を引いて上げる。 巻き上げる。 特に江戸時代の大型の和船で, 轆轤(ロクロ)に帆綱をからませて帆を上げる。 「イカリヲ~・ク/ヘボン」 (8)数人(個人の場合もある)で連歌・連句の一巻を付け進む。 「百韻を~・く」 (9)「撒く{(3)}」に同じ。 ※二※(自動詞) (1)螺旋(ラセン)状になる。 渦状になる。 「頭のつむじが右に~・いている」「流れやらでつたの細江に~・く水は/聞書集」 (2)息がはずむ。 「イキガ~・ク/日葡」 ‖可能‖ まける ︱慣用︱ 管を~・煙(ケム)に~・舌を~・尻尾(シツポ)を~・塒(トグロ )を~・旗を~/長い物には巻かれろ