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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

むっちり

(副) 肉づきがよく, 締まっていて弾力のあるさま。 「~(と)したからだつき」

無理

(1)道理に反すること。 筋道の通らないこと。 また, そのさま。 「~を通す」「~な言い分」「怒るのも~はない」「~からぬこと」 (2)行うのがむずかしい・こと(さま)。 「~な注文を出す」「子供には~な仕事」 (3)困難を承知で強引に行う・こと(さま)。 「~に詰め込む」「~することはない」「~がきかない」「~がたたる」 <i>~が通れば道理がひっこむ</i> 道理にはずれたことが世の中に行われれば, 正しいことがなされなくなる。 <i>~もな・い</i> 当然のことだ。 もっともだ。 「子供に分からないのは~・い」

貴

神や人を敬っていう語。 「大日孁(オオヒルメノ)~/日本書紀(神代上訓注)」

無知

(1)何も知らないこと。 知識がないこと。 また, そのさま。 「~につけ込む」「~をさらけ出す」 (2)学問のないこと。 無学。 (3)知恵がないこと。 おろかなこと。 また, そのさま。 「~な顔つき」 <i>~の知</i> 真の知に至る出発点は無知を自覚することにある, とするソクラテスの考え方。

無智

(1)何も知らないこと。 知識がないこと。 また, そのさま。 「~につけ込む」「~をさらけ出す」 (2)学問のないこと。 無学。 (3)知恵がないこと。 おろかなこと。 また, そのさま。 「~な顔つき」 <i>~の知</i> 真の知に至る出発点は無知を自覚することにある, とするソクラテスの考え方。

無恥

恥を恥とも思わず, 平気な・こと(さま)。 恥知らず。 「厚顔~」「~な言動」

鞭

(1)馬や牛を打って追い進めたり, 罪人や自分の意に従わぬ者を打ったりするのに使う細長いもの。 革・竹・木・籐(トウ)などで作る。 「~を入れる」「~をくれる」「~をあてる」 (2)物を指し示したりするための細長い棒。 「~で黒板の文字を指す」 (3)人をしかったり激励したりするための言葉や行為。 「愛の~」「飴(アメ)と~」

策

(1)馬や牛を打って追い進めたり, 罪人や自分の意に従わぬ者を打ったりするのに使う細長いもの。 革・竹・木・籐(トウ)などで作る。 「~を入れる」「~をくれる」「~をあてる」 (2)物を指し示したりするための細長い棒。 「~で黒板の文字を指す」 (3)人をしかったり激励したりするための言葉や行為。 「愛の~」「飴(アメ)と~」

笞

(1)馬や牛を打って追い進めたり, 罪人や自分の意に従わぬ者を打ったりするのに使う細長いもの。 革・竹・木・籐(トウ)などで作る。 「~を入れる」「~をくれる」「~をあてる」 (2)物を指し示したりするための細長い棒。 「~で黒板の文字を指す」 (3)人をしかったり激励したりするための言葉や行為。 「愛の~」「飴(アメ)と~」

ちりんちりん

(副) 鈴や小さい鐘などが鳴る音を表す語。

冠

〔「かうぶり」の転〕 (1)地位・階級などを表すため頭にかぶるもの。 また, 特に平安時代以後行われた, 礼服着用時のかぶりもの。 額・巾子(コジ)・簪(カンザシ)・纓(エイ)などから成る。 束帯・衣冠の際, 直衣(ノウシ)で参朝する際に着用した。 壮年では厚額(アツビタイ), 若年では薄額, 五位以上は有文(ウモン)の羅, 六位以下は無文の縵(カトリ)で仕立てるなど, 身分・年齢, 文官・武官の別などにより形状・素材などを異にした。 かぶり。 かむり。 かんぶり。 かがふり。 (2)漢字の構成部分の名称。 「宇」の「宀(=ウかんむり)」, 「花」の「艹(=草かんむり)」など, 字の上部にかぶせるもの。 かしら。 → おかんむり (3)催し物・スポーツ大会などの名称に, 主催者・協賛者などの名や商品名などを冠したものである意を表す。 「~コンサート」「~大会」 <i>~旧(フル)けれど沓(クツ)にははかず</i> 〔韓非子(外儲説)〕 上下, 貴賤(キセン)の別はきまっていて, 乱すことができないというたとえ。 履(クツ)新しけれど冠にあげず。 <i>~を挂(カ)・く</i> ⇒ 挂冠 <i>~を弾(ハジ)・く</i> 〔「楚辞(漁父)」より。 冠のちりをはらって清潔にすることから〕 仕官・出仕の用意をする。 <i>~を曲(マ)・げる</i> 機嫌を悪くする。 意固地になる。 つむじをまげる。 → おかんむり

冠

姓氏の一。

隣地

となりの土地。 隣接している土地。

ちりちり

麦こがし。 ちりのこ。

ちりちり

※一※ (副) (1)縮れているさま。 また, 髪・毛糸などが焼けて縮れるさま。 「鯉のあらいを氷水に入れると~(と)身がしまる」「~(と)ちぢれた髪」 (2)熱さ・冷たさが皮膚を刺激するさま。 また, 恐れなどのために身の縮む思いをするさま。 「風呂が熱くて肌を~(と)刺すようだ」「叱責(シツセキ)を恐れて~している」 (3)細かな粒がたくさんあるさま。 「金粟と桂を云ふは花の~と小さいを云ふぞ/四河入海 14」「思へどもかへらぬは老の波の~袖やしぼるらん/御伽草子・小町」 (4)朝日・夕日の光の散乱するさま。 「日の~に野に米を刈る(正平)/冬の日」 ※二※ (形動) {※一※(1)}に同じ。 「葉が~になって枯れる」「髪の毛を~にする」

眠り

(1)眠ること。 睡眠。 ねぶり。 「~が浅い」 (2)活動を休んでいること。 「火山が長い~からさめて活動を始める」 (3)死去・死亡のたとえ。 「永い~につく」

睡り

(1)眠ること。 睡眠。 ねぶり。 「~が浅い」 (2)活動を休んでいること。 「火山が長い~からさめて活動を始める」 (3)死去・死亡のたとえ。 「永い~につく」

冠

(1)「かんむり(冠)」に同じ。 (2)トンネルの天盤からその真上の地表面までの距離。 かんむり。 (3)俳諧などで, 発句の初めの五文字。 「~付け」

頭

(1)人間のあたま。 つぶり。 かしら。 つむ。 おつむ。 「源叔父は~をあげて/源おぢ(独歩)」 (2)頭髪。

起り

〔動詞「むくる」の連用形から〕 上方に凸形に曲がっていること。 また, その曲線や曲面。