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คำที่เกี่ยวข้อง

唾吐く

〔上代は「つはく」〕 つばきをはく。 「其の玉器に~・き入れたまひき/古事記(上訓)」

唾く

〔上代は「つはく」〕 つばきをはく。 「其の玉器に~・き入れたまひき/古事記(上訓)」

蹲踞

〔動詞「つくばう」の連用形から〕 茶庭などに据える手水(チヨウズ)鉢。 つくばって使うように鉢を低く構え, 左右に湯桶(ユオケ)・灯火を置く湯桶石・手燭(テシヨク)石を配し, 使い手の乗る前石を据えるのが定式。 茶室では心身の塵を払うものとして重視する。 据え方により立ち使いの形式もある。

燕

〔「つばくら」の転〕 ツバメ。 ﹝季﹞春。 《~のゆるくとびをる何の意ぞ/虚子》

蹲

〔動詞「つくばう」の連用形から〕 茶庭などに据える手水(チヨウズ)鉢。 つくばって使うように鉢を低く構え, 左右に湯桶(ユオケ)・灯火を置く湯桶石・手燭(テシヨク)石を配し, 使い手の乗る前石を据えるのが定式。 茶室では心身の塵を払うものとして重視する。 据え方により立ち使いの形式もある。

燕

ツバメ。 つばくらめ。 ﹝季﹞春。

ばたつく

(動カ五[四]) ばたばた音をたてる。 また, 落ち着きなく動き回る。 「風で戸が~・いている」

ばらつく

(動カ五[四]) (1)やや大粒の雨や霰(アラレ)などが少し降ってくる。 (2)ばらばらに乱れる。 「髪が~・く」 (3)不規則に分布する。 ふぞろいになる。 「測定値が~・く」

衝羽根

(1)羽子板遊びのはね。 羽子(ハゴ)。 ﹝季﹞ 新年。 (2)ビャクダン科の落葉低木。 山地に生え, 根は他の木に半ば寄生する。 高さ約1メートル。 披針形の葉を対生。 雌雄異株。 花は淡緑色で初夏, 開花し, 雄花は散房状につき, 雌花は単生する。 果実は卵状楕円形で, 頂に四個の萼片が残存し, 衝羽根{(1)}に似ている。 ハゴノキ。 ﹝季﹞秋。

轡

〔口食(ハ)みの意〕 くつわ。

卓抜

他よりもはるかにすぐれている・こと(さま)。 卓出。 「~した技能の持ち主」「~な発想」 ﹛派生﹜~さ(名)

択抜

選び抜き出すこと。 選抜。

択伐

林業で, 林内の伐期に達した木を適量ずつ数年から数十年おきに抜き切りして, 林内での更新をはかること。 → 皆伐

蹲る

うずくまる。 かがむ。 しゃがむ。 つくばう。 「はい~・る」「~・つて手形を残す関の雪/柳多留 139」

鐔

(1)刀剣の柄(ツカ)と刀身との境目に挟み, 柄を握る手を保護する板。 形・大きさとも種々ある。 刀身を通す茎孔(ナカゴアナ)があけてある。 多く鉄製であるが銅でもつくる。 つみは。 (2)帽子のまわりに庇(ヒサシ)のように出ている部分。 「~の広い帽子」 (3)釜(カマ)のまわりに庇のように出ていて, かまどの縁にかかるようになっている部分。

跋

書物・文章などの末尾にしるす文。 後書き。 ⇔ 序

ばつ

〔「罰点」から生じた語か〕 誤り・不可などの意や, 伏せ字を表すのに用いる「×」のしるし。 「〇~式の問題」

ばつ

〔「場都合」の略かという〕 (1)その場の具合・調子。 (2)(話の)つじつま。 <i>~が悪・い</i> きまりの悪い思いをする。 「式場にひとりだけ遅れて何とも~・い思いをした」 <i>~を合わ・せる</i> 話のつじつまが合うようにする。 調子を合わせる。

罰

社会的規範を犯した者や倫理的・宗教的規範に背いた者に対して与えられる制裁。 こらしめ。 しおき。 「~を受ける」「なまけた~だ」

鈸

銅製の一対の円板状のものを打ち合わせて鳴らす楽器。 銅鈸(ドウバツ)。