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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

吊花

ニシキギ科の落葉低木。 山地に自生。 葉は楕円形。 初夏, 葉腋(ヨウエキ)から出た長い花柄の先に緑白色または淡紫色の小五弁花をつけ集散状に垂れ下がる。 秋, 蒴果(サクカ)は熟して五裂し, 赤色の種子を現す。

末男

一番末のむすこ。

生花

生け花で, 枯れていない, 水があがる花材。 せいか。

鐔

(1)刀剣の柄(ツカ)と刀身との境目に挟み, 柄を握る手を保護する板。 形・大きさとも種々ある。 刀身を通す茎孔(ナカゴアナ)があけてある。 多く鉄製であるが銅でもつくる。 つみは。 (2)帽子のまわりに庇(ヒサシ)のように出ている部分。 「~の広い帽子」 (3)釜(カマ)のまわりに庇のように出ていて, かまどの縁にかかるようになっている部分。

跋

書物・文章などの末尾にしるす文。 後書き。 ⇔ 序

ばつ

〔「罰点」から生じた語か〕 誤り・不可などの意や, 伏せ字を表すのに用いる「×」のしるし。 「〇~式の問題」

ばつ

〔「場都合」の略かという〕 (1)その場の具合・調子。 (2)(話の)つじつま。 <i>~が悪・い</i> きまりの悪い思いをする。 「式場にひとりだけ遅れて何とも~・い思いをした」 <i>~を合わ・せる</i> 話のつじつまが合うようにする。 調子を合わせる。

罰

社会的規範を犯した者や倫理的・宗教的規範に背いた者に対して与えられる制裁。 こらしめ。 しおき。 「~を受ける」「なまけた~だ」

鈸

銅製の一対の円板状のものを打ち合わせて鳴らす楽器。 銅鈸(ドウバツ)。

閥

出身・利害関係など, 何らかの点で共通する人が結んだ排他的な集団。

唾

唾液(ダエキ)。 つばき。 「~を吐く」 <i>~を付・ける</i> 他人にとられないように前もって声をかけたり手段を講じたりする。 「先に~・けておく」

鍔

(1)刀剣の柄(ツカ)と刀身との境目に挟み, 柄を握る手を保護する板。 形・大きさとも種々ある。 刀身を通す茎孔(ナカゴアナ)があけてある。 多く鉄製であるが銅でもつくる。 つみは。 (2)帽子のまわりに庇(ヒサシ)のように出ている部分。 「~の広い帽子」 (3)釜(カマ)のまわりに庇のように出ていて, かまどの縁にかかるようになっている部分。

南蛮

「なんばん(南蛮){(4)}」に同じ。

出端

〔「ではな」とも〕 (1)出たばかりの時。 でぎわ。 (2)物事を始めてすぐ。 始まったばかりの, 勢いの盛んな時期。 「新五郎は二十一歳で, 誠に何うも水の~でごさいます/真景累ヶ淵(円朝)」 (3)「出花(デバナ)」に同じ。 <i>~を折・る</i> 機先を制して妨げる。 意気込んで始めたところをじゃまする。 でばなをくじく。 <i>~を挫(クジ)・く</i> 「出端を折る」に同じ。

船場

船着き場。 「~へ急ぐ旅人は/滑稽本・膝栗毛 4」

雄花

おしべがあって, めしべのない花。 めしべの雌性生殖機能の退化した花にもいう。 雄性花。 ゆうか。 ⇔ 雌花

ならば

※一※ (接続) 〔「それならば」の「それ」の略から〕 前文を条件として述べるときに用いる。 なら。 「全員そろったね。 ~はじめよう」 ※二※ (連語) 〔助動詞「だ」の仮定形に動詞「ば」の付いたもの〕 文の題目をとりあげる。 「辞書~書斎にある」

黄花

黄色の花。 また, 黄色の花をつける植物。

木鼻

社寺建築で, 頭貫(カシラヌキ)などの端が柱から突き出た部分。 多く, 装飾として象や貘(バク)などに似せた彫刻が施され, 象鼻・貘鼻・拳鼻(コブシバナ)などと呼ばれる。

出鼻

〔「ではな」とも〕 (1)出たばかりの時。 でぎわ。 (2)物事を始めてすぐ。 始まったばかりの, 勢いの盛んな時期。 「新五郎は二十一歳で, 誠に何うも水の~でごさいます/真景累ヶ淵(円朝)」 (3)「出花(デバナ)」に同じ。 <i>~を折・る</i> 機先を制して妨げる。 意気込んで始めたところをじゃまする。 でばなをくじく。 <i>~を挫(クジ)・く</i> 「出端を折る」に同じ。