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คำที่เกี่ยวข้อง

生面

(多く「なまづら下げて」の形で)顔をののしっていう語。 いきづら。 「御出馬のお供も叶(カナ)はず, ~さげて帰つたはやい/浄瑠璃・神霊矢口渡」

ならない

(連語) 〔動詞「なる」の未然形「なら」に打ち消しの助動詞「ない」の付いたもの。 「ならぬ」「ならん」とも〕 いろいろな語のあとに付いて補助動詞的に用いられる。 (1)(「…てはならない」の形で)禁止の意を表す。 「ここから先へは入っては~ない」 (2)(「…ではならない」の形で)打ち消しの意の決意を表す。 「これでは~ない」 (3)(「…なければならない」「…なくてはならない」「…ねばならない」などの形で)当然・義務などの意を表す。 …すべきである。 …であるはずである。 「早く行かなければ~ない」「今日中に仕上げなくては~ない」「もっときれいに書かねば~ない」 (4)(「…てならない」の形で)そのことを禁じえないという意を表す。 「不思議に思えて~ない」「毎日がさびしくて~ない」

生生

※一※ (副) いかにもなまなましいさま。 新鮮なさま。 「未だ血の気の~した頃は/火の柱(尚江)」 ※二※ (形動ナリ) 通りいっぺんなさま。 中途半端なさま。 「才の際, ~の博士はづかしく/源氏(帚木)」

小松菜

〔東京都江戸川区小松川付近に多く産したことからいう〕 アブラナの一品種。 葉の大きい濃緑色の野菜。 繊維が少なく軟らかい。 汁の実・浸し物などにする。 若苗をツマミナという。 ウグイスナ。

真鶴

〔「まなづる」とも〕 神奈川県南西部, 足柄下郡の町。 相模湾に面し, 漁業が盛ん。 真鶴半島は観光地。

末男

一番下のむすこ。 すえの男の子。

習い

(1)繰り返して慣れること。 しきたりとなること。 習わし。 習慣。 「江戸時代からの村の~」「当時の~で, 払いは盆暮れの二回であった」 (2)世間によくあること。 世の常(ツネ)。 「有為転変は世の~」 (3)学ぶこと。 学んだこと。 「仙の法を習ひて行ひき, 其の~今に忘れず/今昔 10」 (4)秘事などを習得すること。 また, 習得した秘伝など。 「是にも~が御ざる/狂言・鎧(虎寛本)」 (5)言い伝え。 由緒。 「この御社の獅子の立てられやう, 定めて~あることに侍らん/徒然236」 <i>~性(セイ)と成る</i> 〔書経(太甲上)「茲乃不義, 習与性成」から〕 習慣はやがて本来の性質のようになる。

ならい

冬の寒い風。 東日本の海沿いの地方でいう。 風向きは地域によって異なる。 ならい風。 ﹝季﹞冬。

奈良井

長野県中西部, 木曾郡楢川村の一地区。 もと中山道の宿駅で, 南西に鳥居峠がある。

唐松

マツ科の落葉高木。 本州の亜高山帯・高山帯に分布し北海道・長野県などに多く植林される。 幹は直立し, 樹皮は暗褐色で裂け目ができる。 葉は線形で, 春の芽出しと秋の黄葉が美しい。 雌雄同株で, 広卵形の松かさを結ぶ。 材は建材・杭(クイ)などに使う。 富士山に多いのでフジマツともいう。 ラクヨウショウ。

捉まる

(1)とらえられる。 つかまる。 「こつちから大門につけてゐて~・り/黄表紙・艶気樺焼」 (2)とりすがる。 「浴衣一枚で, 障子へ~・つた儘/草枕(漱石)」

落葉松

マツ科の落葉高木。 本州の亜高山帯・高山帯に分布し北海道・長野県などに多く植林される。 幹は直立し, 樹皮は暗褐色で裂け目ができる。 葉は線形で, 春の芽出しと秋の黄葉が美しい。 雌雄同株で, 広卵形の松かさを結ぶ。 材は建材・杭(クイ)などに使う。 富士山に多いのでフジマツともいう。 ラクヨウショウ。

鶺鴒

セキレイの古名。 「~尾行きあへ庭雀うずすまり居て/古事記(下)」

追儺

悪鬼・疫癘(エキレイ)を追い払う行事。 平安時代, 宮中において大晦日(オオミソカ)に盛大に行われ, その後, 諸国の社寺でも行われるようになった。 古く中国に始まり, 日本へは文武天皇の頃に伝わったという。 節分に除災招福のため豆を撒(マ)く行事は, 追儺の変形したもの。 鬼やらい。 ﹝季﹞冬。

生

※一※ (名) (1)火を通していないこと。 煮たり焼いたりしていないこと。 「~の野菜」「~で食べる」「~クリーム」「ねへさん~で一合/安愚楽鍋(魯文)」 (2)作為をほどこさず, 自然のままであること。 「民衆の~の声に接する」 (3)演奏や歌唱などについて, その場でじかに聞くこと。 「~の演奏」 (4)録画・録音などによらず, 直接放送すること。 「~の放送」 (5)「生意気」の略。 「~を言うな」「お~さん」 (6)現金。 現なま。 「お足とは~の事か/浄瑠璃・祇園女御九重錦」 (7)「生酔(ナマエ)い」の略。 「お嶋は酒に酔くずれ, ひよろりと~になり/浄瑠璃・二枚絵草紙(下)」 (8)「生ビール」の略。 ※二※ (形動) 技術などが未熟なさま。 「石鹸(シヤボン)なんぞを, つけて, 剃るなあ, 腕が~なんだが/草枕(漱石)」 ※三※ (副) 中途半端に。 なまじっか。 「~に風雅めかす娼妓あれば/当世書生気質(逍遥)」「この男も~頭(カシラ)痛くなりて/今昔27」 ※四※ (接頭) (1)名詞に付いて, 十分でない, いいかげんなものであること, 未熟なものであることを表す。 「~返事」「~あくび」「~兵法(ビヨウホウ)」 (2)形容詞・形容動詞に付いて, なんとなく, すこしなどの意を表す。 「~やさしい」「~ぬるい」「~白い」「~暖かだ」 〔古くは「なま隠す」などのように, 動詞に付いても用いられた〕 (3)動詞の連用形から転じた名詞に付いて, それが中途半端である意を表す。 「~煮え」「~乾き」「~かじり」「~殺し」「~焼け」

真名

(1)〔「仮名」に対して, 正式の文字の意〕 漢字。 まんな。 ⇔ 仮名 (2)漢字の楷書体。 「草にも~にも, さまざまめづらしきさまに書きまぜ給へり/源氏(葵)」

愛

※一※ (名) かわいい子。 いとしい女。 「あしひきの山沢人の人さはに~と言ふ児があやにかなしさ/万葉 3462」 ※二※ (接頭) (1)人を表す名詞に付いて, 大切に育てている, 特別にかわいがっているなどの意を表す。 「~娘」「~弟子」 (2)名詞に付いて, ほめたたえる気持ちを添える。 「~鹿(カ)」

真

※一※ (名) かわいい子。 いとしい女。 「あしひきの山沢人の人さはに~と言ふ児があやにかなしさ/万葉 3462」 ※二※ (接頭) (1)人を表す名詞に付いて, 大切に育てている, 特別にかわいがっているなどの意を表す。 「~娘」「~弟子」 (2)名詞に付いて, ほめたたえる気持ちを添える。 「~鹿(カ)」

真字

(1)〔「仮名」に対して, 正式の文字の意〕 漢字。 まんな。 ⇔ 仮名 (2)漢字の楷書体。 「草にも~にも, さまざまめづらしきさまに書きまぜ給へり/源氏(葵)」

莫

(多く「…することまな」の形で)禁止を表す。 …するな。 「汝等兄弟, 和(アマナ)はむこと魚と水との如くして, 爵位を争ふこと~/日本書紀(天智訓)」