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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

どっかり

[どっかり]
(副)
(「と」を伴っても用いる)
(1)重い物を置くさま。
「荷物を~(と)置く」
(2)重々しくすわるさま。
「椅子に~(と)腰をおろす」
(3)物事が急に変わるさま。 急に増したり減ったりするさま。
「目方が~(と)減る」

คำที่เกี่ยวข้อง

何処か

〔「どこか」の転。 「どこか」よりくだけた言い方〕 (1)「どこか{(1)}」に同じ。 「~に置き忘れた」「~いいとこへ行こうよ」 (2)「どこか{(2)}」に同じ。 「~頼りない感じがする」

読過

(1)読み通すこと。 読了。 「大河小説を~する」 (2)読みすごすこと。 よく注意しないで読むこと。 「大事なところをうっかり~してしまう」

どかり

(副) (多く「と」を伴って)重いものが勢いよく落ちるさま。 どかっと。 「~と椅子(イス)にすわる」

どっさり

(副) (1)重いものが落ちる音を表す語。 どさり。 どっしり。 「~(と)落ちる」 (2)数や量が多いさま。 たくさん。 「おみやげを~(と)もらう」

どっしり

(副) (1)重たそうなさま。 重たく感じられるさま。 「~(と)重い」 (2)重々しく落ち着いたさま。 貫禄のあるさま。 「横綱らしく~(と)構える」「~(と)した城門」

どっぷり

(副) (1)墨汁や水などを十分含ませるさま。 「筆に~(と)墨をつける」 (2)風呂などにすっかりつかるさま。 「首まで~(と)つかる」 (3)比喩的に, ある環境にすっかりはまって安住しているさま。 「古い慣習に~(と)つかっている」

立華

寛文年間(1661-1673)幼い池坊専養を擁立した二代池坊専好の門弟の安立坊周玉(アンリユウボウシユウギヨク)や十一屋太右衛門(ジユウイチヤタエモン)らが立花(タテハナ)をもとにして創造した新しい生け花の様式。 立花の七つ枝を固定化して七つ道具と称し, 胴作(ドウヅクリ)に景色を表現することを中心とするもの。 寛政年間(1789-1801)に七つ道具に胴作と控(ヒカエ)を加えて九つ道具となり, のちに七九(シチク)の道具と呼ばれた。

立花

寛文年間(1661-1673)幼い池坊専養を擁立した二代池坊専好の門弟の安立坊周玉(アンリユウボウシユウギヨク)や十一屋太右衛門(ジユウイチヤタエモン)らが立花(タテハナ)をもとにして創造した新しい生け花の様式。 立花の七つ枝を固定化して七つ道具と称し, 胴作(ドウヅクリ)に景色を表現することを中心とするもの。 寛政年間(1789-1801)に七つ道具に胴作と控(ヒカエ)を加えて九つ道具となり, のちに七九(シチク)の道具と呼ばれた。

六花

⇒ ろっか(六花)

立夏

二十四節気の一。 太陽の黄経が四五度に達する時をいい, 太陽暦で五月六日ごろ。 四月節気。 「夏立つ」「夏来る」ともいう。 ﹝季﹞夏。 《滝おもて雲おしうつる~かな/飯田蛇笏》

どかっと

(副) (1)重い物などが勢いよく落ちるさま。 「屋根から雪が~落ちる」「~腰をおろす」 (2)一時にたくさん。 はなはだしく。 「~金が入った」

どっかと

(副) (1)重い物を置くさま。 「大石を~据える」 (2)重々しく腰をおろすさま。 どっかり。 「~あぐらをかく」

独活

(1)「うど(独活)」に同じ。 (2)ひとりで自立して生活すること。 「東京に在りて~する職なきや否やを/欺かざるの記(独歩)」

読解

文章を読み, その内容を理解すること。 「長文を~する」「~力」

読会

〔まだ印刷術の発達していなかった頃のイギリス議会で, 書記官に三度議案を朗読させたことによるという〕 議会における議案の審議の段階。 帝国議会では, 三読会制を採用し, 最初に議案全体の質疑応答を行い, 次いで逐条審議に移り, 最後に議案全体について可否を決定するものとした。 現行制度にはない。

一角

ひときわすぐれていること。 ひとかど。 副詞的にも用いる。 「~の人物」「~忠義の気で/多情多恨(紅葉)」

一廉

ひときわすぐれていること。 ひとかど。 副詞的にも用いる。 「~の人物」「~忠義の気で/多情多恨(紅葉)」

権殿

神社を改築・修理する時に, 神体を一時的に安置する所。 移殿(ウツシドノ)。 ごんでん。

仮殿

神社を改築・修理する時に, 神体を一時的に安置する所。 移殿(ウツシドノ)。 ごんでん。