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รายละเอียดคำ

ないしょダンス

『ないしょダンス』は、渋谷すばるの楽曲。2023年1月11日にWorld artから6作目の配信限定シングルとして配信リリースされた。 前作『Stir』から約1か月振りのリリース。 本曲は滝藤賢一主演のラビットハウス/丸壱動画配給映画『ひみつのなっちゃん。』の主題歌である。 ソロとしては約8年振り、独立後初の映画主題歌である。

คำที่เกี่ยวข้อง

ダンス

〖dance〗 踊り。 舞踊。 舞踏。

内緒

〔「ないしょう(内証)」の転。 「内所」とも書いた〕 (1)表向きにせず, こっそりすること。 秘密。 内密。 「~で外出する」 (2)うちわの事情。 特に, 暮らし向き。 家計。 「~は苦しい」 (3)表向きでない場所。 奥向きのところ。 特に, 台所。 勝手。 「~へ行て火のまはりよくよく見れども/咄本・昨日は今日」 (4)遊女屋の主人。 また, その居間。 「~へ行て三弦(ネコ)を一挺(イツチヨウ)かりこんでくんせえな/西洋道中膝栗毛(魯文)」

所内

営業所・研究所・発電所など, 「所」という名のついた組織や役所の中。

内証

〔「ないしょう(内証)」の転。 「内所」とも書いた〕 (1)表向きにせず, こっそりすること。 秘密。 内密。 「~で外出する」 (2)うちわの事情。 特に, 暮らし向き。 家計。 「~は苦しい」 (3)表向きでない場所。 奥向きのところ。 特に, 台所。 勝手。 「~へ行て火のまはりよくよく見れども/咄本・昨日は今日」 (4)遊女屋の主人。 また, その居間。 「~へ行て三弦(ネコ)を一挺(イツチヨウ)かりこんでくんせえな/西洋道中膝栗毛(魯文)」

内緒話

人に知れないように, こっそりする話。 内密の話。 ないしょうばなし。 「~をするな」

内証話

人に知れないように, こっそりする話。 内密の話。 ないしょうばなし。 「~をするな」

内証話

「ないしょばなし(内緒話)」に同じ。

御内所

遊郭などで, 主人の居間や帳場。 また, その店の主人。

内証

(1)仏教で, 自分の心のうちで真理を悟ること。 また, 心の中で体験する悟り。 内心の悟り。 (2)「ないしょ(内緒){(1)}」に同じ。 「今, 目の前でいただくも, ~にて状でいただくも, 同し事と/浮世草子・一代男 7」 (3)「ないしょ(内緒){(2)}」に同じ。 「おもては立派で~はくるしい/黄表紙・金生木」 (4)「ないしょ(内緒){(3)}」に同じ。 「~より内儀声を立て/浮世草子・諸国はなし 1」 (5)「ないしょ(内緒){(4)}」に同じ。 「あれ程うつくしきはまたもなきに, 天神になしけるは~に悪き事のありや/浮世草子・一代女2」 (6)表向きにしないで, 内々にしてある考えや意向。 「御~にかなふ事をつとめらるるごとく/どちりなきりしたん」 (7)他人の妻妾を敬っていう語。 内室。 「御亭主はまだか。 御~は/洒落本・遊子方言」 (8)身内(ミウチ)。 親族。 「私は~の者でござる/狂言記・鱸庖丁」

省内

官庁の組織としての省の内部。

内相

内務大臣のこと。

内障

〔仏〕 心のうちにあり, 悟りを得る障害となる煩悩(ボンノウ)。 うちのさわり。

背負い投げ

⇒ せおいなげ(背負投)

撓い

(1)しなうこと。 (2)藤や柳の枝など, たわんでいるもの。 「藤の花は, ~ながく, 色こく咲きたる/枕草子 37」 (3)旗指物の一。 縦長の三角形の布の長辺の一つを袋縫いにし, これに反りのある竿を通したもの。

内侍

(1)律令制で, 内侍司の職員である尚侍(ナイシノカミ)・典侍(ナイシノスケ)・掌侍(ナイシノジヨウ)の総称。 本来は天皇の日常生活に供奉(グブ)する女官であるが, 平安中期には, 妃・夫人・嬪(ヒン)ら天皇の「妾」に代わる存在となり, また, 単に内侍といえば, 掌侍をさし, その筆頭者を勾当(コウトウノ)内侍と呼ぶようになる。 (2)斎宮寮の女官の一。 他に女別当・宣旨(センジ)が知られる。 (3)安芸国厳島(イツクシマ)神社に仕える巫女(ミコ)。

内旨

朝廷からの内々の沙汰。 内命の趣旨。

内史

(1)古代中国の官名。 漢代の首都を治める官職など。 唐代では中書令の異名。 (2)内記{(1)}の唐名。

市内

市の区域内。 市のなか。 ⇔ 市外 「~に住む」

竹刀

〔「撓(シナ)い竹」の意〕 剣道の稽古などに用いる竹製の刀。 四つ割りの竹の切っ先と柄を革で包み, 鍔(ツバ)をはめたもの。