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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

生生

※一※ (副) いかにもなまなましいさま。 新鮮なさま。 「未だ血の気の~した頃は/火の柱(尚江)」 ※二※ (形動ナリ) 通りいっぺんなさま。 中途半端なさま。 「才の際, ~の博士はづかしく/源氏(帚木)」

小松菜

〔東京都江戸川区小松川付近に多く産したことからいう〕 アブラナの一品種。 葉の大きい濃緑色の野菜。 繊維が少なく軟らかい。 汁の実・浸し物などにする。 若苗をツマミナという。 ウグイスナ。

真鶴

〔「まなづる」とも〕 神奈川県南西部, 足柄下郡の町。 相模湾に面し, 漁業が盛ん。 真鶴半島は観光地。

末男

一番下のむすこ。 すえの男の子。

鯯

コノシロの幼魚の古名。 「松田江の浜行き暮し~捕る/万葉 4011」 〔現在でも関西地方でいう〕

対馬

(1)旧国名の一。 対馬全島にあたる。 対州(タイシユウ)。 (2)九州と朝鮮半島との間にある島。 長崎県に属し, 上島(カミシマ)と下島(シモジマ)に分かれる。 全島山がちで, 主産業は漁業。

生

※一※ (名) (1)火を通していないこと。 煮たり焼いたりしていないこと。 「~の野菜」「~で食べる」「~クリーム」「ねへさん~で一合/安愚楽鍋(魯文)」 (2)作為をほどこさず, 自然のままであること。 「民衆の~の声に接する」 (3)演奏や歌唱などについて, その場でじかに聞くこと。 「~の演奏」 (4)録画・録音などによらず, 直接放送すること。 「~の放送」 (5)「生意気」の略。 「~を言うな」「お~さん」 (6)現金。 現なま。 「お足とは~の事か/浄瑠璃・祇園女御九重錦」 (7)「生酔(ナマエ)い」の略。 「お嶋は酒に酔くずれ, ひよろりと~になり/浄瑠璃・二枚絵草紙(下)」 (8)「生ビール」の略。 ※二※ (形動) 技術などが未熟なさま。 「石鹸(シヤボン)なんぞを, つけて, 剃るなあ, 腕が~なんだが/草枕(漱石)」 ※三※ (副) 中途半端に。 なまじっか。 「~に風雅めかす娼妓あれば/当世書生気質(逍遥)」「この男も~頭(カシラ)痛くなりて/今昔27」 ※四※ (接頭) (1)名詞に付いて, 十分でない, いいかげんなものであること, 未熟なものであることを表す。 「~返事」「~あくび」「~兵法(ビヨウホウ)」 (2)形容詞・形容動詞に付いて, なんとなく, すこしなどの意を表す。 「~やさしい」「~ぬるい」「~白い」「~暖かだ」 〔古くは「なま隠す」などのように, 動詞に付いても用いられた〕 (3)動詞の連用形から転じた名詞に付いて, それが中途半端である意を表す。 「~煮え」「~乾き」「~かじり」「~殺し」「~焼け」

真名

(1)〔「仮名」に対して, 正式の文字の意〕 漢字。 まんな。 ⇔ 仮名 (2)漢字の楷書体。 「草にも~にも, さまざまめづらしきさまに書きまぜ給へり/源氏(葵)」

愛

※一※ (名) かわいい子。 いとしい女。 「あしひきの山沢人の人さはに~と言ふ児があやにかなしさ/万葉 3462」 ※二※ (接頭) (1)人を表す名詞に付いて, 大切に育てている, 特別にかわいがっているなどの意を表す。 「~娘」「~弟子」 (2)名詞に付いて, ほめたたえる気持ちを添える。 「~鹿(カ)」

真

※一※ (名) かわいい子。 いとしい女。 「あしひきの山沢人の人さはに~と言ふ児があやにかなしさ/万葉 3462」 ※二※ (接頭) (1)人を表す名詞に付いて, 大切に育てている, 特別にかわいがっているなどの意を表す。 「~娘」「~弟子」 (2)名詞に付いて, ほめたたえる気持ちを添える。 「~鹿(カ)」

真字

(1)〔「仮名」に対して, 正式の文字の意〕 漢字。 まんな。 ⇔ 仮名 (2)漢字の楷書体。 「草にも~にも, さまざまめづらしきさまに書きまぜ給へり/源氏(葵)」

莫

(多く「…することまな」の形で)禁止を表す。 …するな。 「汝等兄弟, 和(アマナ)はむこと魚と水との如くして, 爵位を争ふこと~/日本書紀(天智訓)」

勿

(多く「…することまな」の形で)禁止を表す。 …するな。 「汝等兄弟, 和(アマナ)はむこと魚と水との如くして, 爵位を争ふこと~/日本書紀(天智訓)」

真魚

(1)食膳に供する魚。 おまな。 「~の御あはせども整へて奉り侍りければ/今鏡(昔語)」 (2)「真魚の祝い」の略。 「一院の御所にて~聞こしめす/増鏡(さしぐし)」

鼻摘まみ

〔臭いものは鼻をつまんで避けることから〕 人から非常に嫌われること。 また, その人。 「町内の~」

目差し

物に視線を向けるときの目のようす。 「鋭い~を向ける」「優しい~」「~を注ぐ」

眼差し

物に視線を向けるときの目のようす。 「鋭い~を向ける」「優しい~」「~を注ぐ」

生花

生け花で, 枯れていない, 水があがる花材。 せいか。

生成り

※一※ (名・形動) 未完成であること。 まだ十分になりきっていないこと。 また, そのさま。 そのようなものをもいう。 「~ナ鮨/日葡」 ※二※ (名) (1)なれ鮓(ズシ)の別名。 また, なれ鮓のまだ十分に熟していないもの。 なまなれ。 「~をつけける女ありけり/仮名草子・仁勢物語」 (2)能面の一。 女の怨霊に用いる。 角が生えかけた形で, 般若(ハンニヤ)になる以前のさまを表す。

慎ましい

〔動詞「慎(ツツ)む」の形容詞化〕 (1)遠慮深く物静かである。 ひかえめだ。 「~・くひかえる」「~・いものごし」 (2)ぜいたくでない。 質素だ。 つましい。 「~・い生活」「~・く暮らす」 (3)遠慮される。 気がひける。 「夢にや見ゆらむと, 空恐ろしく~・し/源氏(帚木)」 ﹛派生﹜~げ(形動)~さ(名)