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คำที่เกี่ยวข้อง

恥

(1)面目を失うこと。 はじること。 「そんなことをするのはわが家の~になる」 (2)はずかしいと感じられる行為や事柄。 「~とも思わない」 <i>~無・し</i> (1)ひけをとらない。 劣らない。 「心ざしのおろかならぬに, ~・きなめりかし/源氏(宿木)」 (2)恥ずかしがらない。 あつかましい。 「うち合はずかたくなしき姿などをも~・く/源氏(乙女)」 <i>~の上塗(ウワヌ)り</i> すでに恥をかいている上に, さらに恥をかくこと。 <i>~も外聞(ガイブン)も無い</i> 恥ずかしいと思ったり, 人の目を気にしたりということがない。 <i>~をか・く</i> 恥ずかしい思いをする。 面目を失う。 <i>~を曝(サラ)・す</i> たくさんの人の前で恥をかく。 自分の不名誉を大勢の人に知られる。 <i>~を知・る</i> 恥ずべきことであると知る。 恥を恥と感ずる心がある。 <i>~を雪(スス)((ソソ))・ぐ</i> 失われた名誉を取り戻す。 雪辱(セツジヨク)する。

辱

(1)面目を失うこと。 はじること。 「そんなことをするのはわが家の~になる」 (2)はずかしいと感じられる行為や事柄。 「~とも思わない」 <i>~無・し</i> (1)ひけをとらない。 劣らない。 「心ざしのおろかならぬに, ~・きなめりかし/源氏(宿木)」 (2)恥ずかしがらない。 あつかましい。 「うち合はずかたくなしき姿などをも~・く/源氏(乙女)」 <i>~の上塗(ウワヌ)り</i> すでに恥をかいている上に, さらに恥をかくこと。 <i>~も外聞(ガイブン)も無い</i> 恥ずかしいと思ったり, 人の目を気にしたりということがない。 <i>~をか・く</i> 恥ずかしい思いをする。 面目を失う。 <i>~を曝(サラ)・す</i> たくさんの人の前で恥をかく。 自分の不名誉を大勢の人に知られる。 <i>~を知・る</i> 恥ずべきことであると知る。 恥を恥と感ずる心がある。 <i>~を雪(スス)((ソソ))・ぐ</i> 失われた名誉を取り戻す。 雪辱(セツジヨク)する。

黄櫨

(1)ハゼノキの別名。 「~の紅葉いま色づく/宇津保(楼上・下)」 (2)襲(カサネ)の色目の名。 表は赤, 裏は黄。 表黄, 裏淡萌黄とも。 九月から一一月に着用。

端

⇒ はし(端)

把持

(1)しっかり持つこと。 かたく握っていること。 「信念を~する」 (2)〔心〕「保持{(2)}」に同じ。

母刀自

母を敬っていう語。 「父君に我は愛子(マナゴ)ぞ~にわれは愛子ぞ/万葉 1022」

判示

判決文などの中で, 事実の認定や法の解釈について裁判所の判断を示すこと。

土師器

古墳時代から奈良・平安時代にかけて用いられた素焼き土器の総称。 赤色の素焼きで文様はない。 弥生土器から発達したもの。

配字

字くばり。 「~に注意する」

半時

一時(イツトキ)の半分。 今の約一時間。 はんとき。 「身もだえ~ばかり/浮世草子・武道伝来記 6」

弾き

(1)ばねじかけなどで, はじく装置・仕掛け。 (2)おはじき。 (3)俗にピストルをいう。 (4)嫌われること。 つまはじきにされること。 「娘に振りつけられ~にされた悔しんぼに/歌舞伎・梅雨小袖」

弾く

※一※ (動カ五[四]) (1)(ばねなど, たわんだものがはね返る力で)はねかえす。 「おはじきを~・く」「茶碗を~・くと澄んだ音がした」 (2)指先で弦を打って糸を振動させる。 つまびく。 「ギターの弦を~・く」 (3)表面ではね返して寄せつけない。 はねのける。 「ピストルのたまを~・く」「水を~・く」「インクを~・く」 (4)算盤(ソロバン)を使って計算する。 また, 何らかの方法で計算してある数値を見込む。 「そろばんを~・く」「利益をコンピューターで~・く」 ‖可能‖ はじける ※二※ (動カ下二) ⇒ はじける

薄地

〔仏〕 宗教的能力の劣った世界。 凡夫の境界のこと。 「凡夫~, 是非にまどへるが故に/平家 3」

事犯

〔法〕 刑罰に処せられるような違反行為。 「暴力~」

自販

(1)「自動販売」の略。 (2)「自動車販売」の略。

白磁

素地(キジ)が白く釉薬(ユウヤク)が透明で, 高温で焼いた磁器。 中国古代に興り, 唐代のものは西アジアからイベリア半島にまで交易された。 日本では江戸初期, 有田焼に始まる。

破邪

〔仏〕 邪説や邪道を打ち破ること。 「~の剣」

白字

(1)凹状に彫った印章の文字。 押印すると文字が白くあらわれる。 ⇔ 朱字 (2)白色の顔料で書いた文字。 白文。

白瓷

素地(キジ)が白く釉薬(ユウヤク)が透明で, 高温で焼いた磁器。 中国古代に興り, 唐代のものは西アジアからイベリア半島にまで交易された。 日本では江戸初期, 有田焼に始まる。

拝辞

(1)ことわることをへりくだっていう語。 「君命を~する」 (2)いとまごいすることをへりくだっていう語。 「恩師のもとを~する」