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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

びっくり

(副) (1)意外なことや突然なことに驚くさま。 「人込みで名前を呼ばれて~する」 〔「吃驚」「喫驚」とも当てる〕 (2)かすかに動くさま。 びくっと。 「~ともうごかせず/浄瑠璃・会稽山」

仮首

その人のものらしく見せかけたにせ首。 「洛中・辺土の在家人なんどの首~にして/太平記 8」

雁首

雁の首に形が似たもの。 特に, 陰茎の先。 亀頭(キトウ)。 「~に珠数(ジユズ)をかけさせ/浮世草子・一代男 8」

おっかなびっくり

(副) こわがってびくびくしながら物事をするさま。 こわごわ。 おそるおそる。 「~ライオンの檻に近づく」

びっしり

(副) (1)物がたくさん詰まって, すき間なく並んでいるさま。 ぎっしり。 「家が~(と)たてこんでいる」「書棚に本を~(と)詰める」「予定が~(と)詰まっている」 (2)十分に物事を行うさま。 「八時間~(と)働く」

びりびり

※一※ (副) (「と」を伴っても用いる) (1)紙や布を乱暴に破る音やさまを表す語。 「答案を~(と)破る」 (2)強い風, 大きな音, 激しい震動などの影響で, ガラスなどが小刻みに震動するさま。 また, その音を表す語。 「爆風で窓ガラスが~(と)いう」「地鳴りがして床が~震えた」 (3)皮膚に強い刺激を感じるさま。 特に, 電撃についていう。 「コンセントに触れたら~ときた」「~しびれる」 (4)強く反応するさま。 欲しがるさま。 「酒にも女にも~する男だぜ/人情本・恵の花」 ※二※ (形動) 紙や布が乱暴に破られているさま。 はなはだしく破れているさま。 「~に破かれたシャツ」「~の包み紙」

素っ首

〔「そくび」の促音添加〕 首をののしっていう語。 「きゃつの~をたたき切ってやる」

立華

寛文年間(1661-1673)幼い池坊専養を擁立した二代池坊専好の門弟の安立坊周玉(アンリユウボウシユウギヨク)や十一屋太右衛門(ジユウイチヤタエモン)らが立花(タテハナ)をもとにして創造した新しい生け花の様式。 立花の七つ枝を固定化して七つ道具と称し, 胴作(ドウヅクリ)に景色を表現することを中心とするもの。 寛政年間(1789-1801)に七つ道具に胴作と控(ヒカエ)を加えて九つ道具となり, のちに七九(シチク)の道具と呼ばれた。

立花

寛文年間(1661-1673)幼い池坊専養を擁立した二代池坊専好の門弟の安立坊周玉(アンリユウボウシユウギヨク)や十一屋太右衛門(ジユウイチヤタエモン)らが立花(タテハナ)をもとにして創造した新しい生け花の様式。 立花の七つ枝を固定化して七つ道具と称し, 胴作(ドウヅクリ)に景色を表現することを中心とするもの。 寛政年間(1789-1801)に七つ道具に胴作と控(ヒカエ)を加えて九つ道具となり, のちに七九(シチク)の道具と呼ばれた。

六花

⇒ ろっか(六花)

立夏

二十四節気の一。 太陽の黄経が四五度に達する時をいい, 太陽暦で五月六日ごろ。 四月節気。 「夏立つ」「夏来る」ともいう。 ﹝季﹞夏。 《滝おもて雲おしうつる~かな/飯田蛇笏》

白痢

白色の下痢。 なめ。 [和名抄]

猟人

(1)かりゅうど。 猟師。 「み~猟(サツ)矢手挟(タバサ)み騒きてあり見ゆ/万葉 927」 (2)狩りの際に獲物を追い立てる役の人。 勢子(セコ)。 猟夫(サツオ)。 [和名抄]

狩り人

(1)かりゅうど。 猟師。 「み~猟(サツ)矢手挟(タバサ)み騒きてあり見ゆ/万葉 927」 (2)狩りの際に獲物を追い立てる役の人。 勢子(セコ)。 猟夫(サツオ)。 [和名抄]

びっしょり

※一※ (副) すっかりぬれるさま。 ひどくぬれるさま。 「全身が~(と)ぬれた」 ※二※ (形動) {※一※}に同じ。 「汗で~になる」

びくびく

(副) (1)恐怖や不安に恐れおののいているさまを表す語。 「いつしかられるかと~している」 (2)体の一部などが小刻みに震え動くさまを表す語。 「体を~(と)動かす」

首っ丈

〔「くびたけ」の転〕 異性に深く心を奪われ, 夢中になっているさま。 「友人の妹に~だ」

首っ引き

〔「くびひき」の転〕 (1)そばから手放さないで使用すること。 「辞書と~で訳す」 (2)「くびひき{(2)}」に同じ。

黴毒

⇒ マイコトキシン

跛

(1)一方の足に障害があって, 左右がそろわない歩き方になること。 また, その人。 (2)対であるべきものの一方が欠けたり, 両方の形や大きさが違ったりしてそろわないこと。 また, そのもの。 「靴が~になる」