Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

船頭

船長(フナオサ)。 船手頭(フナテガシラ)。 せんどう。

筆頭

〔「ふでかしら」とも〕 (1)筆の穂先。 (2)名前を列記する時の第一番の人。 頭立った人。 ひっとう。 「いいやよ, ~だといふ事よ/洒落本・傾城買二筋道」

竜頭

(1)竜の頭の形をした物。 特に, 竜の形をした兜の前立物。 また, 葬礼の旗竿の先などにつける竜の形の作り物。 (2)和船で, 長く突き出た水押(ミヨシ)の称。

白面

酒を飲んでいないときのこと。 また, そのときの顔。

素面

酒を飲んでいないときのこと。 また, そのときの顔。

白斑

白色の斑点。 白いまだら。 「~の鷹」

藁蓋

⇒ わろうだ(藁蓋)

鱈腹

〔「鱈腹」は当て字〕 腹いっぱい。 「ごちそうを~食う」「~つめこむ」

手腓

「たこむら(手腓)」に同じ。 「~に虻掻きつきつ, その虻をあきつはや食ひ/日本書紀(雄略)」

臂

「たこむら(手腓)」に同じ。 「~に虻掻きつきつ, その虻をあきつはや食ひ/日本書紀(雄略)」

塞がる

(1)ふさがる。 「鼻の中~・りて, 息も出でがたかりければ/徒然 42」「胸~・り悲しくおぼえ給ふままに/宇津保(楼上・下)」 (2)陰陽道(オンヨウドウ)でふさがりの方角にあたる。 ふさがる。 「今宵, 方の~・りければ, 方違へになむ行く/枕草子 83」

ふらふら

※一※ (副) (1)力が入らなかったり, 疲れたりして, 体が揺れ動くさま。 「熱があるのか~する」「急に~(と)しゃがみこんだ」 (2)落ち着かないさま。 安定しないさま。 また, 考えや態度が定まらないさま。 「職にもつかず~している」「気持ちがまだ~しているようだ」 (3)はっきりした考えや目的がなく行動するさま。 「誘われてつい~とついて行ってしまった」 (4)物が飛ぶさま。 漂うさま。 「(雀ガ)~と飛びていぬ/宇治拾遺 3」 ※二※ (形動) {※一※(1)}に同じ。 「~になって帰宅した」

白髪

(1)色素がなくなり, 白くなった髪。 はくはつ。 「~交じりの髪」 (2)婚礼の贈り物に用いる麻。 (3)昔, 子供の髪置きの祝いに, 長寿を願って頭にかぶらせた垂髪。 絓糸(スガイト)・麻などで作った。 (4)白い絹糸。 [日葡]

頭

〔あたま, また, 初めの意の「かしら(頭)」から〕 他の語の下に付いて, 複合語をつくる。 (1)名詞またはこれに準ずる語に付いて, (ア)その中で第一のものである意を表す。 「クラス中の出世~」「稼ぎ~」「座~」(イ)物の上部や入り口の意を表す。 「目~」「膝~」「波~」 (2)動詞の連用形に付いて, そうした時, そのとたんなどの意を表す。 「出会い~」 (3)日時を表す名詞に付いて, その初めである意を表す。 「月~/平家 10」

がらがら

紅藻類ウミゾウメン目の海藻。 高さ約12,3センチメートル。 房総半島以南の低潮線上の岩石に付着。 藻体は平滑, 関節を生じつつ規則正しく分岐する。 近縁の種が多い。 乾いた藻体を振るとがらがらと音がする。

がらがら

※一※ (副) (1)「からから」よりも強い音を表す語。 「荷車を~(と)引いて行く」 (2)物が崩れ落ちるさまを表す語。 「岩が~(と)崩れ落ちる」 (3)うがいをするときの音を表す語。 「~(と)うがいをする」 (4)性格・言動などが, あけっぴろげでがさつなさま。 「外面(ウワベ)は~して, 鼻先ばかり悪徒(アクトウ)じみて居りますが/真景累ヶ淵(円朝)」 ※二※ (形動) (1)非常にすいているさま。 「~の客席」「始発電車は~だ」 (2)がさつで大きな声のさま。 また, 嗄(カ)れた声のさま。 「~声」「風邪で声が~になった」 ※三※ (名) 振るとがらがらと音のする, 幼児のおもちゃ。

垂らし

〔動詞「垂らす」の連用形から〕 (1)液体などをたらすこと。 したたり。 たれ。 「洟(ハナ)~」「一(ヒト)~」 (2)航海中荒天にあった船が, 風浪に流されるのを防ぎ, かつ安全を保つために船首または船尾から曳かせる碇(イカリ)ないし碇綱。 《垂》 → シー-アンカー

滴し

〔動詞「垂らす」の連用形から〕 (1)液体などをたらすこと。 したたり。 たれ。 「洟(ハナ)~」「一(ヒト)~」 (2)航海中荒天にあった船が, 風浪に流されるのを防ぎ, かつ安全を保つために船首または船尾から曳かせる碇(イカリ)ないし碇綱。 《垂》 → シー-アンカー

誑し

〔動詞「たらす(誑)」の連用形から〕 (1)異性を言葉たくみに誘惑すること。 また, その人。 「女~」 (2)(子供などを)なだめすかすもの。 特に, おやつ。 「煎餅(オセン)やおこしの~も利(キ)かで/十三夜(一葉)」 (3)だますこと。 また, その人。 「あの~が, やるまいぞ/狂言・入間川」

弓

〔「執(ト)らし」の転。 手にお持ちになるものの意〕 貴人の持つ弓。 「御(オン)~」「御(ミ)~」