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คำที่เกี่ยวข้อง

へなへな

※一※ (副) (1)曲がったりしなったりするさま。 「~(と)した竹ざお」 (2)力なくくずれ, 座りこむさま。 「~とその場にうずくまった」 ※二※ (形動) (1){※一※(1)}に同じ。 「~な板」 (2)弱くなって弾力を失う・こと(さま)。 「ソファーのウレタンが~になる」

ナ変

「ナ行変格活用」の略。

奈辺

〔「那」は中国語の疑問詞または遠称代名詞〕 不定称の指示代名詞。 多く, 抽象的な場所や不明の位置などを指し示すのに用いる。 どのあたり。 どこ。 「その真意が~にあるか不明だ」

那辺

〔「那」は中国語の疑問詞または遠称代名詞〕 不定称の指示代名詞。 多く, 抽象的な場所や不明の位置などを指し示すのに用いる。 どのあたり。 どこ。 「その真意が~にあるか不明だ」

埴

粘りけのある土。 粘土。 へなつち。 はに。

粘土

粘りけのある土。 粘土。 へなつち。 はに。

何の

〔「なにの」の転〕 ※一※ (感) 相手の心配などを打ち消す語。 いいえ。 いや。 「~, これくらい当たり前のことです」「『どうだ, 参ったか』『~, ~』」 ※二※ (副) 意に介しないという気持ちを表す。 「~これしき, 負けるものか」 ※三※ (連語) (1)物事の実体・内容が不明であると指示する。 どういう。 どのような。 「庭には~木を植えようか」「それは~真似(マネ)だ」 (2)(否定の表現を伴って)何程の。 どれほどの。 少しの。 「~遠慮がいるものか」「~苦労も知らずに育つ」「~役にも立たない」 (3)反語の意を表す。 (ア)何のための。 「酒なくて~人生だ」(イ)どのような。 どうして。 「~かたき事か有らん/去来抄」 <i>~いな</i> (感動詞的に)大したことではない。 どうしてどうして。 なんのいの。 「『お内義, 疵は痛みはしませぬか』『~, 我が手にした事を恥づかし』と/浄瑠璃・夏祭」 <i>~彼(カ)の</i> あれこれ。 いろいろ。 なんのかんの。 「~(と)うるさいことを言う」「~(と)費用がかかる」 <i>~気なしに</i> 特にそうするつもりでなく。 何気なく。 <i>~事は無・い</i> (1)たいしたことではない。 「怒られるかと思っていたが, ~・かった」 (2)期待していたほどのことはない。 「~・い, ただの紙きれだった」 <i>~その</i> ものともしない, どうということもない, という意を表す語。 「寒さなんか~」

七変化

⇒ しちへんげ(七変化)

なの

(連語) ※一※〔形容動詞の連体形語尾「な」に準体助詞「の」がついたもの〕 (1)下降調のイントネーションを伴って, 念を押したり, 断定したりする意を表す。 「ここはとても静か~」 (2)上昇調のイントネーションを伴って, 質問の意を表す。 「今日はどうしてこんなににぎやか~?」 ※二※〔助動詞「だ」の連体形「な」に準体助詞「の」が付いたもの〕 (1){※一※(1)}に同じ。 「ここが私の生まれた家~」 (2){※一※(2)}に同じ。 「今日はお休み~?」

陰核

(1)睾丸(コウガン)。 (2)陰茎。

内辺

内側。 内面。 ⇔ 外辺

七七日

⇒ なななぬか(七七日)

武辺者

「ぶへんしゃ」に同じ。 「世にかくれなき~/浮世草子・武家義理物語2」

農兵

(1)農民を主とした軍隊。 また, その兵士。 江戸末期, 幕府・諸藩で組織された。 (2)平常は農業に従事し, 非常の際に武装して戦う兵士。 屯田兵。

一戸

岩手県北部, 二戸郡の町。 近世, 仙台・松前道(奥州街道)の宿場町。 かつて南部馬の産地。

臍の緒

母胎内にある胎児と母体とを連絡する管状の器官。 臍帯(サイタイ)。 <i>~を切ってから</i> 生まれてから。 「~初めての事」

長の

(時間的に)長い。 また, 永久の。 「~道のり」 <i>~暇(イトマ)を告・げる</i> 永遠の別れの挨拶(アイサツ)をする。

永の

(時間的に)長い。 また, 永久の。 「~道のり」 <i>~暇(イトマ)を告・げる</i> 永遠の別れの挨拶(アイサツ)をする。

野中

姓氏の一。

野中

野原の中。 「~の一軒家」