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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

鞆

〔「ほむだ」とも〕 「とも(鞆)」に同じ。 「宍(シシ)・腕(タダムキ)の上に生ひたり。 其の形, ~の如し/日本書紀(応神訓)」

無品

〔「むぼん」とも〕 親王で, 位階をもたないこと。

謀反

(1)時の為政者にさからって兵を起こすこと。 「~を起こす」 (2)(「謀叛」と書く)古代, 律の八虐の一。 国家への反逆をいい, 謀反(ムヘン)・謀大逆(ボウタイギヤク)に次ぐ第三番目の重罪。 (3)無分別なことをすること。 特に, 女遊びをすること。 「一代の咄しの種にもと思ひ~をおこし/浮世草子・禁短気」「先づ~の思ひ立ちに, 三味線引の役者二人召し寄せ/浮世草子・禁短気」 (4)「謀反勝負」の略。 「~で出かけたら/洒落本・卯地臭意」

謀叛

(1)時の為政者にさからって兵を起こすこと。 「~を起こす」 (2)(「謀叛」と書く)古代, 律の八虐の一。 国家への反逆をいい, 謀反(ムヘン)・謀大逆(ボウタイギヤク)に次ぐ第三番目の重罪。 (3)無分別なことをすること。 特に, 女遊びをすること。 「一代の咄しの種にもと思ひ~をおこし/浮世草子・禁短気」「先づ~の思ひ立ちに, 三味線引の役者二人召し寄せ/浮世草子・禁短気」 (4)「謀反勝負」の略。 「~で出かけたら/洒落本・卯地臭意」

含む

※一※ (動マ四) つぼみがふくらんでまだ開かずにいる。 ふふむ。 [新撰字鏡] ※二※ (動マ下二) ふくむようにする。 ふくませる。 「時鳥なかぬなげきの杜(モリ)にきていとども声を~・めつるかな/散木奇歌集」

微笑む

〔後世「ほおえむ」とも〕 (1)わずかに笑う。 古くは苦笑・冷笑などにもいう。 「かすかに~・む」「いと若びていへば, げにと~・まれ給ひて/源氏(夕顔)」 (2)花が少しひらく。 「桜が~・む」

頬笑む

〔後世「ほおえむ」とも〕 (1)わずかに笑う。 古くは苦笑・冷笑などにもいう。 「かすかに~・む」「いと若びていへば, げにと~・まれ給ひて/源氏(夕顔)」 (2)花が少しひらく。 「桜が~・む」

与

名詞または代名詞に格助詞「の」「が」の付いた形の下に付いて, 「…とともに」「…のままに」の意を表す。 「君が~行かましものを/万葉 3773」

共

名詞または代名詞に格助詞「の」「が」の付いた形の下に付いて, 「…とともに」「…のままに」の意を表す。 「君が~行かましものを/万葉 3773」

矯む

⇒ ためる(溜) ⇒ ためる(矯)

溜む

⇒ ためる(溜) ⇒ ためる(矯)

炎

〔火群(ホムラ)の意〕 (1)ほのお。 (2)心中に燃え立つ激情をたとえていう語。 「嫉妬の~」

焔

〔火群(ホムラ)の意〕 (1)ほのお。 (2)心中に燃え立つ激情をたとえていう語。 「嫉妬の~」

温む

⇒ あたためる

暖む

⇒ あたためる

本体

(1)本当の姿や形。 正体。 「~を現す」 (2)〔哲〕 〔(ギリシヤ) noūmenon〕 移り変わる現象の根底にある不変の実体。 超自然的な永遠恒常者。 真実在。 ヌーメノン。 理体。 (3)神社や寺院にまつってある神体または本尊。 (4)中心となる事柄。 主体。 (5)機械などの中心となる部分。 「発電機の~の据え付けを終わる」

鳳潭

(1654-1738) 江戸中期の華厳宗の僧。 鉄眼道光に禅を学ぶ。 華厳宗中興の祖と呼ばれる。 著「華厳五教章匡真鈔」など。

大本

物事の一番のもとになること。 根本。 おおもと。 「政治の~」

本隊

(1) 中心となる部隊。 ⇔ 支隊 (2) 自分の属している, この隊。

放胆

あれこれと迷わずに思い切りよく大胆に事をなす・こと(さま)。 「~な男」「~に振る舞う」 ﹛派生﹜~さ(名)