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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

本体

[ほんたい]
(1)本当の姿や形。 正体。
「~を現す」
(2)〔哲〕
〔(ギリシヤ) noūmenon〕
移り変わる現象の根底にある不変の実体。 超自然的な永遠恒常者。 真実在。 ヌーメノン。 理体。
(3)神社や寺院にまつってある神体または本尊。
(4)中心となる事柄。 主体。
(5)機械などの中心となる部分。
「発電機の~の据え付けを終わる」

คำที่เกี่ยวข้อง

体が資本

が由来。 何をするにも元気な体があってこそ可能、体の健康は何よりも大事であるという意味。事業を始める場合には資本と呼ばれる元手である金が必要であるごとく、物事を行うには元手である体が必要ということである。このため社会では相手を思いやるために、体が資本

国体の本義

(旧字旧仮名版) 天皇は統治權の主體であらせられるのであつて、かの統治權の主體は國家であり、天皇はその機關に過ぎないといふ說の如きは、西洋國家學說の無批判的の蹈襲といふ以外には何らの根據はない。天皇は、外國の所謂元首・君主・主權者・統治權者たるに止まらせられるお方ではなく、現御神(あきつみかみ)として肇國以來

紀事本末体

紀事本末』を完成させた(1174年。翌年出版)。これが紀事本末体の始まりである。 その後、章沖は『春秋左氏伝事類始末』を著したが、その手法は袁枢の『通鑑紀事本末』に類似するものであった。明代になると陳邦瞻の『宋史紀事本末』『元史紀事本末』、張鑑の『西夏紀事本末

体

(1)外から見た有り様。 様子。 「風になびく~に描く」 (2)みせかけの様子。 体裁。 「~の良い逃げ口上」 (3)名詞などの下に付いて接尾語的に用いられ, …のようなもの, …ふぜいなどの意を表す。 「職人~の男」「凡人の家にとらば公文所(クモンジヨ)~のところ也/平家 4」

体

※一※ (名) (1)からだ。 身体。 「~が浮く」「~を開いてはたく」 (2)一定の内容と形式をそなえて現れるかたち。 → 体をなす (3)事物の本質。 実体。 「名は~を表す」「論孟二書, 総て仁の用を説て, 一も~に及ぶ者なし/童子問」 (4)「体言」の略。 (5)〔数〕 四則算法の可能な集合。 すなわち加法と乗法が定義されている集合について, 加法について可換群であり, 加法についての群の単位元以外の元は乗法に関して可換群であり, 加法・乗法の間に分配法則が成り立つならば, その集合を体という。 ※二※ (接尾) 助数詞。 人の遺体や神仏などを数えるのに用いる。 「身元不明の死体一~」「千~の仏像」 <i>~もな・い</i> しっかりしたところがない。 くだらない。 また, らちもない。 「~・いことばかり言っている」 <i>~を躱(カワ)・す</i> からだの向きを変えて避ける。 「~・してやり過ごす」 <i>~をな・す</i> まとまった形になる。 ていをなす。 「論文の~・していない」「会議の~・さない」 <i>~を引・く</i> あとへさがる。 ちょっとしりぞく。

体

(1)人や動物の, 頭・胴・手足など肉体全部。 しんたい。 五体。 また, 特に胴を主とした部分。 「大きな~」「~を乗り出す」「この服は~に合わない」 (2)健康。 体力。 「~をこわす」「~を鍛える」「~の弱い人」「夜ふかしは~にさわる」「お~お大事に」 (3)行動の主体としての肉体。 「忙しい~」「日曜日は~があいている」「~がいくつあっても足りない」 (4)性的行為から見た肉体。 「~を許す」 (5)死体。 むくろ。 しかばね。 [日葡] <i>~があ・く</i> 仕事・用事が終わってひまになる。 「今日は五時まで~・かない」 <i>~が続かない</i> これ以上続けることは体力的にできない。 体がもたない。 <i>~で覚・える</i> 体験して身につける。 体得する。 <i>~を売・る</i> 売春をする。 <i>~を惜し・む</i> 骨惜しみをする。 <i>~を粉(コ)にする</i> ⇒ 身(ミ)を粉にする <i>~を壊・す</i> 健康を損ねる。 病気になる。 <i>~を張・る</i> 一身をなげうって行動する。

日本体育大学

日本体育会総裁閑院宮載仁親王直筆の建学の精神「體育富強之基」の額と肖像画が本部世田谷深沢キャンパスに掲げられている。 日本の中核をなす体育・スポーツ科学 (Sport Science) の専門大学という位置づけにあり、その歴史(体育

日本体操協会

- 国際体操連盟に加盟 1937年 - 重量挙げ競技が独立し日本重量挙連盟(のちの日本ウエイトリフティング協会)発足 1939年10月 - 日本体操競技連盟設立 1942年1月 - 全日本体操連盟と日本体操競技連盟は統合し財団法人大日本体育会体操部になる 1946年3月 - 日本体操協会設立 1964年

本間解体工業

た。この現場では東北以北では初めてとなる100t級の超大型解体機SK950LCDをコベルコ建機から導入している。同年には静穏性と速度を両立させた大型圧砕機をコベルコ建機と共同開発、札幌市中央卸売市場の現場で活用した。導入した大型機を活用し2007年には北洋大通ビル(旧北海道拓殖銀行本店、地下2階・地

日本国体学会

何を問わず、また職業身分の如何を問わず、日本国民として大同団結を指向し、国民をして天皇を仰ぎみるところ の共存共栄の道義国家を建設し、日本をして、四海同胞・人類一善の世界絶対平和に貢献せしめる原動力となし、時代を一貫する日本の良心と叡智によって、たえずその思想・政治・経済・教育等を指導啓蒙することを使命とする。」

完全人体張本

献血の模様を放送していたコーナー。 妊検。NIN-KEN 布施絵里が街で、女子高校生に妊娠検査薬(尿で判定するもの)を渡してやってもらい、その結果を放送していたコーナー。 完全排便論 近藤サトが「あなたは、自分のウンコをご覧になったことがありますか?」と、健康状態を知るバロメーターとしてのウンコについて解説していたコーナー。

新体操日本代表

アジア新体操選手権団体総合36.050点 1位 [14] [15] ロープ&ボール17.950点、5フープ18.100点 [16] 2017年8月 新体操チャレンジ杯ベラルーシ大会総合35.250点3位 5フープ18.050点、3ボール2ロープ17.200点 [17] 2017年9月2日 - 世界選手権(イタリア)団体総合

西日本車体工業

西日本車体工業株式会社(にしにっぽんしゃたいこうぎょう)は、かつて福岡県北九州市小倉北区西港町に本社を置き、バス車両の車体部分を製造していたメーカー(コーチビルダー)。西日本鉄道(西鉄)の連結子会社(議決権100%:間接保有含む)で、略して西工(にしこう)、またはNSKとも呼ばれる。

西日本流体技研

株式会社西日本流体技研(にしにほんりゅうたいぎけん)は、長崎県佐世保市小佐々町に本社を置く企業(製造業)。 佐世保市に主な事業所を置く佐世保重工業に所属していた技術者のうち、のちに社長となる小倉理一を中心とした7名がスピンアウトして設立したベンチャー企業である。 水等の流れを研究する流体技

日本の右翼団体

日本の右翼団体(にほんのうよくだんたい)では、日本において右翼思想を掲げる政治団体について述べる。 日本の右翼団体は、通常は観念右翼、正統右翼、仁侠右翼、革新右翼、街宣右翼、宗教右翼、新右翼、行動する保守、右派系市民グループなどに分類される。また「右翼団体」の呼称はあくまで左翼との比較における名称

立体異性体

立体異性体(りったいいせいたい、stereoisomer)は異性体の一種であり、同じ構造異性体同士で、3次元空間内ではどう移動しても重ね合わせることができない分子をいう。立体異性が生じる原因には立体配置の違いと立体配座の違いがある。 構造異性体同士の化学的性質が大きく異なることは珍しくないが、立体異

主体と客体

客体とは感覚を通して知ることができるものであり、いわゆる物である。 主体とは感覚を受け取るものであり、意識である。 この枠組みを肯定し、主体と客体はいずれか一方を他方に解消することができないと考える哲学的な立場を主客二元論と呼ぶ。これに対し、全ては物質的な存在やそれらが引き起こす出来事であるとする

装飾体 (文体)

まだ朝は寒かった。〔中略〕その間に空気はいよいよ澄明に磨かれ、今は危うく崩壊の兆しもみせて繊細に張りつめていた。弾けば気高く鳴りひびく絃(いと)のような大気であった。いわば音楽へあと数瞬間で達しようとしている豊かな虚しさにみちた静寂を思わせた — 三島由紀夫、仮面の告白

日本身体障害者団体連合会

社会福祉法人 日本身体障害者団体連合会(しゃかいふくしほうじん にほんしんたいしょうがいしゃれんごうかい)とは1958年に設立された身体障害者の団体である。略称は日身連(にっしんれん)。 日本における身体障害者の団体の連合体である。47都道府県と16政令指定都市(17の政令指定都市のうち、相模原市を