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รายละเอียดคำ

ぼくのマリー

のが悪癖と言える。 真理(まり) ひろしの通う大学におけるみんなの憧れのアイドル。キレイで頭がいい上におしとやかな性格と、非の打ち所のない女性。初めは自分と瓜二つのマリに戸惑うが、すぐに打ち解けるようになる。物語序盤ではマリと同様の

คำที่เกี่ยวข้อง

マリー

〖marry〗 〔結婚する, 二つのものを合わせる意〕 同一通貨建ての手持ちの売り為替と買い為替を抱き合わせて持ち高を相殺すること。 相場変動のリスクを避けるために行う。 → カバー

幟

〔「上り」と同源〕 (1)細長い布の上と横に, 多くの乳(チ)をつけて竿に通し, 立てて標識とするもの。 戦陣・祭典などで用いる。 のぼり旗。 (2)端午の節句に立てる幟{(1)}, あるいは鯉のぼり。 ﹝季﹞夏。

上り

(1)低い所から高い方へ移動すること。 下から上へあがること。 また, その行く道。 ⇔ くだり 「急な~」 (2)道路や交通機関で, 線区または路線区の終点から起点への方向。 また, その方向に走行する列車やバス。 ⇔ くだり 「~の特急」 (3)下流から上流の方向へ行くこと。 ⇔ くだり 「~の船便」 (4)地方から都に行くこと。 また, 江戸から上方へ向かうこと。 「お~さん」 (5)〔内裏が都の北にあったところから〕 京都で, 北に向かって行くこと。 ⇔ くだり 「大宮を~に, 北山の辺雲林院へぞおはしける/平家2」 <i>~大名、下(クダ)り乞食(コジキ)</i> 旅行の初めに金銭をぜいたくに使いすぎ, 帰途には文なしになること。

登り

(1)低い所から高い方へ移動すること。 下から上へあがること。 また, その行く道。 ⇔ くだり 「急な~」 (2)道路や交通機関で, 線区または路線区の終点から起点への方向。 また, その方向に走行する列車やバス。 ⇔ くだり 「~の特急」 (3)下流から上流の方向へ行くこと。 ⇔ くだり 「~の船便」 (4)地方から都に行くこと。 また, 江戸から上方へ向かうこと。 「お~さん」 (5)〔内裏が都の北にあったところから〕 京都で, 北に向かって行くこと。 ⇔ くだり 「大宮を~に, 北山の辺雲林院へぞおはしける/平家2」 <i>~大名、下(クダ)り乞食(コジキ)</i> 旅行の初めに金銭をぜいたくに使いすぎ, 帰途には文なしになること。

昇り

(1)低い所から高い方へ移動すること。 下から上へあがること。 また, その行く道。 ⇔ くだり 「急な~」 (2)道路や交通機関で, 線区または路線区の終点から起点への方向。 また, その方向に走行する列車やバス。 ⇔ くだり 「~の特急」 (3)下流から上流の方向へ行くこと。 ⇔ くだり 「~の船便」 (4)地方から都に行くこと。 また, 江戸から上方へ向かうこと。 「お~さん」 (5)〔内裏が都の北にあったところから〕 京都で, 北に向かって行くこと。 ⇔ くだり 「大宮を~に, 北山の辺雲林院へぞおはしける/平家2」 <i>~大名、下(クダ)り乞食(コジキ)</i> 旅行の初めに金銭をぜいたくに使いすぎ, 帰途には文なしになること。

ぼくぼく

(副) (1)土などが乾いて崩れやすいさま。 「土は~していて, 春先はほこりがひどい」 (2)杖などをつく音を表す語。 また, ゆっくり歩くさま。 「一僕と~ありし花見かな/山の井」

穆穆

やわらぎうるわしいさま。 つつましく威儀のあるさま。 「此十善, 家に在りて家門~/慈雲法語」

上り下り

のぼることとくだること。 また, のぼったりくだったりすること。 「~の多い道」

僕

※一※ (代) 一人称。 男が自分をさして言う語。 「~はきみにすまないことをした」「~の本」 〔(1)一般に対等または目下に向かって用いる。 「おれ」よりは丁寧。 目上に対して話す時やあらたまったところでは「わたくし」を用いる。 (2)漢文の中では, 古代から男子のへりくだった表現として用いられるが, 「やつがれ」などと訓読されるのが一般である。 明治以降, 「ぼく」の形で書生などが用いるようになり, 現代では男子の自称として広く用いられるようになった。 (3)子供に対して, 「~, お名前は」のように呼びかけの語として使われる場合もある〕 ※二※ (名) 男の召し使い。 下男。 下僕(ゲボク)。

木

(1)木。 立ち木。 樹木。 (2)材木。 (3)気のきかない者。 わからずや。 ぼくねんじん。 「~な野郎だとつもられるもお恥しいからね/滑稽本・早変胸機関」

窪

(1)くぼんだ所。 くぼみ。 (2)女陰。 「~の名をば何とかいふ/催馬楽」

凹

(1)くぼんだ所。 くぼみ。 (2)女陰。 「~の名をば何とかいふ/催馬楽」

暈く

⇒ ぼける(惚) ⇒ ぼける(暈)

惚く

⇒ ぼける(惚) ⇒ ぼける(暈)

退く

※一※ (動カ五[四]) (1)わきへ移る。 どく。 「車が来たのでわきへ~・く」「雀の子そこ~・けそこ~・けお馬が通る/おらが春」 (2)引き払う。 立ちのく。 どく。 「銭湯が~・いたあとに商店ができた」 (3)脱退する。 「会を~・く」「仲間ヲ~・ク/ヘボン」 (4)離れた場所にある, または, いる。 距離を置く。 「いと遥かに見やり参らせて, ~・きてなむ車ども引き立てたるに/栄花(嶺の月)」「居給ふべき所と見ゆるは, 寺よりは少し~・きてぞありける/狭衣 4」 (5)退却する。 「しばしもこらへず, 二町ばかりざつと引いてぞ~・きにける/平家 11」 (6)ある地位からしりぞく。 「ひたぶるに取られむよりは, 我とや~・きなまし/大鏡(師尹)」 (7)関係が疎遠になる。 縁が切れる。 「思ひも譲りつべく, ~・く心地し給へど/源氏(浮舟)」 〔「のける」に対する自動詞〕 ‖可能‖ のける ※二※ (動カ下二) ⇒ のける 退いた仲 かかわりのない間柄。 無関係の仲。 「名山様, お前も余り~ぢやないぞえ/歌舞伎・韓人漢文」 退かぬ仲 切っても切れない仲。 関係浅からぬ仲。 「そなたも~なれば是にと/浮世草子・五人女 3」

角本

〔hornbook〕 アルファベットや数字, 「主の祈り」を書いた紙を柄(エ)のついた板に貼った幼児向けの学習用具。 牛の角でつくった透明な薄片をかぶせて保護した。 一五~一八世紀のイギリスなどで作られた。

啄木

⇒ 石川啄木

拓墨

拓本をとること。

凸凹

道などに高低のあること。 でこぼこ。 「胸はだく~の, 坂の下へと別れける/浄瑠璃・丹波与作(中)」