Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

鯔

スズキ目の海魚。 全長約70センチメートル。 体はほぼ円筒形で, 頭部は縦扁する。 背面は灰青色で腹面は銀白色。 出世魚で成長とともに呼称が変わり, オボコ・イナ・ボラ・トドなどの順に大きくなる。 食用。 釣りの対象魚。 胃は肥厚してボラのへそと呼ばれ, また卵巣の塩漬けをからすみと称する。 世界の温・熱帯の沿岸に広く分布し, 汽水域や淡水域にも入る。

鰡

スズキ目の海魚。 全長約70センチメートル。 体はほぼ円筒形で, 頭部は縦扁する。 背面は灰青色で腹面は銀白色。 出世魚で成長とともに呼称が変わり, オボコ・イナ・ボラ・トドなどの順に大きくなる。 食用。 釣りの対象魚。 胃は肥厚してボラのへそと呼ばれ, また卵巣の塩漬けをからすみと称する。 世界の温・熱帯の沿岸に広く分布し, 汽水域や淡水域にも入る。

白癬

⇒ しらくも(白癬)

盆暗

〔もと博打(バクチ)用語で, 盆の上の勝負に暗い意〕 頭のはたらきがにぶく, ぼんやりしている・こと(さま)。 そのような人をもいう。 まぬけ。 「~な男」「文三なんざあ~の意久地なしだつちやあない/浮雲(四迷)」 ﹛派生﹜~さ(名)

ぼくぼく

(副) (1)土などが乾いて崩れやすいさま。 「土は~していて, 春先はほこりがひどい」 (2)杖などをつく音を表す語。 また, ゆっくり歩くさま。 「一僕と~ありし花見かな/山の井」

穆穆

やわらぎうるわしいさま。 つつましく威儀のあるさま。 「此十善, 家に在りて家門~/慈雲法語」

桜桃

〔「さくらんぼう(桜ん坊)」とも〕 (1)セイヨウミザクラの果実。 食用。 桜桃(オウトウ)。 (2)サクラ類の果実をいう。 ﹝季﹞夏。 《茎右往左往菓子器の~/虚子》

ずぼら

(名・形動) なすべきことをしなかったりしてだらしのないこと。 きちんとしていないこと。 また, そのさま。 「~な性格」 ﹛派生﹜~さ(名)

僕

※一※ (代) 一人称。 男が自分をさして言う語。 「~はきみにすまないことをした」「~の本」 〔(1)一般に対等または目下に向かって用いる。 「おれ」よりは丁寧。 目上に対して話す時やあらたまったところでは「わたくし」を用いる。 (2)漢文の中では, 古代から男子のへりくだった表現として用いられるが, 「やつがれ」などと訓読されるのが一般である。 明治以降, 「ぼく」の形で書生などが用いるようになり, 現代では男子の自称として広く用いられるようになった。 (3)子供に対して, 「~, お名前は」のように呼びかけの語として使われる場合もある〕 ※二※ (名) 男の召し使い。 下男。 下僕(ゲボク)。

木

(1)木。 立ち木。 樹木。 (2)材木。 (3)気のきかない者。 わからずや。 ぼくねんじん。 「~な野郎だとつもられるもお恥しいからね/滑稽本・早変胸機関」

窪

(1)くぼんだ所。 くぼみ。 (2)女陰。 「~の名をば何とかいふ/催馬楽」

凹

(1)くぼんだ所。 くぼみ。 (2)女陰。 「~の名をば何とかいふ/催馬楽」

暈く

⇒ ぼける(惚) ⇒ ぼける(暈)

惚く

⇒ ぼける(惚) ⇒ ぼける(暈)

楽楽

(多く「と」を伴って) (1)ゆったりとしていて気楽なさま。 「~と手足を伸ばす」「十兵衛…雨の降る日も風の夜も~として居りまする/五重塔(露伴)」 (2)たやすく物事を行うさま。 やすやす。 「一時間で~行ける」「~と解決する」

くらくら

(副) (1)目まいがして, 体が倒れそうになるさま。 「頭が~する」 (2)湯などが煮えたぎるさま。 ぐらぐら。 「湯を~とかへらかいて/史記抄 18」 (3)怒り・嫉妬などのため, 心の中がたぎるさま。 「宵から~燃え返るを, 姑(シユウトメ)が婿の悋気(リンキ)と浮名がいやさに笑顔つくつて/浄瑠璃・鑓の権三(上)」

落落

(1)まばらでさびしいさま。 (2)心が広くて小事にこだわらないさま。 「何ぞ~として光明に歩まざる/欺かざるの記(独歩)」「洒洒(シヤシヤ)~」 (3)物が落ち, または倒れるさま。 「無数の岩が~として其処(ソコラ)一面に重なつて居るのだから/帰去来(独歩)」

苦参

マメ科の多年草。 山野の草地に多い。 高さ約1メートル。 葉は狭卵形の小葉多数からなる羽状複葉。 夏, 茎の先に長い花穂を出し, 淡黄色の花を多数つける。 根を健胃薬や駆虫薬に用いる。 クサエンジュ。

孑孑

蚊の幼虫。 体長5ミリメートル前後。 体は細長く, 胸部が発達。 水中を上下に泳ぎ, 水面に出ると尾端の呼吸管を水面上に出して呼吸する。 汚水中などに多く見られる。 蚊の蛹(サナギ)はオニボウフラという。 ぼうふり。 ぼうふりむし。 ﹝季﹞夏。 《~や松葉の沈む手水鉢/正岡子規》

白星

兜(カブト)の星の, 銀色のもの。 しろぼし。