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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

ぼんやり

[ぼんやり]
※一※ (副)
(1)はっきりしないさま。 (ア)形などがよく見えないさま。
「山が~(と)かすんで見える」(イ)物事があいまいであるさま。 「~(と)した思い出」「事件の全容はまだ~(と)している」
(2)何もせず活気がないさま。
「~(と)暮らす」
(3)気のきかないさま。 間のぬけているさま。
「~した男」
(4)あっけにとられているさま。
「~(と)口をあけている」
※二※ (名)
気がきかないこと。 また, そのような人。

คำที่เกี่ยวข้อง

薬研堀

(1)V 字形に深く掘った堀。 (2)江戸時代, 現在の東京都中央区東日本橋両国にあった堀の名。 江戸中期に埋め立てられた。 不動堂があり, また付近は芸者, 中条流の医師が多く居住した。

戊夜

五夜の第五。 「五更{(2)}」に同じ。

小火

大事に至らぬうちに消し止めた火事。 小さな火事。 「~のうちに食い止める」「~を起こす」

暮夜

夜。 夜分。 よさり。

雪洞

(1)紙張りのおおいのある小さい行灯(アンドン), または手燭(テシヨク)。 (2)中啓(チユウケイ)の一。 親骨の先端の開きを少なくして中広がりとしたもの。

ぼりぼり

(副) (1)堅い物をかみくだくさまや音を表す語。 「~(と)せんべいを食べる」 (2)つめで皮膚などを小刻みにひっかくさまや音を表す語。

琵琶笛

口琴(コウキン)の一種。 細長い鋼鉄をかんざしのように二股につくり, その間に針のような鉄をつけた三股状のもの。 閉じた側を横ぐわえにし, 間の鉄を指で弾いて鳴らす。 江戸末期に玩具として一時流行。 きやこん。 びわぼん。 くちびわ。

口琴

口琴(コウキン)の一種。 細長い鋼鉄をかんざしのように二股につくり, その間に針のような鉄をつけた三股状のもの。 閉じた側を横ぐわえにし, 間の鉄を指で弾いて鳴らす。 江戸末期に玩具として一時流行。 きやこん。 びわぼん。 くちびわ。

矢壺

矢を射る時にねらいを定める所。 やどころ。 「~をはずす」

牧野

家畜を放したり, 飼料の草などを採取する野原。

坊や

〔「や」は本来は呼びかけの間投助詞〕 (1)幼い男の子を親しんで呼びかける言葉。 古くは女児にも用いた。 「~いい子だね」 (2)世間知らずな若い男を軽いあざけりの意を込めていう語。 ぼっちゃん。 ぼんぼん。 「彼は~で困る」

僕射

(1)中国の官名。 もと尚書省の次官で左右一名ずつ置かれ, 唐代には宰相の任にあたった。 (2)左・右大臣の唐名。

ぼやく

(動カ五[四]) 不平・泣き言・愚痴などを言う。 「安い給料を~・く」

矢坪

矢を射る時にねらいを定める所。 やどころ。 「~をはずす」

鎗

(1)武器の一。 鉾(ホコ)に類似のものから変化したもので, 長い柄の先端に剣状の刃物(穂)を付けたもの。 鎌倉最末期に発生し戦国時代に徒歩集団戦の激化とともに盛行し, 戦いの主要武器となった。 普通は茎仕立(ナカゴジタテ)で, まれに袋状の穂に柄を差し込む袋槍がある。 穂の形状により素槍・十文字槍・鎌槍・大身(オオミ)槍, 柄の形状などにより管(クダ)槍・鉤(カギ)槍・皆朱の槍, 柄の長さにより手槍・長柄などの別がある。 (2)将棋で, 香車(キヨウシヤ)の俗称。 (3)陸上競技の槍投げに用いる用具。 (4)やじること。 妨げること。 「~とは拙き芸をののしり, さまたぐること/滑稽本・狂言田舎操」 → 横槍 <i>~が降っても</i> どんな障害があっても行う。 決意のかたいたとえ。 「雨が降っても~絶対に行く」 <i>~一筋の主(ヌシ)</i> 従者に槍を持たせることのできる身分の武士。 やり一本の主。

鑓

(1)武器の一。 鉾(ホコ)に類似のものから変化したもので, 長い柄の先端に剣状の刃物(穂)を付けたもの。 鎌倉最末期に発生し戦国時代に徒歩集団戦の激化とともに盛行し, 戦いの主要武器となった。 普通は茎仕立(ナカゴジタテ)で, まれに袋状の穂に柄を差し込む袋槍がある。 穂の形状により素槍・十文字槍・鎌槍・大身(オオミ)槍, 柄の形状などにより管(クダ)槍・鉤(カギ)槍・皆朱の槍, 柄の長さにより手槍・長柄などの別がある。 (2)将棋で, 香車(キヨウシヤ)の俗称。 (3)陸上競技の槍投げに用いる用具。 (4)やじること。 妨げること。 「~とは拙き芸をののしり, さまたぐること/滑稽本・狂言田舎操」 → 横槍 <i>~が降っても</i> どんな障害があっても行う。 決意のかたいたとえ。 「雨が降っても~絶対に行く」 <i>~一筋の主(ヌシ)</i> 従者に槍を持たせることのできる身分の武士。 やり一本の主。

槍

(1)武器の一。 鉾(ホコ)に類似のものから変化したもので, 長い柄の先端に剣状の刃物(穂)を付けたもの。 鎌倉最末期に発生し戦国時代に徒歩集団戦の激化とともに盛行し, 戦いの主要武器となった。 普通は茎仕立(ナカゴジタテ)で, まれに袋状の穂に柄を差し込む袋槍がある。 穂の形状により素槍・十文字槍・鎌槍・大身(オオミ)槍, 柄の形状などにより管(クダ)槍・鉤(カギ)槍・皆朱の槍, 柄の長さにより手槍・長柄などの別がある。 (2)将棋で, 香車(キヨウシヤ)の俗称。 (3)陸上競技の槍投げに用いる用具。 (4)やじること。 妨げること。 「~とは拙き芸をののしり, さまたぐること/滑稽本・狂言田舎操」 → 横槍 <i>~が降っても</i> どんな障害があっても行う。 決意のかたいたとえ。 「雨が降っても~絶対に行く」 <i>~一筋の主(ヌシ)</i> 従者に槍を持たせることのできる身分の武士。 やり一本の主。

遣り

〔動詞「やる」の連用形から〕 (1)取引で, 売ること。 うり。 取引員が立会中に使う語。 「一買い二~」 (2)遣り手。 「~が前垂茜さす/浄瑠璃・寿の門松」

鱗木

石炭紀に繁茂したリンボク目の大形木本性シダ植物。 高さは30メートルに達した。 葉の落ちた跡が菱形で, 螺旋(ラセン)状に密に配列しているのがうろこのように見える。 石炭の原木の一つ。 ウロコギ。