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คำที่เกี่ยวข้อง

三人

さんにん。 みったり。

御象

神体。 また, 仏像。 お姿。 「盧遮那仏(ルシヤナブツ)の~」

見方

(1)見る方法。 「絵の~」 (2)見る立場。 「~をかえる」 (3)考え方。 見解。 「それは~の相違だ」

鷹見

姓氏の一。

高み

高い所。 ⇔ 低み 「~から見下ろす」 <i>~の見物(ケンブツ)</i> 第三者として局外にいて, 事のなりゆきを傍観すること。 「~をきめこむ」

高見

姓氏の一。

御形

神体。 また, 仏像。 お姿。 「盧遮那仏(ルシヤナブツ)の~」

形見

(1)死んだ人や別れた人を思い出す頼りとなる品。 「母の~の着物」 (2)過ぎ去ったことの思い出のよすがとなる物。 「青春の~」「春の~」

身方

〔「かた」に尊敬の接頭語「み」の付いたものから。 「味方・身方」は当て字〕 (1)自分の属する側。 「~に引き入れる」 (2)加勢すること。 「弱い方に~する」

味方

〔「かた」に尊敬の接頭語「み」の付いたものから。 「味方・身方」は当て字〕 (1)自分の属する側。 「~に引き入れる」 (2)加勢すること。 「弱い方に~する」

御方

〔「かた」に尊敬の接頭語「み」の付いたものから。 「味方・身方」は当て字〕 (1)自分の属する側。 「~に引き入れる」 (2)加勢すること。 「弱い方に~する」

筐

竹製の目の細かい籠(カゴ)。 勝間(カツマ)。 堅間(カタマ)。 「春の野の~につめる若菜なりけり/新古今(春上)」 <i>~の水</i> 筐に汲んだ水。 すぐに漏れてしまうことから, 物事の頼みがたいことをいう。 「今はまたかげだに見えぬうき人の~は涙なりけり/続古今(恋五)」

片身

(1)「片身頃(カタミゴロ)」に同じ。 (2)体の半分。 多くは, 魚の背骨に沿って縦に切り開いた一方の身。 半身(ハンミ)。 「ブリの~」「~漬け」 <i>~をおろ・す</i> 半分にする。 半分を終える。

肩身

(1)肩と身。 からだ。 (2)他人に対する面目。 体面。 「姉の~を思ひやりて/大つごもり(一葉)」 <i>~が狭・い</i> 世間に対して面目が立たない。 <i>~が広・い</i> 世間に対して誇らしく感ずる。 面目が立つ。 「子の出世で親まで~・い思いをする」 <i>~を窄(スボ)・める</i> 肩身の狭い思いをする。 世をはばかる。

かたり

(副) (多く「と」を伴って)堅い物が軽く触れ合ったり, 動き出したりする時の音を表す語。 かたん。 「~とも音がしない」

語り

(1)語ること。 また, その話。 (2)能や狂言で, 叙事的な内容を物語ること。 また, その文句。 能楽では節をつけず, 多くワキが演じる。 (3)歌舞伎で, 看板や外題の上に書く, 粗筋を述べた七五調の文章。 (4)劇や放送などで, 筋や話の進行を物語ること。 ナレーション。 (5)話題。 また, 話の種。 「永き世の~にしつつ/万葉 1801」

集り

〔動詞「集(タカ)る」の連用形から〕 人を脅かしたりして, 金品を取り上げること。 また, その人。 「ゆすりや~を常習とする」

騙り

人をだまして金品を巻き上げること。 また, そうする人。 詐欺。 「~を働く」「ゆすり~」

淡味

あっさりとした味わい。

高嶺

姓氏の一。