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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

遺物

死者ののこした物。 遺品。 [日葡]

元結

髪の髻(モトドリ)を束ねる紐(ヒモ)や糸。 古くは組紐(クミヒモ)や麻糸を用いたが, 近世には和紙を縒(ヨ)った扱(コ)き元結が主となった。 装飾のための絵元結・跳ね元結などもある。 もっとい。 <i>~を切・る</i> 出家する。

湯文字

〔「湯具」の文字詞〕 (1)婦人の腰巻。 (2)〔女房詞〕 湯帷子(ユカタビラ)。

桃

(1)バラ科の落葉小高木。 中国北部原産。 果樹および花木として栽培。 葉は披針形で互生する。 春, 淡紅・濃紅・白などの五弁または重弁花を開く。 核果は球形で大きく, ビロード状の毛がある。 果肉は柔らかく多汁で甘い。 つぼみや種子を漢方で薬用とし, 葉は浴湯料に, 樹皮は染色に用いられる。 ﹝季﹞秋。 〔「桃の花」は ﹝季﹞春〕 (2)「桃の節句」の略。 (3)「桃割れ」の略。 <i>~栗((モモクリ))三年柿(カキ)八年</i> 芽を出してから桃と栗は三年で, 柿は八年で実を結ぶ。

百

百(ヒヤク)。 転じて, 非常に数の多いことを表す。 名詞の上に付けても用いられる。 「~に千(チ)に人は言ふとも/万葉 3059」「~日(カ)」「~夜」「~千鳥」

股

足のひざより上部の腰に連なる部分。 大腿(ダイタイ)。 <i>~を割(サ)いて腹に充(ミ)たす</i> 〔貞観政要〕 自分の利益をはかって, かえって自らたおれるたとえ。

腿

足のひざより上部の腰に連なる部分。 大腿(ダイタイ)。 <i>~を割(サ)いて腹に充(ミ)たす</i> 〔貞観政要〕 自分の利益をはかって, かえって自らたおれるたとえ。

藷

(1)植物の根や地下茎が養分を蓄えて肥大したもの。 食用となるサトイモ・ジャガイモ・ヤマノイモ・サツマイモなどをさす。 園芸用の球根をいうこともある。 ﹝季﹞秋。 《ぐいと引抜く~の出来のよし/松本長》 (2)取り立てて言うほどのことはない物や人をあざけっていう語。 「~侍」 <i>~の煮えたも御存じない</i> 世間の事情に疎いことをあざけっていう言葉。 <i>~を洗うよう</i> 狭い所で大勢の人がひしめき合っているさま。 芋の子を洗うよう。

芋

(1)植物の根や地下茎が養分を蓄えて肥大したもの。 食用となるサトイモ・ジャガイモ・ヤマノイモ・サツマイモなどをさす。 園芸用の球根をいうこともある。 ﹝季﹞秋。 《ぐいと引抜く~の出来のよし/松本長》 (2)取り立てて言うほどのことはない物や人をあざけっていう語。 「~侍」 <i>~の煮えたも御存じない</i> 世間の事情に疎いことをあざけっていう言葉。 <i>~を洗うよう</i> 狭い所で大勢の人がひしめき合っているさま。 芋の子を洗うよう。

痘

〔「いもがさ」の略〕 痘瘡(トウソウ)。 また, そのあと。 「~・はしか軽々(カロガロ)と/仮名草子・浮世物語」

痘痕

〔「いもがさ」の略〕 痘瘡(トウソウ)。 また, そのあと。 「~・はしか軽々(カロガロ)と/仮名草子・浮世物語」

妹

(1)男性から見て, 同腹の女のきょうだいをいう語。 年上にも年下にもいう。 ⇔ 兄 「言問はぬ木すら~と兄(セ)ありといふをただ独り子にあるが苦しさ/万葉 1007」 (2)男性が自分の恋人や妻をいう語。 ⇔ 兄 「旅にあれど夜は火灯し居る我(ワレ)を闇にや~が恋ひつつあるらむ/万葉 3669」 (3)一般に, 女性を親しんで呼ぶ称。 女性からもいう。 ⇔ 兄 「風高く辺には吹けども~がため袖さへぬれて刈れる玉藻そ/万葉 782」

痘瘡

〔「いもがさ」の略〕 痘瘡(トウソウ)。 また, そのあと。 「~・はしか軽々(カロガロ)と/仮名草子・浮世物語」

薯

(1)植物の根や地下茎が養分を蓄えて肥大したもの。 食用となるサトイモ・ジャガイモ・ヤマノイモ・サツマイモなどをさす。 園芸用の球根をいうこともある。 ﹝季﹞秋。 《ぐいと引抜く~の出来のよし/松本長》 (2)取り立てて言うほどのことはない物や人をあざけっていう語。 「~侍」 <i>~の煮えたも御存じない</i> 世間の事情に疎いことをあざけっていう言葉。 <i>~を洗うよう</i> 狭い所で大勢の人がひしめき合っているさま。 芋の子を洗うよう。

勇猛

勇ましく強い・こと(さま)。 「~果敢」「~な将兵」 ﹛派生﹜~さ(名)

露霜

〔古くは「つゆしも」〕 (1)露が凍って霜のようになったもの。 水霜。 ﹝季﹞秋。 (2)露と霜。 「秋されば置く~にあへずして都の山は色付きぬらむ/万葉 3699」 (3)年月。 星霜。 「~はあらたまるとも/新古今(仮名序)」

汁物

「しるもの(汁物)」に同じ。

憂悶

心配し, 悩み苦しむこと。 「国の将来を~する」

指文字

⇒ しもんじ(指文字)

幽門

胃の最末端部分で, 十二指腸に接するくびれた部分。