Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

ゆう6かがわ

『ゆう6かがわ』(ゆうろくかがわ)は、NHK高松放送局で放送されているローカルニュース番組である。 2010年3月29日に放送を開始。前番組だった『ゆうどき香川ニュース610』同様、香川県内で起きた今日1日のニュースや特集、日替わりコーナー、気象情報を伝える。

คำที่เกี่ยวข้อง

若ゆ

若返る。 若くなる。 「貧しき人は富を致し, 老人(オキナ)はかへりて~・ゆ/日本書紀(皇極訓)」

若湯

「初湯(ハツユ){(1)}」に同じ。

川床

料理屋などの座敷から川へ突き出して作った, 涼みのための桟敷(サジキ)。 京都の四条河原のものが有名。 ゆか。 かわどこ。 床涼み。 ﹝季﹞夏。

宥和

相手の態度を大目にみて仲よくすること。

融和

うちとけて仲よくすること。 「次第に感情を~させられて/雁(鴎外)」

幽雅

趣が深く上品な・こと(さま)。 「見渡す限り~にして, いと麗しき夜景色/慨世士伝(逍遥)」

優雅

上品でみやびやかなこと。 やさしい美しさのあること。 また, そのさま。 「~な身のこなし」「~な生活」「~に暮らす」 ﹛派生﹜~さ(名)

吾が

〔文章や演説などに使う〕 (1)わたくしの。 自分の。 「~国」「~子」 (2)自分たちに共通のものであることを表す。 われわれの。 「~日本の前途」

我が

〔文章や演説などに使う〕 (1)わたくしの。 自分の。 「~国」「~子」 (2)自分たちに共通のものであることを表す。 われわれの。 「~日本の前途」

側

(1)「かわ(側){(1)}」に同じ。 (2)曲面をなすものの周囲, または周囲を包んでいるもの。 「~がプラチナの時計」 (3)まわりの人。 はた。 「本人より~が大騒ぎする」 (4)(名詞に付いて)(ア)「かわ(側){(4)}」に同じ。 「北~」「下~」(イ)対立するものの一方の立場であることを表す。 「弁護~の証人」(ウ)曲面をなすものの周囲, または周囲を包む意を表す。 「金~の腕時計」「桶(オケ)~」

中川

姓氏の一。

中川

(1)埼玉県東部を南流し, 東京湾に注ぐ川。 近世初頭, 利根川を銚子方面へ東流させるまでの利根川の流路。 上流を古利根川という。 下流は荒川沿いを南流し東京湾へ入る。 (2)京都市上京区, 鴨川と桂川との間を並行して流れていた京極川のこと。 ((歌枕))「ながれての水に頼みてこしかども我(ワガ)~はあせにけらしも/蜻蛉(下)」

片側

物事の一方の側。 片方の側。 ⇔ 両側 「~通行」

斎庭

斎(イ)み清めた所。 祭りの庭。 「吾が高天原に御(キコシメ)す~の穂(イナホ)を以て/日本書紀(神代下訓注)」

斎場

斎(イ)み清めた所。 祭りの庭。 「吾が高天原に御(キコシメ)す~の穂(イナホ)を以て/日本書紀(神代下訓注)」

上側

〔「うわがわ」とも〕 (1)物の上の方になった側。 表面。 うわっかわ。 (2)表にあらわれている部分。 うわべ。 「私は~の事実以上の真相を此所に書いてゐます/明暗(漱石)」

上皮

(1)物の外面をおおうもの。 外被。 (2)体の表皮。 皮膚。

遊楽

(1)音楽を奏し舞を舞うこと。 歌舞。 (2)猿楽能。 「~の道は一切物まね也といへども/申楽談儀」

有蓋

おおい, または屋根のあること。 ⇔ 無蓋