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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

アルビン!&しまっピーズ

Days」で登場するバンドの名前。 セビル家(Seville House) アルビン、サイモン、セオドア、デイブの4人が住んでいる家。2階建てで地下室があり、庭にはプールがある。1階には、リビングルームとダイニングルーム、キッチン、デイブの仕事部屋などがある。2階にはバスルームと、しまっピーズの部屋、デ

คำที่เกี่ยวข้อง

末子

兄弟・姉妹の中で, 最後に生まれた子。 末っ子。 ばっし。 ⇔ 長子

しまった

(感) 〔動詞「しまう」の連用形に助動詞「た」の付いた語〕 失敗に気付いたときに発する語。 「~, 金を忘れた」「~, もう五時だ」

抹消

消し除くこと。 字句や記載事項をぬりつぶすなどして消してしまうこと。 「名簿から名前を~する」

驀地

〔「ましくら」の転〕 (多く「まっしぐらに」の形で)激しい勢いで目的に向かって進んで行くさま。 「~に突き進む」

末梢

(1)物のはし。 末端。 (2)ささいなこと。 (3)木の枝の先端。 こずえ。

待った

(1)碁・将棋・相撲などで, 相手が仕掛けてきた手や立ち合いを待ってもらうこと。 また, その時に発する語。 「~をかける」「~がはいる」 (2)転じて, 進行中の動きを止めること。 「発表に~がかかった」

末期

ある限られた期間の終わりの時期。 「鎌倉時代~」

又

〔「また(又)」の転〕 「また」を強めていう語。 さらに加えて。 「味方残らず討死, ~主君知盛も大勢に取りまかれ/浄瑠璃・千本桜」

末世

(1)道義が衰え乱れた世の中。 まっせい。 (2)〔仏〕 末法(マツポウ)の世。 仏法のすたれた世。

末家

一族のうち, 本家・本流から最も血縁の離れた家。

汝

〔「いまし」の転〕 二人称。 同等またはそれ以下の相手に用いられる。 おまえ。 「~は, え知らじ/宇津保(俊蔭)」

死魔

(1)死を魔物とみた言葉。 死に神。 「~に魅入られる」 (2)〔仏〕 四魔の一。 死を, 寿命を奪って修行を妨げる魔物に見立てていう。

四魔

〔仏〕 人々を悩ませ, 仏道修行を妨げる四種類のもの。 人間のもつ執着や欲望である煩悩(ボンノウ)魔, 苦しみを生じさせる陰魔(オンマ)(五陰魔・五蘊魔(ゴウンマ)), 死そのものの死魔, 人々が正しい道に進むことを妨げる他化自在天魔(天魔波旬)をいう。

猿

サル。 ましら。 「~, 行け行け/狂言・靭猿(虎寛本)」

島

姓氏の一。

島

(1)四方を水で囲まれた比較的狭い陸地。 海を隔てている本土より狭い陸地, また河や湖の中にある狭い陸地。 (2)ある限られた地域。 一般社会から区別された区域。 遊郭ややくざの縄張りなどをいう。 「この~はよその者には渡せない」「此の~初めての祝儀とて先づ嚊が手元へ二両投げければ/浮世草子・諸艶大鑑 5」 (3)「島台」の略。 (4)流水・築山のある庭園。 「み立たしの~を見る時にはたづみ流るる涙止めそかねつる/万葉 178」 (5)〔「島物」の略〕 「縞」に同じ。

島

筋によって構成された模様の総称。 特に, 二色以上の色糸を経(タテ)あるいは緯(ヨコ), また経緯(タテヨコ)に配してさまざまな筋を表した織物。 近世後期, 南方諸島から渡来した布の意である島渡り物に, 筋文様が多かったことからの呼称。 大名縞・子持ち縞・滝縞・矢鱈縞(ヤタラジマ)・棒縞・万筋・横縞・蹣跚縞(ヨロケジマ)など。 → 筋※一※※一※(1)(イ)

縞

筋によって構成された模様の総称。 特に, 二色以上の色糸を経(タテ)あるいは緯(ヨコ), また経緯(タテヨコ)に配してさまざまな筋を表した織物。 近世後期, 南方諸島から渡来した布の意である島渡り物に, 筋文様が多かったことからの呼称。 大名縞・子持ち縞・滝縞・矢鱈縞(ヤタラジマ)・棒縞・万筋・横縞・蹣跚縞(ヨロケジマ)など。 → 筋※一※※一※(1)(イ)

麻紙

麻布または麻の繊維を漉(ス)いて作った紙。 古代, 貴重な紙とされ, 写経や重要文書に用いられた。