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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

エフエムしばた

株式会社エフエムしばたは、新潟県新発田市の一部地域を放送区域として超短波放送(FM放送)のコミュニティ放送をする特定地上基幹放送事業者である。 RADIO AGATT(ラジオ アガット)の愛称も開局当初から使用されているが、近年は社名のエフエムしばたそのままで案内する場合も多い。2023年4月1日に愛称をRADIO

คำที่เกี่ยวข้อง

エフエム

〖 FM 〗 ⇒ 周波数変調

下歯

(1)下の歯茎(ハグキ)に生えた歯。 ⇔ 上歯 (2)〔近世語〕 下層階級で妻・女房をいう語。 「年の数かさねて~といはるる女でも/人情本・梅美婦禰(初)」

下端

物の下面。 下の部分。 「台鉋(ガンナ)の~」 <i>~に付・く</i> 下手に出る。 「此方(コツチ)から~・いてはばかりだのなんのとくどくいふやうだが/人情本・辰巳園(初)」

下葉

草木の下の方の葉。 ⇔ 上葉

屡叩く

〔「しばだたく」とも〕 しきりにまばたきをする。 しばたく。 「目を~・く」

瞬く

〔「しばだたく」とも〕 しきりにまばたきをする。 しばたく。 「目を~・く」

把

※一※ (名) いくつかのものをひとまとめにしたもの。 まとめてたばねたもの。 細長いものや平たく薄いものをまとめる場合にいう。 「稲の~」「札~」「薪(マキ)を~にする」 ※二※ (接尾) 助数詞。 たばねたものを数えるのに用いる。 「薪三~」 <i>~になって掛か・る</i> 大勢がいっしょになって一つのものに向かう。

束

※一※ (名) いくつかのものをひとまとめにしたもの。 まとめてたばねたもの。 細長いものや平たく薄いものをまとめる場合にいう。 「稲の~」「札~」「薪(マキ)を~にする」 ※二※ (接尾) 助数詞。 たばねたものを数えるのに用いる。 「薪三~」 <i>~になって掛か・る</i> 大勢がいっしょになって一つのものに向かう。

竹箸

竹を削って作ったはし。

下穿き

腰から下にはき, 直接肌に着ける衣類。 ショーツ・パンツの類。

瞬く

〔「しばたたく」の転〕 「しばたたく」に同じ。 「目を~・く」

竹橋

東京都千代田区, 皇居に隣接する北の丸公園の東南方の地名。 また, 皇居の内堀にかかる橋の名。

どたばた

※一※ (副) (1)室内などで騒いだり暴れたりするさま。 どたどた。 「二階で~する」 (2)足音などの荒々しいさま。 どたどた。 「廊下を~(と)走りまわる」 (3)あわてさわぐさま。 「開会式の準備で~する」 ※二※ (名) 「どたばた喜劇」の略。

七夕

(1)五節句の一。 七月七日に行う牽牛星と織女星を祭る行事。 庭に竹を立て, 五色の短冊に歌や字を書いて枝葉に飾り, 裁縫や字の上達などを祈る。 奈良時代に中国から乞巧奠(キツコウデン)の習俗が伝来し, 古来の「たなばたつめ」の伝説と結びついて宮中で行われたのに始まる。 近世には民間にも普及。 また, 盆の習俗との関連も深い。 七夕祭り。 星祭。 しちせき。 ﹝季﹞秋。 (2)機(ハタ)を織ること。 また, その人。 たなばたつめ。 「天(アメ)なるや弟(オト)~の項(ウナ)がせる玉の御統(ミスマル)/古事記(上)」 (3)織女(シヨクジヨ)星。 たなばたつめ。 「~の渡る橋にはあらで/枕草子 99」

棚機

(1)五節句の一。 七月七日に行う牽牛星と織女星を祭る行事。 庭に竹を立て, 五色の短冊に歌や字を書いて枝葉に飾り, 裁縫や字の上達などを祈る。 奈良時代に中国から乞巧奠(キツコウデン)の習俗が伝来し, 古来の「たなばたつめ」の伝説と結びついて宮中で行われたのに始まる。 近世には民間にも普及。 また, 盆の習俗との関連も深い。 七夕祭り。 星祭。 しちせき。 ﹝季﹞秋。 (2)機(ハタ)を織ること。 また, その人。 たなばたつめ。 「天(アメ)なるや弟(オト)~の項(ウナ)がせる玉の御統(ミスマル)/古事記(上)」 (3)織女(シヨクジヨ)星。 たなばたつめ。 「~の渡る橋にはあらで/枕草子 99」

じたばた

(副) (1)手足をむやみに動かして抵抗するさま。 ばたばた。 「~(と)もがく」「~すると殺してしまうぞ」 (2)(現状から逃れようとして)あわてふためくさま。 「いまさら~してもはじまらない」

しばしば

(副) しきりにまばたきをするさま。 「目を~させる」

数

何度も何度も。 たびたび。 しょっちゅう。 「~訪れる」

数数

何度も何度も。 たびたび。 しょっちゅう。 「~訪れる」