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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

スカートめくり

スカートめくりを行う心理としては、性的欲求、気になる相手への悪戯心、果ては特定の個人に対するいじめなどが挙げられる。 古くは、大阪ことばで「おいどまくりご法度」(「おいどまくりはやった」)と称した着物の裾めくりが存在した。この、文句を唱えながら相手の着物の裾をたく

คำที่เกี่ยวข้อง

スカート

〖skirt〗 (1)主に婦人服で, ウエストから下半身をおおう筒状の衣服。 長さ・形などに変化が多く, 独立したものと身頃から続いたものがある。 (2)車両などの下部をおおう, 保護や装飾用のおおい。 「新幹線の車体の~」

めりめり

(副) 木などが, 力に耐えきれずに, ゆっくり折れたり, つぶれたりする音を表す語。 みりみり。 「強風で塀が~(と)いう」

減り

〔動詞「減(メ)る」の連用形から〕 (1)へること。 損失。 出費。 「一両や二両の, ~の出るのは当然(アタリメエ)だ/人情本・雪の梅」 (2)日本音楽で, 音高を標準よりも低めにすること。 多くは管楽器, 特に尺八でいう。 ⇔ かり

乙

〔動詞「減(メ)る」の連用形から〕 (1)へること。 損失。 出費。 「一両や二両の, ~の出るのは当然(アタリメエ)だ/人情本・雪の梅」 (2)日本音楽で, 音高を標準よりも低めにすること。 多くは管楽器, 特に尺八でいう。 ⇔ かり

蛞蝓

ナメクジの異名。 ﹝季﹞夏。 《五月雨に家ふり捨てて~/凡兆》

めく

(接尾) 〔動詞ヵ 五[四]段型活用〕 名詞や副詞, 形容詞や形容動詞の語幹に付いて, …のような状態になる, …らしいなどの意を表す。 「夏~・く」「なま~・く」「ことさら~・く」「時~・く」「ちら~・く」「ひし~・く」「ざわ~・く」

眥

目の, 耳に近い方の端。 まなじり。 ⇔ 目頭 <i>~を下・げる</i> 満足して相好を崩すさま。 また, 好色そうな表情をするさま。 「~・げて喜ぶ」

目尻

目の, 耳に近い方の端。 まなじり。 ⇔ 目頭 <i>~を下・げる</i> 満足して相好を崩すさま。 また, 好色そうな表情をするさま。 「~・げて喜ぶ」

廻り

(1)物のまわりをめぐること。 順に従ってまわること。 「血の~が悪い」「名所~」 (2)周囲。 まわり。 「~に低き鉄欄干をつくり/文づかひ(鴎外)」 (3)近所。 付近。 あたり。 「御簾の有様よりはじめ, ~まで世の常ならず珍かなる/栄花(音楽)」 (4)「御廻(オメグリ)」に同じ。

鳥目

〔鳥の多くは夜目がきかないことから〕 夜盲症(ヤモウシヨウ)の俗称。

湿り

(1)しめること。 水気。 湿気。 「~を帯びる」「~をくれる」 (2)雨が降ること。 → おしめり (3)火の消えること。 火事が鎮火すること。 → 湿り半

名利

名誉と利益。 みょうり。 「~を追う」

雌鳥

めすの鳥。 めんどり。 めどり。 ⇔ 雄鳥

織(り)女

機(ハタ)織りの女。 織り子。

迷離

(1)ちらちらと散乱すること。 「人家稀疎, 炊烟~/日光山の奥(花袋)」 (2)迷って離散すること。 「汝相抱持して其途に~する勿れ/佳人之奇遇(散士)」

ぬめり

(連語) 〔完了の助動詞「ぬ」の終止形「ぬ」に推量の助動詞「めり」の付いたもの〕 …てしまっているように思われる。 すっかり…てしまっているようだ。 「あひ思はで離(カ)れぬる人をとどめかねわが身は今ぞ消えはて~める/伊勢24」「伊勢渡る川は袖より流るれどとふにとはれぬ身は浮き~めり/後撰(雑四)」

滑り

(1)ぬめること。 また, ぬるぬるしたもの。 「里芋の~をとる」 (2)なめらかで光沢があること。 (3)ぬるぬるする液。 粘液。 (4)泥にまみれること。 (5)平凡で陳腐な和歌や俳句を評していう語。 「五十三次の紀行はあまねく人のいひふるせど, 多くは歌よみ連歌師の~に, さよの中山に旅寝の詞をつづけ/鶉衣」 (6)しまりなく遊蕩(ユウトウ)すること。 (7)「ぬめりうた」の略。

巡り

(1)物のまわりをめぐること。 順に従ってまわること。 「血の~が悪い」「名所~」 (2)周囲。 まわり。 「~に低き鉄欄干をつくり/文づかひ(鴎外)」 (3)近所。 付近。 あたり。 「御簾の有様よりはじめ, ~まで世の常ならず珍かなる/栄花(音楽)」 (4)「御廻(オメグリ)」に同じ。

回り

(1)物のまわりをめぐること。 順に従ってまわること。 「血の~が悪い」「名所~」 (2)周囲。 まわり。 「~に低き鉄欄干をつくり/文づかひ(鴎外)」 (3)近所。 付近。 あたり。 「御簾の有様よりはじめ, ~まで世の常ならず珍かなる/栄花(音楽)」 (4)「御廻(オメグリ)」に同じ。