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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

ベルとふたりで

他のクラスの少女。無口で神秘的というより無表情で不気味な少女で、何を考えているのかよくわからない。 しかもストーカー気質で、興味を持ったリョーマに神出鬼没で付きまとい、厚顔なリョーマをして唖然とさせる。 川越先生 すずの担任。女性。生徒に甘く、すずが学校や遠足にベルを連れてくるのもついつい受容してしまう。生徒の親の別荘

คำที่เกี่ยวข้อง

ベル

〖Bell〗 (1)〔Alexander Graham B.〕 (1847-1922) アメリカの発明家。 イギリス生まれ。 音声生理学の研究から, 磁石式電話機を発明。 ベル電話会社を創立。 科学雑誌「サイエンス」を創刊。 (2)〔Daniel B.〕 (1919- ) アメリカの社会学者。 産業の高度化による社会構造の変化を視点とする産業社会論を展開。 ポスト工業社会の到来を予測した。 著「イデオロギーの終焉」「脱工業社会の到来」など。

ベル

〖bell〗 (1)電磁作用を利用して音を発生させる装置。 電気回路に電流を通じて回路中のコイルを電磁石とし, ばねのついた打撃槌(ツチ)の柄を引きつけて発音体に打ちあてる。 槌はばねによってもとに戻るため, 音は断続的に発生する。 電鈴。 呼び鈴(リン)。 「~を押す」「電話の~が鳴る」 (2)自転車についている, 手で作動するりん。 (3)(教会などの)鐘。 「ウエディング-~」 (4)オーケストラで用いる打楽器。 長い金属管を音調に従って数本つり下げたもの。 槌(ツチ)で奏する。 チューブ-ベル。 チャイム。 グロッケン。

ベル

〖Heinrich Böll〗 (1917-1985) 西ドイツの小説家。 社会への批判を視野におき庶民の生活を描く。 作「アダムよ, お前はどこにいた」「九時半の玉突き」「道化の告白」「カタリナ=ブルームの失われた名誉」など。

取手

茨城県南部の市。 近世は利根川の河港, 水戸街道の宿場町。 食品・機械などの工業が発達。 住宅地化が著しい。

寨

(1)本城から離れて設けられた小さい城。 規模の小さい城。 (2)外敵を防ぐために築造した建造物。 要塞。

塁

(1)本城から離れて設けられた小さい城。 規模の小さい城。 (2)外敵を防ぐために築造した建造物。 要塞。

砦

(1)本城から離れて設けられた小さい城。 規模の小さい城。 (2)外敵を防ぐために築造した建造物。 要塞。

一筆

(1)ちょっと書きつけること。 いっぴつ。 「手紙を~書く」「~お願いします」 (2)墨継ぎをせずに一気に書くこと。 いっぴつ。 (3)地面の一区画。 いっぴつ。 <i>~湿・す</i> 女性が手紙の書き出しに使う言葉の一。 「~・し参らせ候(ソロ)」

筆跡

書かれている文字や絵。 また, その書きぶり。 ひっせき。

筆

〔「文手(フミテ)」の転〕 (1)木管や竹軸の先に獣毛を束ねてはめ, 墨・絵の具などを含ませて字や絵を書く用具。 また, 筆記具。 (2)筆を用いて書くこと。 また, 書いたもの。 「小野道風の~になる」 (3)特に, 文を書くこと。 また, 文。 「~の力」 (4)言葉あるいは絵画による表現。 「この美しさは~の及ぶところではない」 (5)助数詞的に用いて, 文字や絵を書くときに, 筆に墨・絵の具を含ませる回数, あるいは, 筆を紙に付けた回数を示す。 「一~でえがく」「一~書き」 <i>~が荒・れる</i> 文章が雑になる。 <i>~が滑(スベ)・る</i> 書いてはいけないことや書かなくてもよいことを, うっかり書いてしまう。 <i>~が立・つ</i> 文章がうまい。 <i>~に任(マカ)・せる</i> 勢いにまかせて思うままに書く。 <i>~を入・れる</i> 添削する。 <i>~を=置・く(=擱(オ)・く)</i> 文章を書き終わる。 擱筆(カクヒツ)する。 <i>~を起こ・す</i> 書き始める。 筆を下ろす。 「~・したのは十年前」 <i>~を折・る</i> 文筆活動をやめる。 筆を断つ。 筆を捨てる。 <i>~を下ろ・す</i> 書き始める。 筆を起こす。 <i>~を呵(カ)・する</i> 努めて文章をつづる。 「~・し硯を磨するのも/野分(漱石)」 <i>~を加・える</i> 文章をなおす。 また, 書き加える。 加筆する。 「旧作に~・える」 <i>~を捨・てる</i> 「筆を折る」に同じ。 <i>~を染・める</i> (1)はじめて書く。 また, 書き始める。 「小説に~・める」 (2)筆に墨を含ませる。 「冥官(ミヨウカン)~・めて, 一々に是を書く/平家 6」 <i>~を断・つ</i> 「筆を折る」に同じ。 <i>~を尽く・す</i> 能力をすっかり使って書く。 <i>~を執(ト)・る</i> 書画・文章を書く。 執筆する。 <i>~を投・げる</i> 書くことを中途でやめる。 筆を投(トウ)ず。 <i>~を拭(ヌグ)・う</i> 書くことをそこでやめる。 <i>~を走ら・せる</i> すらすらと書く。 <i>~を揮(フル)・う</i> 書画を書く。 揮毫(キゴウ)する。

二人

人の数が二であること。 また, その数の人。 両人。 ににん。 「客が~来る」「~づれ」 <i>~口((フタリグチ))は過ごせるが一人口は過ごせぬ</i> 結婚した方が, 独身でいるよりも経済的である。 一人口(ヒトリグチ)は食えぬが二人口(フタリグチ)は食える。

出船

〔「でぶね」とも〕 船が港を出て行くこと。 また, 出て行く船。 ⇔ 入り船

二言

ふたつの言葉。 「一言~言葉を交わす」

ふとした

(連体) 思いがけない。 ちょっとした。 「~はずみで俳優になった」「~けががもとで寝込む」

鳥札

江戸時代, 領内の鳥猟許可の証として発行された木製の鑑札。

太織(り)

太糸{(2)}を用いて織った絹織物。 平織りが多い。 太絹。 ふとり。

絁

太糸{(2)}を用いて織った絹織物。 平織りが多い。 太絹。 ふとり。

一筆書き

(1)墨継ぎをしないで一気に書くこと。 また, そのようにして書いた書画。 いっぴつがき。 (2)直線または曲線で描かれた図形を, 同じ線を二度以上通らず, 紙面から筆を一度も離さないでなぞり終える書き方。

たでる

(動ダ下一) (1)患部に薬湯や湯気を当てて蒸す。 「股の所を白い湯でしきりに~・でて居る/吾輩は猫である(漱石)」 (2)フナクイムシなどを殺したり, 湿気を除いたりするために船底をいぶす。 「フネヲ~・デル/ヘボン」