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รายละเอียดคำ

ランキンくえすと

  以降、「KOボーイ市川」と呼ばれ、番組に幾度も出演。その美しいやられっぷりが鉄板となっている。 通算50回目となる2010年6月29日放送で、これまでの最高視聴率回は「三角木馬ランキング」(3.7%、6月16日)だったことが発表された。また、この回の放送後プロデューサーが異動になったことも合わせて紹介された。

คำที่เกี่ยวข้อง

本末

(1)本と末。 根本と枝葉。 ほんまつ。 (2)物の下端と上端。 (3)物事の始めから終わりまでのいきさつ。 「ことの~物語りぬ/浴泉記(喜美子)」 (4)(歌の)上の句と下の句。 「はづかしき人の, 歌の~問ひたるに/枕草子276」 (5)神楽(カグラ)の拍子で, 本方と末方との称。 「~もたどたどしきまで酔ひすぎにたる神楽おもてども/源氏(若菜下)」

末

(1)物のはし。 先端。 ⇔ 本 「竹ざおの~」 (2)きょうだいのうち, 一番下の子。 「~の子」 (3)子孫。 後裔(コウエイ)。 「藤原氏の~」 (4)時間の最後。 「年の~」「月~」 (5)未来。 将来。 ゆくすえ。 「~が案じられる」「~の約束をしたからつて, 果して其通りに遂られるか/当世書生気質(逍遥)」 (6)道徳観念のすたれた時代。 「世も~だ」 (7)主要でないこと。 大した問題ではないこと。 「~の問題」 (8)短歌の下の句。 ⇔ 本 (9)神楽歌(カグラウタ)を奏する際, 神座に向かって右方の席。 (10)物事の行われたあと。 結果。 「話し合いの~解決した」「苦労した~, 完成にこぎつけた」 (11)草木の上方の先端。 こずえや枝先。 「奇(メツラ)しき鳥来て杜(カツラ)の~に居り/日本書紀(神代下訓)」 (12)後の世。 後世。 「かの須磨の日記は, ~にも伝へ, 知らせむ/源氏(梅枝)」 <i>~四十より今の三十</i> ⇒ 「末始終」の句項目 <i>~通・る</i> 終わりまでやりとげる。 成功する。 「赤舌日(シヤクゼツニチ)といふ事, …この日ある事, ~・らずといひて, その日言ひたりしこと, したりしこと, かなはず/徒然 91」 <i>~遂(ト)・ぐ</i> (1)最後まで愛情を持ち続ける。 「~・げられぬ恋ならば/人情本・英対暖語」 (2)人生を全うする。 <i>~の露(ツユ)、本(モト)の雫(シズク)</i> 草木の葉末にむすぶ露と, 根もとにかかるしずく。 遅かれ早かれやがては消えてしまうことから, 人の命などのはかなさにたとえていう。

会す

理解する。 「我心も未だこれを~・せざりき/即興詩人(鴎外)」

仮髻

奈良・平安時代, 婦人が用いた一種のかもじ。 [和名抄]

仮髪

奈良・平安時代, 婦人が用いた一種のかもじ。 [和名抄]

ええと

(感) 次に言うべき言葉や事柄について考えている時に発する語。 「それは~, 五月三日のことでした」

永徳

⇒ 狩野永徳

永徳

北朝の年号(1381.2.24-1384.2.27)。 康暦の後, 至徳の前。 後円融・後小松天皇の代。

すっくと

(副) 勢いよく立ち上がるさま。 まっすぐ, すっと立つさま。 すくっと。 「~立ち上がる」

得する

もうける。 利益を得る。 得をする。 ⇔ 損する 「百円~・した」

督する

(1)統率する。 「全軍を~・する」 (2)監督する。 取り締まる。 「使用人を~・する」 (3)督促する。 うながす。 「支払いを~・する」

鳥栖

佐賀県東部にある市。 鹿児島本線と長崎本線との分岐点。 近世, 長崎街道の宿場町で, 古来, 交通の要衝。 食品・化学など諸工業が発達。

賭す

⇒ とする(賭)

覆す

(1)上下を逆にする。 ひっくりかえす。 「大波が船を~・す」 (2)国・政権・体制などを打ち倒す。 滅ぼす。 「現体制を~・す」「臣又君を~・す/平家 3」 (3)それまでのことなどを否定し, 全面的に改める。 「定説を~・す」「有罪判決を~・す」 〔「覆る」に対する他動詞〕 ‖可能‖ くつがえせる

陶工

陶器の製造を業とする人。

くすくす

(副) (「と」を伴っても用いる) (1)しのび笑いをするさま。 くつくつ。 「後ろの方で~(と)笑う」 (2)こっそりと何かをするさま。 また, こそこそした性格をいう語。 「根生が~して居るのだもの憎くらしからうでは無いか/たけくらべ(一葉)」

すくすく

(副) 元気よく成長するさま。 樹木などが勢いよく伸びるさま。 また, 高くまっすぐ伸びているさま。 「子供が~(と)育つ」「竹が~(と)大きくなる」「繋船(カカリブネ)の帆柱が~と/歌行灯(鏡花)」

恵比須

「えびす(恵比須)」の転。 「~様」

楚

⇒ すわえ(楚)