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รายละเอียดคำ

ローマ字入力

広義では日本語入力システムに限定されず、外国語の入力方法の一種としてのローマ字入力もある。外国語の場合は英字キー入力から外国語文字に変換する入力方式になる。 読みに対応するローマ字綴りをキーボードなどから入力すると、かなに変換されて画面上に表示される。かな漢字変換の前段階として使用される。 一般には1文字

คำที่เกี่ยวข้อง

ローマ字

刷認可)によるポルトガル式ローマ字表(抜粋)を参考までに以下に示す。 あ(A)い(I)う(V)ゑ(Ye)を(Vo) か(Ca)き(Qui)く(Qu)け(Que)こ(Co) さ(Sa)し(Xi)す(Su)せ(Xe)そ(So) た(Ta)ち(Chi)つ(Tçu)て(Te)と(To) …

漢字直接入力

漢字直接入力(かんじちょくせつにゅうりょく)は、コンピュータでの日本語入力法の分類の一つ。漢直(かんちょく)と略称されることもある。 かな漢字変換では、人間がキーボードなどから入力した読みをコンピュータが解析して漢字仮名交じり文に変換しているが、漢字直接入力では使う漢字(平仮名、片仮名、記号なども

入力

入力(にゅうりょく)とは、コンピュータにおいては、装置に情報を与える操作をすることで、電子回路や音響機器・映像機器においては、電子回路に電気信号または電気エネルギーを与えることである。 コンピュータの場合、例えば、キーボードからキーを打ち込んでコンピュータに文字を与えたりする。入力は人間対装置に

ローマ数字

9, 10 をそれぞれ I, II, III, IV, V, VI, VII, VIII, IX, X のように表記する。I, V, X, L, C, D, M はそれぞれ 1, 5, 10, 50, 100, 500, 1000 を表す。i, v, x などと小文字で書くこともある。現代の一般

ローマ字論

ローマ字」と呼ばれている。日本ローマ字会はこれに賛成、ローマ字ひろめ会は反対した。 第二次世界大戦中、ローマ字論者は日本政府の迫害を受けた。 第二次世界大戦後、日本ローマ字会と日本のローマ字社は分かれ、前者は京都を、後者は東京を本拠とする訓令式ローマ字の推進団体となった。

ヘボン式ローマ字

Hepburn)によって考案された。 ローマ字の表記法としては日本式ローマ字およびそれを基にした訓令式ローマ字と競合する方式である。日本語話者向けに日本語の翻字さらには正書法(日本語ローマ字化)となることを目指して開発された日本式系と比べ、英語・ラテン語の発音への親和性を重視したヘボン式は外国人のための案内や日本語の翻訳用途に向いている。

国語ローマ字

国語ローマ字(こくごローマじ、簡体字: 国语罗马字; 繁体字: 國語羅馬字; 拼音: Guóyǔ Luómǎzì; 国語ローマ字: Gwoyeu Romatzyh)は、1928年に中華民国で制定されたラテン・アルファベットによる中国語の発音記号である。現在は公式には使われていない。中国語では「国羅

99式ローマ字

99式ローマ字(きゅうきゅうしきローマじ)は、公益社団法人・国際日本語学会日本ローマ字会(旧:社団法人日本ローマ字会)が提案する新しいローマ字表記法。第1版が1999年4月24日に定められたことから、99式と名付けられた。 ローマ字表記を日本語の正書法としてではなく代書法と考え、日本語の音声を転写す

入力インピーダンス

入力インピーダンス(にゅうりょくインピーダンス、英: Input Impedance)とは、ある電気回路や電子機器の、入力側から見たインピーダンスである。負荷インピーダンス(ふかインピーダンス、英: Load Impedance)、外部インピーダンス(がいぶインピーダンス、英: External Impedance)とも。

トグル入力

トグル入力(またはトグル打ち)とは、スマートフォン・携帯電話(フィーチャーフォン、ガラケー)、テレビ用リモコンなど、フルキーボードを持たない端末において、テンキーにて文字入力を行う方法の一種。「マルチタップ」や「5タッチ」、「かなめくり」、「猿打ち」などと呼ばれることもある。 トグル

フリック入力

トやタッチパネル式の液晶ディスプレイでのスライド操作のことを、単にフリックとも呼ぶ。日本においては主にスマートフォンやタブレットのタッチスクリーンで採用されている、フリックにより行う日本語入力方式。 日本語入力方式としてのフリック入力は、テンキー風に配置された各行のあ段(あかさたなはまやらわ)の周囲

入出力

入出力(にゅうしゅつりょく、英: input/output)は、データなどの「ものごと」の流れにおける出入りのことで、入力と出力の2つを総称した概念のことである。input/outputの頭文字をとってI/O(アイオー)と略されることがある。 情報処理の考え方に基づくモデルにおいて入出力

五筆字型入力方法

五筆字型入力方法(ごひつじけいにゅうりょくほうほう、英語: Wubi method)はコンピューターおよび携帯電話などに使用される中国語入力システムのひとつで、漢字の字形によって入力するところに特徴がある。文字をその構成要素である字根に分割し、各字根を初画の筆

日本式ローマ字

日本式ローマ字(にっぽんしきローマじ)は、1885年に提案された、日本語をラテン文字で表記する方法である。 物理学者の田中舘愛橘が考案した表記法であり、それまでは恣意的に表記されていたローマ字を、五十音図に基づいて系統だった表記法としたものである。1885年に発表された後、明治・大正・昭和を通した5

連想式漢字直接入力

連想式漢字直接入力(れんそうしきかんじちょくせつにゅうりょく)とは、漢字直接入力の方式の一つ。 連想式漢字直接入力は、目的の漢字を、その漢字の持つイメージから連想する二字のキーワードを入力することにより出力させる方式。 日本語入力の中でもかなり古い部類に入り、かな漢字変換を実現した「JW-10」(1

入力機器

automatic virtual environmentシステム (CAVEs) のような、仮想現実システム内でよく使われる。 キーボードは多数のボタンが配列された装置であり、多数のスイッチのマトリックスで構成されたデバイスである。キーボードのボタンやキーは、コンピュータに文字入

入力予測

入力予測(あるいは予測入力、英語: predictive text)は、コンピュータで文字を入力する際、入力したい語をソフトウェアが予測・提示する機能である。主に携帯電話での文字入力に使用される。 入力予測はあらかじめ用意された辞書に基づき候補を呈示する辞書型とユーザーの過去の入力

かな入力

かな入力(かなにゅうりょく)とは、コンピュータへの日本語入力において文章の読みを入力する方式の一つで、キーボードのキーのアルファベット刻印を利用するローマ字入力に対して、キーに刻印されている仮名(ひらがな)五十音から直接、または行から各段の文字を選び取り入力する方式の総称である。「仮名入力」「カナ入力」とも。

入出力ポート

入出力ポート(にゅうしゅつりょくポート、英語: Input/Output Port)は、コンピュータ等の情報機器において、装置の外部に接続する機器との情報の入出力に使用するインタフェースの端子(ポート)である。以下、略語としてI/Oポート(アイオーポート)を用いる。