Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

ヴィガしらおい

1981年のシーズン終了後から休部するが、町民たちの署名運動や支援もあり1983年から活動を再開した。 1993年、白老町民のシンボルとして長く親しまれていたが、母体の経営合理化の一環として同年シーズン限りでの企業チームとしての活動を休止することが発表された。その後、存続活動を行った白老町民

คำที่เกี่ยวข้อง

しおらしい

(形) 〔動詞「萎(シオ)る」の形容詞形〕 (1)控えめでいじらしい。 遠慮深くて奥ゆかしい。 「驚ろく様な女なら, ~・いんだが/草枕(漱石)」 (2)かわいらしい。 かれんである。 「岩梅の~・い小花を/日本北アルプス縦断記(烏水)」「~・しき名や小松吹く萩すすき/奥の細道」 (3)けなげである。 殊勝である。 「~・い決意」「~・しい事ほざいたり/浄瑠璃・国性爺合戦」 (4)上品で優雅である。 「~・しき掛物を客によりてこれを掛ける/仮名草子・東海道名所記」 ﹛派生﹜~げ(形動)~さ(名)

己等

〔「おれら」の転〕 一人称。 主として男性が用いる語。 近世江戸では女性も用いた。 おれ。 「幸せは~の願い」「~も弱虫ぢやあねえよ/滑稽本・浮世風呂(前)」

大頭

(1)多人数の集団の長。 → 小頭 (2)儀仗の旗の竿の先につける, 旄牛(ボウギユウ)(=ヤク)の尾の黒毛のふさ。 のちには牛や馬の毛, 黒染めの苧(オ)を用いた。 鬼頭(オニガシラ)。 大纛(タイトウ)。 「~などいひて, 例のおそろしげに筋ふとき紙縒(ヨ)りて/栄花(著るは佗し)」

大祓

⇒ おおはらえ(大祓)

己

一人称。 おれ。 おいら。 「~が所のかかさんときちやあ/滑稽本・浮世風呂2」 〔男性が用いるぞんざいな言い方の語であるが, 近世江戸語では町人の女性も用いた〕

白青

(1)襲(カサネ)の色目の名。 表裏とも薄い縹(ハナダ)色。 (2)薄い青色。 みず色。

白襖

(1)襲(カサネ)の色目の名。 表裏とも薄い縹(ハナダ)色。 (2)薄い青色。 みず色。

白魚

(1)サケ目の魚。 全長約10センチメートル。 体形は細長く, 頭部が扁平する。 無色半透明で, 死ぬと白色不透明になる。 食用にして美味。 春先, 河口をさかのぼって産卵する。 サハリンから日本・朝鮮半島にかけての沿岸・汽水湖に分布。 シロウオとは別種。 ﹝季﹞春。 《明ぼのや~白きこと一寸/芭蕉》 (2)女性の白く細い指にたとえていう語。 「~のような指」

御頭

首領などを敬っていう語。 親分。 ボス。

小暗い

少し暗い。 うすぐらい。 「昼でも~・い深山の道」 ﹛派生﹜~さ(名)

大石

(1)大きな石。 岩。 (2)囲碁で, 大きな一団をなしている石群。

大石

姓氏の一。

薤

ラッキョウの古名。 [和名抄]

大柄

(1)普通より体格が大きい・こと(さま)。 「~な男」 (2)着物などの模様や縞柄(シマガラ)が大きい・こと(さま)。 「~な絣(カスリ)模様」 ⇔ 小柄

大蔵

姓氏の一。

大空

※一※ (名) 広々とした大きな空。 「~をかける」 ※二※ (形動ナリ) (1)茫然としているさま。 「秋の夜に夢見る心地して, ~なるけしきにて/御伽草子・物臭太郎」 (2)なおざりなさま。 「か様に~なる事を忘れず心にかくる事は最と有難かるべし/発心 6」

大倉

姓氏の一。

大蔵

古代, 朝廷の財物をおさめた倉。 斎蔵(イミクラ)・内蔵(ウチクラ)と合わせて三蔵と称された。 「古語拾遺」などの所伝によれば, 雄略天皇の時に設置されたという。 → 大内裏

大辛

辛さの極めて強い七味とうがらし。