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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

丁謂

謂(てい い、966年 - 1037年)は、中国北宋初期の政治家・文人。字は初め謂之、後に公言と改める。蘇州長洲県の人。真宗の晩年に皇后劉氏と結んで実権を掌握、寇準を失脚させた。 呉越国に仕えた名家に生まれる。若くして文才に富み、古文派の大家王禹偁から「韓愈・柳宗元以来の才能」と激賞された

คำที่เกี่ยวข้อง

謂

(1)言うこと。 「それは事情を知らない者の~だ」 (2)(「…のいい」の形で)いわれ。 わけ。 意味。 「日暮れて道遠しとはまさにこの~であろう」

謂う

⇒ いう

謂れ

〔動詞「言ふ」に受け身の助動詞「る」の付いた「言はる」の名詞化〕 (1)(そう言われる)理由。 わけ。 「後ろ指をさされる~はない」 (2)由緒(ユイシヨ)。 来歴。 「~ある家柄」「神社の~を物語る」

謂う

❶声を出して単語や文を発する。 (1)何らかの音・単語を発する。 「『キャーッ』と~・って倒れた」 (2)事実や考えを表出する。 告げる。 「いくら聞いても名前を~・わない」「行き先も~・わずに出かける」 (3)人が, 何かの言葉を口から発する。 「口の中でぶつぶつ~・っている」「冗談一つ~・わない」「つべこべ~・わずにさっさとしなさい」「口から出まかせを~・う」 (4)動物や物が声や音を発する。 「犬がキャンキャン~・ってうるさい」「風で雨戸がガタガタ~・う」 ❷音声または文字に書いた文章によって考えや事柄を表出する。 (1)自分の考え・判断や事実の指摘を述べる。 「デカルトは『方法序説』の中で次のように~・っている」「人に~・われてやっと気がついた」 (2)命令したり指令したりする。 「少しは親の~・うことを聞きなさい」「あいつは人に~・われないと動こうとしない」 (3)(「人に…を言う」の形で)ある人に対して…を表明する。 「世話になった人に礼を~・う」「審判に文句を~・う」 (4)(「…を…と言う」の形で)人や物を…という名で呼ぶ。 「村人は S 医師のことを『赤ひげ先生』と~・っている」「東京都に属しているのに『伊豆諸島』と~・うのは, もと伊豆の国に属していたからだ」 (5)(評価を表す形容詞・形容動詞の連用形に付いて)あるものを…であると評価し, それを表明する。 「死んだ人のことを悪く~・いたくはないが…」 (6)(「…を言う」の形で, 形容動詞の語幹に付いて)…のようなことを言い表す。 「わがままを~・うんじゃない」「お忙しいのに, 勝手を~・って申し訳ありません」 ❸「言う{❶❷}」の, 実際に話したり書いたりするという具体的な動作性の弱まった用法。 (1)(「…と言う」の形で文を受けて)世間の多くの人が…ということを述べるの意を表す。 「『かわいい子には旅をさせろ』と~・うが, これは現代でも通用する」 (2)(「…だと言う」「…と言う」の形で)ある人・物の資格・性格などを…であると認定し, そう表現するという意を表す。 「彼は真の天才だと~・うことができよう」「あの人は名人と~・われるだけあって年をとっても腕は確かだ」 (3)(「名を…と言う」などの形で)名は…であるということを表す。 「この子の名は花子と~・う」「森鴎外は本名を林太郎と~・う」「私は山田と~・う者ですが」 (4)(「…と言う」の形で)…を話題として取り上げる。 …に言及する。 「 T さんと~・えば, もうじき結婚するんですってね」「このカメラは性能と~・いスタイルと~・い申し分ない」「劇場は一階と~・わず二階と~・わず客でいっぱいだ」 (5)(「…と言う…」の形で)上下に同じ名詞を置いて, (ア)…は全部, ということを表す。 「工場の窓と~・う窓のガラスが粉々に割れた」(イ)…という語の意を強めて言い表す。 「今度と~・う今度はもう許さないぞ」 ❹「言う{❸}」よりもさらに動作性のなくなった用法。 主に「…という」の形で用い, これから転じた「…っていう」「…って」の形も並び行われる。 仮名で書くのが普通。 (1)(主に「…という」「…ということだ」などの形で)話の内容が伝聞に基づくことを表す。 …と聞く。 …するそうだ。 …だそうだ。 「あの人には子供が三人いると~・う」 (2)(「…という」「…といった」の形で)下にくる語の内容を具体的に説明・限定する意を表す。 「部長と~・うポストははたで思うほど楽ではない」 (3)(「…というもの」「…ということ」などの形で)提示する語を強調して示す。 「山国育ちの彼は海と~・うものをまだ見たことがない」 (4)(副詞「こう」「そう」「ああ」「どう」に「いう」「いった」が付いて)…のような, の意の連体修飾句をつくる。 「こう~・う病気にはこの薬が効く」 (5)指示代名詞を「という」「といった」「といって」などで受ける。 (ア)(代名詞「これ」「なに」「どこ」などを「という」「といった」「といって」で受け, 下に打ち消しの語を伴って), 特に目立った…がないという意を表す。 「別にこれと~・うはっきりした理由があるわけではないが…」「彼は八〇歳になるが, どこと~・って悪い所はない」(イ)(「なんという」の形で, 状態を表す語の上に付いて)その状態の程度の大きさに対する驚きを表す。 「まあ, なんと~・う立派な建物でしょう」 (6)(「…といっても」「…とはいえ」「…とはいうものの」などの形で)「確かに…ではあるがしかし…」「…したが, しかし…」などの意を表す。 接続詞的にも用いられる。 「このトースターは古いとは~・ってもまだ十分使える」「災害に対する備えは万全だ。 とは~・え, 用心するに越したことはない」 (7)(接続助詞「から」を「といって」で受け, 下に打ち消しの語を伴って)そういう理由があっても必ずしも…ではないという意を表す。 「だからといって」の形で接続詞的にも用いられる。 「当時は, 大学を出たからと~・ってすぐに就職できたわけではない」 (8)(状態を表す語を「といったらない」の形で受けて)大いに…だ, 大いに…した, などの意を表す。 「そこへ本人たちが来たもんだから, 彼のあわてようと~・ったらなかった」 (9)(「そうかといって」「かといって」などの形で)接続詞的に用いて, ある事態を前にして, それを受け入れたくないが, 受け入れないのも具合が悪いという気持ちを表す。 「あの人からこんな物をもらう筋合いはないが, そうかと~・ってつっ返すのも角が立つ」 ❺(手紙・歌などで)愛情を告げる。 求愛する。 「いとねんごろに~・ひける人に, こよひあはむと契りたりけるに/伊勢24」 〔(1)中世ごろから終止形・連体形の「いう」が融合して「ゆう」と発音されるようになり, 「ゆ」を語幹として活用させた形も生じた。 現代でも話し言葉では終止形・連体形は「ゆう」と発音されるが, 「いう」と書く。 (2)漢字表記は現代では「言」が主に用いられる。 古くは❸(3)には「云」がよく用いられ, 「謂」は「いわば」「いわゆる」の場合に用いられた。 → いわく・いわば・いわゆる〕 ‖可能‖ いえる ︱慣用︱ これと~・四の五の~・何と~・ものを~/有無(ウム)を言わせず・これと言って・そうかと言って・だからと言って・何をか言わんや・何彼(ナニカ)と言うと・なんと言っても 言い得て妙(ミヨウ) 実にうまく言い表したものだ。 言うことなし 申し分がない。 文句なし。 言うことを聞・く (1)相手の言葉に従う。 「親の~・く」 (2)(主に打ち消しの形で)体などが思いのままになる。 「からだが~・かない」 言うだけ野暮(ヤボ) 皆が暗黙のうちに了承していることを, 取り立てて問題にするのは愚かなことだ。 言う所(トコロ)の 〔「所謂」の漢文訓読みから生じた語〕 言っているその。 いわゆる。 「すなはちある人~人心風俗を察するとはこの事なるべし/文明論之概略(諭吉)」 言うなれば 言ってみれば。 いわば。 すなわち。 言うに言われぬ 言葉では表現できない。 言うに言われない。 「~ぬ味わい」 言うに及(オヨ)ばず 特に述べたてる必要もない。 言うまでもない。 言うに事欠いて (非難の意を込めて)言わなくてもよいのにわざわざ言って。 言うは易(ヤス)く行(オコナ)うは難(カタ)し 口で言うことは簡単だが, それを実行することはむずかしい。 言うまでもな・い わかりきっていて言う必要もない。 言うもおろか 言うまでもない。 言う由(ヨシ)無・し 言葉で言い表せない。 言いようがない。 「月の明きに, 御かたちは~・く清らにて/源氏(真木柱)」 言うを俟(マ)たない 言うまでもない。 明白である。 言(ゲン)をまたない。 論をまたない。 言えば世の常 どう表現してもありふれたことのようになってしまう。 言うも世の常。 「掻練(カイネリ)のつや, 下襲(シタガサネ)などの乱れあひて, …いでさらに, ~なり/枕草子 142」 言って退(ノ)・ける (人がなかなか言えないことを)言いきる。 「堂々と~・ける」 言って見れば たとえて言えば。 換言すれば。 「~鵼(ヌエ)のような男」 言わず語らず 言葉に出して何も言わない。 「~のうちに通じ合う」 言わずと知れた いちいち述べるまでもなくわかっている。 わかりきっている。 言わずもがな (1)言う必要のないこと。 むしろ言わない方がよいこと。 「~のことを言う」 (2)言うまでもないこと。 もちろん。 「大人は~, 子供さえ知っている」 言わでもの事 言わなくてもよいこと。 言わない方がよいこと。 「~を言う」 言わないことではない 警告したとおりの悪い事態が起こったとき, 警告を無視した相手の態度を非難して言う言葉。 いわぬことじゃない。 いわんこっちゃない。 言わぬが花 はっきり言わない方が趣がある。 あけすけに言っては実もふたもない。 言わぬは言うにまさる 言葉に出して言うより何も言わない方が心の中の思いを強く表現する。 深い思いは言葉では言い表せないものだ。 言わんばかり はっきりとそうは言っていないが, そう言っているような様子であること。 「帰れと~の応対をされる」

張謂

題長安主人壁 世人結交須黄金 世人 交わりを結ぶに黄金を須(もち)う 黄金不多交不深 黄金多からざれば交わり深からず 縦令然諾暫相許 縦令(たとい)然諾(ぜんだく)して暫く相許すとも 終是悠悠行路心 終(つい)に是れ悠悠たる行路の心

皮謂宗

皮 謂宗(朝鮮語: 피위종)は、中国元の将軍であり、朝鮮氏族の洪川皮氏と丹陽皮氏の始祖である。 高麗忠烈王の時に中国元の金吾衛上将軍を務めていたが、特使として高麗に派遣され、多年を経て帰化した。 “피씨(皮氏) 본관(本貫) 홍천(洪川)”. 한국족보출판사. オリジナルの2022年11月30日時点におけるアーカイブ。

丁丁

物を続けて強く打つ音を表す語。 「突然(イキナリ)鉄拳(ゲンコツ)を振ひ~と打たれて/怪談牡丹灯籠(円朝)」

丁丁

木を切る音や杭を打ったりする音などが響きわたるさま。 ちょうちょう。 「朝霧や杭(クイゼ)打つ音~たり/蕪村句集」

丁

(1)十干の第四。 ひのと。 (2)等級・順位の第四位。 (3)官に徴発して使役する役夫。 よほろ。 (4)律令制で, 課役(調・庸・雑徭(ゾウヨウ))を負担する成年男子。 ちょう。

丁

※一※ (名) (1)ばくちで, さいころの目の偶数。 また, 一般に偶数。 ⇔ 半 (2)書籍の表裏二ページ分の紙葉。 また, 折り丁の一折分をもいう。 (3)「てい(丁){(3)}」に同じ。 (4)(「長」とも書く)まるまる。 ちょうど。 「わしは戌で~六十/浄瑠璃・鑓の権三(上)」 → 町 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)和綴(ト)じの書物の枚葉を数えるのに用いる。 表裏合わせて一丁という。 (2)豆腐を数えるのに用いる。 (3)料理・飲食物の一人前を単位として数えるのに用いる。 「もり一~」「カレーライス三~」 (4)相撲・将棋など, 勝負の取組, 手合わせなどの回数を数えるのに用いる。

丁

〔「火の弟(オト)」の意〕 十干(ジツカン)の第四。

丁

助数詞。 (1)鋤(スキ)・鍬(クワ)・墨・銃・艪(ロ)・三味線など細長いものを数えるのに用いる。 (2)駕籠(カゴ)・人力車など, 乗り物を数えるのに用いる。 〔「丁」は代用字〕

丁

〔「よぼろ」とも。 「よほろ(膕)」と同源〕 古代, 公用の労働に使われた男子。 特に, 朝廷の土木工事に使われた者。 正丁(セイテイ)。 「仕(ツカエノ)~は, 旧の三十戸毎に一人せしを改めて/日本書紀(孝徳訓)」

丁 (姓)

元末の軍人 丁徳興 - 元末の軍人 丁敬 - 清の書家。 丁氏兄弟(丁申、丁丙)- 清の文人・蔵書家。 丁日昌 - 清末の官僚・軍人。 丁汝昌 - 清末の軍人。 丁玲 - 中華民国・中華人民共和国の作家・政治家。本名は蒋偉。 丁惟汾 - 清末、中華民国(台湾)の革命家・政治家・教育者・古典学者 丁光訓 -

乱丁

製本の過程で, とじ違えたために, 書物のページの順序が狂っていること。 「~本」

符丁

(1)意味をもたせた文字や図形。 記号。 符号。 「荷物に~を付けておく」 (2)仲間だけに通用する言葉や印。 合言葉。 「~を使う」 (3)商店が商品に付ける, その店の印や値段を示す印。 「ああ, こりやあ瓦町の油屋の~だ/歌舞伎・お染久松色読販」 (4)利益などを分配すること。 また, その分け前。 「五十両や百両の目腐り金, ~すると僅か宛(ズツ)/浄瑠璃・難波丸金鶏」

落丁

製本の過程で, 丁合いのとき一部の折り丁が脱落すること。 「~本」

丁場

(1)宿場と宿場との間の距離。 ある区間の距離。 → 長丁場 (2)夫役で, 運送・道路工事などの受け持ち区域。 工区。 持ち場。 (3)馬子やかごかき・人力車夫などのたまり場。

丁と

〔「ちょうど」とも〕 (1)硬い物のぶつかり合って発する音を表す語。 はたと。 はっしと。 「丹後物狂に花の物いふはのほろほの拍子, ~踏む/申楽談儀」 (2)鋭く緊張したさま。 はったと。 きりりと。 「入道相国ちともさはがず~睨らまへておはしければ/平家 5」