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รายละเอียดคำ

皮謂宗

皮 謂宗(朝鮮語: 피위종)は、中国元の将軍であり、朝鮮氏族の洪川皮氏と丹陽皮氏の始祖である。 高麗忠烈王の時に中国元の金吾衛上将軍を務めていたが、特使として高麗に派遣され、多年を経て帰化した。 “피씨(皮氏) 본관(本貫) 홍천(洪川)”. 한국족보출판사. オリジナルの2022年11月30日時点におけるアーカイブ。

คำที่เกี่ยวข้อง

謂

(1)言うこと。 「それは事情を知らない者の~だ」 (2)(「…のいい」の形で)いわれ。 わけ。 意味。 「日暮れて道遠しとはまさにこの~であろう」

謂う

⇒ いう

謂れ

〔動詞「言ふ」に受け身の助動詞「る」の付いた「言はる」の名詞化〕 (1)(そう言われる)理由。 わけ。 「後ろ指をさされる~はない」 (2)由緒(ユイシヨ)。 来歴。 「~ある家柄」「神社の~を物語る」

謂う

❶声を出して単語や文を発する。 (1)何らかの音・単語を発する。 「『キャーッ』と~・って倒れた」 (2)事実や考えを表出する。 告げる。 「いくら聞いても名前を~・わない」「行き先も~・わずに出かける」 (3)人が, 何かの言葉を口から発する。 「口の中でぶつぶつ~・っている」「冗談一つ~・わない」「つべこべ~・わずにさっさとしなさい」「口から出まかせを~・う」 (4)動物や物が声や音を発する。 「犬がキャンキャン~・ってうるさい」「風で雨戸がガタガタ~・う」 ❷音声または文字に書いた文章によって考えや事柄を表出する。 (1)自分の考え・判断や事実の指摘を述べる。 「デカルトは『方法序説』の中で次のように~・っている」「人に~・われてやっと気がついた」 (2)命令したり指令したりする。 「少しは親の~・うことを聞きなさい」「あいつは人に~・われないと動こうとしない」 (3)(「人に…を言う」の形で)ある人に対して…を表明する。 「世話になった人に礼を~・う」「審判に文句を~・う」 (4)(「…を…と言う」の形で)人や物を…という名で呼ぶ。 「村人は S 医師のことを『赤ひげ先生』と~・っている」「東京都に属しているのに『伊豆諸島』と~・うのは, もと伊豆の国に属していたからだ」 (5)(評価を表す形容詞・形容動詞の連用形に付いて)あるものを…であると評価し, それを表明する。 「死んだ人のことを悪く~・いたくはないが…」 (6)(「…を言う」の形で, 形容動詞の語幹に付いて)…のようなことを言い表す。 「わがままを~・うんじゃない」「お忙しいのに, 勝手を~・って申し訳ありません」 ❸「言う{❶❷}」の, 実際に話したり書いたりするという具体的な動作性の弱まった用法。 (1)(「…と言う」の形で文を受けて)世間の多くの人が…ということを述べるの意を表す。 「『かわいい子には旅をさせろ』と~・うが, これは現代でも通用する」 (2)(「…だと言う」「…と言う」の形で)ある人・物の資格・性格などを…であると認定し, そう表現するという意を表す。 「彼は真の天才だと~・うことができよう」「あの人は名人と~・われるだけあって年をとっても腕は確かだ」 (3)(「名を…と言う」などの形で)名は…であるということを表す。 「この子の名は花子と~・う」「森鴎外は本名を林太郎と~・う」「私は山田と~・う者ですが」 (4)(「…と言う」の形で)…を話題として取り上げる。 …に言及する。 「 T さんと~・えば, もうじき結婚するんですってね」「このカメラは性能と~・いスタイルと~・い申し分ない」「劇場は一階と~・わず二階と~・わず客でいっぱいだ」 (5)(「…と言う…」の形で)上下に同じ名詞を置いて, (ア)…は全部, ということを表す。 「工場の窓と~・う窓のガラスが粉々に割れた」(イ)…という語の意を強めて言い表す。 「今度と~・う今度はもう許さないぞ」 ❹「言う{❸}」よりもさらに動作性のなくなった用法。 主に「…という」の形で用い, これから転じた「…っていう」「…って」の形も並び行われる。 仮名で書くのが普通。 (1)(主に「…という」「…ということだ」などの形で)話の内容が伝聞に基づくことを表す。 …と聞く。 …するそうだ。 …だそうだ。 「あの人には子供が三人いると~・う」 (2)(「…という」「…といった」の形で)下にくる語の内容を具体的に説明・限定する意を表す。 「部長と~・うポストははたで思うほど楽ではない」 (3)(「…というもの」「…ということ」などの形で)提示する語を強調して示す。 「山国育ちの彼は海と~・うものをまだ見たことがない」 (4)(副詞「こう」「そう」「ああ」「どう」に「いう」「いった」が付いて)…のような, の意の連体修飾句をつくる。 「こう~・う病気にはこの薬が効く」 (5)指示代名詞を「という」「といった」「といって」などで受ける。 (ア)(代名詞「これ」「なに」「どこ」などを「という」「といった」「といって」で受け, 下に打ち消しの語を伴って), 特に目立った…がないという意を表す。 「別にこれと~・うはっきりした理由があるわけではないが…」「彼は八〇歳になるが, どこと~・って悪い所はない」(イ)(「なんという」の形で, 状態を表す語の上に付いて)その状態の程度の大きさに対する驚きを表す。 「まあ, なんと~・う立派な建物でしょう」 (6)(「…といっても」「…とはいえ」「…とはいうものの」などの形で)「確かに…ではあるがしかし…」「…したが, しかし…」などの意を表す。 接続詞的にも用いられる。 「このトースターは古いとは~・ってもまだ十分使える」「災害に対する備えは万全だ。 とは~・え, 用心するに越したことはない」 (7)(接続助詞「から」を「といって」で受け, 下に打ち消しの語を伴って)そういう理由があっても必ずしも…ではないという意を表す。 「だからといって」の形で接続詞的にも用いられる。 「当時は, 大学を出たからと~・ってすぐに就職できたわけではない」 (8)(状態を表す語を「といったらない」の形で受けて)大いに…だ, 大いに…した, などの意を表す。 「そこへ本人たちが来たもんだから, 彼のあわてようと~・ったらなかった」 (9)(「そうかといって」「かといって」などの形で)接続詞的に用いて, ある事態を前にして, それを受け入れたくないが, 受け入れないのも具合が悪いという気持ちを表す。 「あの人からこんな物をもらう筋合いはないが, そうかと~・ってつっ返すのも角が立つ」 ❺(手紙・歌などで)愛情を告げる。 求愛する。 「いとねんごろに~・ひける人に, こよひあはむと契りたりけるに/伊勢24」 〔(1)中世ごろから終止形・連体形の「いう」が融合して「ゆう」と発音されるようになり, 「ゆ」を語幹として活用させた形も生じた。 現代でも話し言葉では終止形・連体形は「ゆう」と発音されるが, 「いう」と書く。 (2)漢字表記は現代では「言」が主に用いられる。 古くは❸(3)には「云」がよく用いられ, 「謂」は「いわば」「いわゆる」の場合に用いられた。 → いわく・いわば・いわゆる〕 ‖可能‖ いえる ︱慣用︱ これと~・四の五の~・何と~・ものを~/有無(ウム)を言わせず・これと言って・そうかと言って・だからと言って・何をか言わんや・何彼(ナニカ)と言うと・なんと言っても 言い得て妙(ミヨウ) 実にうまく言い表したものだ。 言うことなし 申し分がない。 文句なし。 言うことを聞・く (1)相手の言葉に従う。 「親の~・く」 (2)(主に打ち消しの形で)体などが思いのままになる。 「からだが~・かない」 言うだけ野暮(ヤボ) 皆が暗黙のうちに了承していることを, 取り立てて問題にするのは愚かなことだ。 言う所(トコロ)の 〔「所謂」の漢文訓読みから生じた語〕 言っているその。 いわゆる。 「すなはちある人~人心風俗を察するとはこの事なるべし/文明論之概略(諭吉)」 言うなれば 言ってみれば。 いわば。 すなわち。 言うに言われぬ 言葉では表現できない。 言うに言われない。 「~ぬ味わい」 言うに及(オヨ)ばず 特に述べたてる必要もない。 言うまでもない。 言うに事欠いて (非難の意を込めて)言わなくてもよいのにわざわざ言って。 言うは易(ヤス)く行(オコナ)うは難(カタ)し 口で言うことは簡単だが, それを実行することはむずかしい。 言うまでもな・い わかりきっていて言う必要もない。 言うもおろか 言うまでもない。 言う由(ヨシ)無・し 言葉で言い表せない。 言いようがない。 「月の明きに, 御かたちは~・く清らにて/源氏(真木柱)」 言うを俟(マ)たない 言うまでもない。 明白である。 言(ゲン)をまたない。 論をまたない。 言えば世の常 どう表現してもありふれたことのようになってしまう。 言うも世の常。 「掻練(カイネリ)のつや, 下襲(シタガサネ)などの乱れあひて, …いでさらに, ~なり/枕草子 142」 言って退(ノ)・ける (人がなかなか言えないことを)言いきる。 「堂々と~・ける」 言って見れば たとえて言えば。 換言すれば。 「~鵼(ヌエ)のような男」 言わず語らず 言葉に出して何も言わない。 「~のうちに通じ合う」 言わずと知れた いちいち述べるまでもなくわかっている。 わかりきっている。 言わずもがな (1)言う必要のないこと。 むしろ言わない方がよいこと。 「~のことを言う」 (2)言うまでもないこと。 もちろん。 「大人は~, 子供さえ知っている」 言わでもの事 言わなくてもよいこと。 言わない方がよいこと。 「~を言う」 言わないことではない 警告したとおりの悪い事態が起こったとき, 警告を無視した相手の態度を非難して言う言葉。 いわぬことじゃない。 いわんこっちゃない。 言わぬが花 はっきり言わない方が趣がある。 あけすけに言っては実もふたもない。 言わぬは言うにまさる 言葉に出して言うより何も言わない方が心の中の思いを強く表現する。 深い思いは言葉では言い表せないものだ。 言わんばかり はっきりとそうは言っていないが, そう言っているような様子であること。 「帰れと~の応対をされる」

丁謂

謂(てい い、966年 - 1037年)は、中国北宋初期の政治家・文人。字は初め謂之、後に公言と改める。蘇州長洲県の人。真宗の晩年に皇后劉氏と結んで実権を掌握、寇準を失脚させた。 呉越国に仕えた名家に生まれる。若くして文才に富み、古文派の大家王禹偁から「韓愈・柳宗元以来の才能」と激賞された

張謂

題長安主人壁 世人結交須黄金 世人 交わりを結ぶに黄金を須(もち)う 黄金不多交不深 黄金多からざれば交わり深からず 縦令然諾暫相許 縦令(たとい)然諾(ぜんだく)して暫く相許すとも 終是悠悠行路心 終(つい)に是れ悠悠たる行路の心

皮の皮

「毛皮(ケガワ){(2)}」に同じ。 また, 「皮」の字を「革」の字と区別していう語。

皮

(1)動植物の外表を覆い包んでいるもの。 表皮。 「手の~がむける」「面(ツラ)の~が厚い」「リンゴの~」 (2)獣類の{(1)}をはぎとったもの。 毛皮。 「虎の~」 (3)中身を覆い包んでいるもの。 「饅頭の~」 (4)物事の真相を覆い隠しているもの。 うわべ。 「化けの~」 (5)〔なめした皮を用いていることから〕 鼓(ツヅミ), また三味線。 「大~(オオカワ)」 → 革 <i>~か身(ミ)か</i> 物事の区別のつきにくいことのたとえ。 「ええ, こなたは~, 合点がいかぬ/浄瑠璃・五十年忌(上)」 <i>~に掛・ける</i> 新作の清元・浄瑠璃などを舞台で演奏する。 「元の姿を失ひたる曲を~・けたる時/即興詩人(鴎外)」 <i>~を引けば身が付く</i> 両者の関係が密接で, 一方に何かあれば他方が影響を受けることのたとえ。

木皮

木の皮。

木皮

木の皮。 樹皮。 多く漢方でいう。 「草根~」

毛皮

(1)毛のついたままの動物の皮。 コート・襟巻き・敷き物などに用いる。 ﹝季﹞冬。 (2)漢字の部首の一。 偏または旁(ツクリ)にある「皮」の部分。 皮膚の状態などに関する文字を作る。 ひのかわ。

包皮

(1)表面を包む皮。 (2)陰茎の亀頭部をおおう皮膚。

羊皮

〔中国語〕 羊や山羊の皮。 手袋・衣料・手工芸などに用いる。

裏皮

(1)袋物・靴などの裏に張った皮革。 (2)〔革の裏面を表にして使用することから〕 スエードの別名。

背皮

洋装本の表紙の背にはる革。 また, その革を用いた本。

羊皮

(1)シープ-スキン。 (2)羊皮紙。

皮肉

※一※ (名) (1)皮と肉。 転じて, からだ。 (2)骨や髄まで達しない所。 表面。 うわべ。 ※二※ (名・形動) (1)相手の欠点や弱点を意地悪く遠まわしに非難すること。 また, その言葉やさま。 あてこすり。 アイロニー。 「~を言う」「~な笑い」 (2)予想や期待に反し, 思い通りにいかない・こと(さま)。 「運命の~」「世の中は~なものだ」「~にも中止と決定してから晴れた」 ﹛派生﹜~さ(名) <i>~の見(ケン)</i> 理解の浅い考え。 あさはかな考え。

内皮

(1)植物の皮層の最も内側の層。 中心柱まれに個々の維管束の外側を囲む一層の柔細胞群。 種子植物の根や羊歯(シダ)類に普通にみられる。 (2)脊椎動物の血管・リンパ管・心臓の閉鎖された内腔の壁をおおう一層の薄い上皮細胞群。 → 外皮

皮衣

(1)毛皮で作った防寒用の衣。 かわぎぬ。 ﹝季﹞冬。 「限なきおもひに焼けぬ~/竹取」 (2)〔修行中の釈迦が鹿の皮をまとったという故事から〕 僧衣。 また, 僧。 「山深く行ふ道の~/藻塩草」