Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

両唇吸着音

両唇吸着音(りょうしんきゅうちゃくおん)とは子音の類型の一つ。キスした時に現れるような音。国際音声字母で[ʘ]と記述される。 気流の起こし手 - 軟口蓋気流機構による外からの吸気。 発声 - 声帯の振動を伴わない無声音。 調音 調音位置 - 下唇と上唇による両唇音。 調音方法 口腔内の気流 - 調音器官の接近度

คำที่เกี่ยวข้อง

両唇音

調音部位 唇音 両唇音 唇歯音 舌頂音 舌尖音 / 舌端音 舌唇音 歯間音 歯音 歯歯茎音 歯茎音 後部歯茎音 そり舌音 歯茎硬口蓋音 舌背音 硬口蓋音 軟口蓋音 口蓋垂音 咽喉音 咽頭音 喉頭蓋音 声門音 二重調音 両唇軟口蓋音 ▶ 調音方法 両唇音(りょうしんおん、りょうくちびるおん、英語:

吸着音

放されて外から内向きの気流が発生することで発音される。 吸着音は舌背を利用するので、本質的に軟口蓋音や口蓋垂音との同時調音であり、たとえば歯吸着音の場合、無声音は[k͡ǀ]、有声音は[ɡ͡ǀ]と書くこともできる。 吸着音の調音では口腔は咽喉とも鼻腔とも切り離されているので、口蓋帆を下降させれば

両唇鼻音

両唇鼻音(りょうしんびおん)とは子音の類型の一つ。下唇と上唇で閉鎖を作り、口蓋帆を下げて呼気を鼻へも通すことによって生じる音。国際音声字母で[m]と記述される。 気流の起こし手 - 肺臓からの呼気。 発声 - 声帯の振動を伴った有声音。 調音 調音位置 - 下唇と上唇による両唇音。 調音方法 口腔内の気流

歯吸着音

の歯の間の閉鎖を解放することで空気が急に口に入って吸着音が生成される。 言語音以外では、英語で「tsk tsk」と書かれる、不満を表す舌打ちに用いられる。 「歯吸着音」という名称はあまり正確でなく、実際には舌は上前歯および歯茎全体と接触する。 歯吸着音は本質的に軟口蓋音または口蓋垂音との二重調音であ

両唇接近音

摩擦が生じるほどではない狭めから生じる接近音。 口蓋帆の位置 - 口蓋帆を持ち上げて鼻腔への通路を塞いだ口音。 スペイン語 日本語 - わの子音。なお、日本語では無声両唇摩擦音[ɸ]が、ハ行転呼の現象によって両唇接近音に変化した。 [脚注の使い方] ^ 似通った子音として [w] は有声両唇軟口蓋接近音

両唇入破音

両唇入破音(りょうしんにゅうはおん)とは子音の類型の一つ。下唇と上唇で口腔を閉鎖すると同時に声門も閉鎖させた状態で、喉頭を下降させて声道内に気流を生じさせ、同時に両唇を開放することによって起こる音。国際音声字母で[ɓ]と記述される。 気流の起こし手 - 非肺臓気流機構による外からの吸気。 発声 - 声帯の振動を伴った有声音。

両唇放出音

両唇放出音(りょうしんほうしゅつおん)とは子音の類型の一つ。下唇と上唇で口腔を閉鎖すると同時に声門も閉鎖させた状態で、喉頭を上昇させて声道内に気流を生じさせ、同時に両唇を開放することによって起こる閉鎖音に酷似した破裂の音。国際音声字母で[pʼ]と記述される。 発声 - 声帯の振動を伴わない無声音。 調音

吸着

吸着状態をモデル化し吸着等温線を数式で表現したものが吸着等温式である。ラングミュアやBET吸着等温式によって吸着現象の分子的描像が得られるようになった。また、吸着を工業的に利用する上で吸着等温式は重要な役割を占めている。 吸着速度は、吸着剤の流体境膜における拡散、吸着

歯茎吸着音

歯茎吸着音(はぐききゅうちゃくおん)は、子音のひとつ。 国際音声記号では感嘆符[ǃ]で表わされる。かつては「c」を縦に伸ばした[ʗ]が用いられていたが、1989年に取り消された。 歯茎吸着音の発音は歯吸着音のものに類似しているが、舌尖(舌端でなく)を歯茎の後部に接触させることで閉鎖を作る。

唇音

(1)唇を調音器官とする音。 両唇音([p] [b] [m] [w])と唇歯音([f] [v])とがある。 (2)中国音韻学で, 子音を五種に分類したものの一。 唇で調音される音。 「並」「明」「非」「奉」などの子音の類。

両唇ふるえ音

有声両唇ふるえ音(ゆうせいりょうしんふるえおん、英: Voiced bilabial trill)は、子音の類型の1つ。唇をぶるぶると振るわせた音。国際音声字母で[ʙ]と記述される。 気流の起こし手 - 肺臓気流機構からの呼気。 発声 - 声帯の振動を伴った有声音。 調音 調音位置 - 下唇と上唇による両唇音。

両唇はじき音

有声両唇はじき音(ゆうせいりょうしんはじきおん、英: Voiced bilabial flap)は、子音の類型の一つ。下唇と上唇を軽く弾くことによって生じる音。国際音声記号での表記は2005年に唇歯はじき音を表す記号の下に小さい「+」をつけたものとすることと決まった。 気流の起こし手 - 肺臓気流機構によって生じる呼気。

無声両唇鼻音

調音方法は閉鎖であり、これは声道中の気流を塞ぐことによって生み出されることを意味する。鼻音であるため、妨げられた気流は鼻に向け直される。 調音部位は両唇であり、これは上下の唇を使って調音されることを意味する。 発声は無声であり、これは声帯の振動を伴わずに生み出されることを意味する。 鼻音であり、これは空気がもっぱら鼻を通って(鼻腔閉鎖

両唇軟口蓋音

唇音 両唇音 唇歯音 舌頂音 舌尖音 / 舌端音 舌唇音 歯間音 歯音 歯歯茎音 歯茎音 後部歯茎音 そり舌音 歯茎硬口蓋音 舌背音 硬口蓋音 軟口蓋音 口蓋垂音 咽喉音 咽頭音 喉頭蓋音 声門音 二重調音 両唇軟口蓋音 ▶ 調音方法 両唇軟口蓋音(りょうしんなんこうがいおん)は、両唇と軟口蓋

吸音

壁や天井での音の反射波を吸収して反響を防ぐこと。 「~材」 → 遮音 → 防音

無声両唇破裂音

無声両唇破裂音(むせいりょうしんはれつおん)とは子音の類型の一つ。下唇と上唇で閉鎖を作り、一気に開放することによって起こる破裂の音。国際音声字母で[p]と記述される。 気流の起こし手 - 肺臓からの呼気。 発声 - 声帯の振動を伴わない無声音。 調音 調音位置 - 下唇と上唇による両唇音。 調音方法

無声両唇摩擦音

この音を音素としてもつ言語は現代では少ない。また f の音素を持つ言語の多くはこの音を音素として持たないことが多い。 日本語 - 現代日本語では、ファ行全段とハ行の「フ」をこの音で発音する。これらの文字の子音はローマ字表記においてFで転写されることが主流であるが、多くの日本語話者は外国語などの無声唇歯摩擦音

有声両唇摩擦音

口蓋帆の位置 - 口蓋帆を持ち上げて鼻腔への通路を塞いだ口音。 日本語 - 任意の母音の後ろのバ行の子音 スペイン語 - 語頭と [m] の後を除く b, v ポルトガル語 - 口母音にはさまれた b フィジー語 - v 中期朝鮮語 - ㅸ 無声両唇摩擦音 子音 国際音声記号 - 子音

有声両唇破裂音

有声両唇破裂音(ゆうせいりょうしんはれつおん)とは子音の類型の一つ。下唇と上唇で閉鎖を作り、一気に開放することによって起こる破裂の音。国際音声字母で[b]と記述される。 気流の起こし手 - 肺臓からの呼気。 発声 - 声帯の振動を伴った有声音。 調音 調音位置 - 下唇と上唇による両唇音。 調音方法