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รายละเอียดคำ

九老僧

九老僧(くろうそう)は、日蓮宗の日朗の高弟9人のこと。日朗は多くの子弟の養育にあたる。その中で特にすぐれた以下の9人を後世に九老僧と称した。朗門の九鳳とも言う。 肥後阿闍梨日像 大乗阿闍梨日澄(大乗房日澄) 大教阿闍梨日輪(治部公) 大法阿闍梨日善 大円阿闍梨日典(日伝) 大前阿闍梨日範 摩訶一房日印

คำที่เกี่ยวข้อง

老僧

※一※ (名) 年をとった僧。 老年の僧。 ※二※ (代) 一人称。 年をとった僧が自分をさしていう語。

九僧

〔仏〕 大法会の九人の役僧。 導師・呪願師・唄師(バイシ)・散華師・梵音師・錫杖師・引導・堂達・衲衆(ノウシユウ)。

中老僧

中老僧(ちゅうろうそう)は、日蓮宗に於いて六老僧に準ずる日蓮の直弟子のこと。人数は資料により異なる。 日門(生没年未詳)一乗阿闍梨。1295年に仙台の大仙寺(現在の孝勝寺)を創建した。 日弁(1239年-1311年)越後房。越後阿闍梨。法華宗本門流の長国山鷲山寺を創建した。 日忍(生没年未詳)下野公、下野阿闍梨。守塔六月。

六老僧

六老僧(ろくろうそう)は、 日蓮宗で、日蓮が臨終に際して指名した6人の高弟をさす。日昭、日朗、日興、日向、日頂、日持のこと。 浄土真宗で、親鸞の6人の高弟をさす。明光、明空(または、専海)、源海、源誓、了海、了源のこと。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する

九老区

九老区(クロく)は、大韓民国、ソウル特別市南西部にある区。ソウルデジタル産業団地があり、準工業地域の割合が全区の面積に対し30%を超えるなど工業が盛んな区。九老の名称は、この地域に長く住んでいた9人の年寄りの伝説にちなんでつけられた。 1980年4月1日 永登浦区から九老洞、加里峰洞

九老駅

九老駅 (141) - 九一駅 (142)  [脚注の使い方] ^ 철도청 고시 제95호(1969.03.27) ^ 코레일 > 사업분야 > 광역철도사업 > 수송통계 > 자료실 韓国の鉄道駅一覧 ウィキメディア・コモンズには、九老駅に関連するカテゴリがあります。 韓国鉄道公社 九老駅 (朝鮮語)

南九老駅

南九老駅(ナムグロえき)は大韓民国ソウル特別市九老区九老洞にある、ソウル交通公社7号線の駅。駅番号は(745)。 相対式ホーム2面2線を有する地下駅で、フルスクリーンタイプのホームドアが設置されている。改札口は両端付近に別個に設置されており、大林側と加山デジタル団地側の2ヶ所ある。それぞれ独立してお

僧伽 (僧)

実は、僧伽の生前の事跡に関しては、殆ど記される記事はなく、その伝の大半は、その没後のことに割かれている。中宗は特恩度僧によって、慧岸・慧儼・木叉という僧伽の3人の弟子をも供養していたが、僧伽の没後、しばしば僧伽がその姿を現すようになった。そのような記事は、大暦年間(766年

僧

(1)〔梵 saṃgha の音訳「僧伽(ソウギヤ)」の略。 衆または和合衆と訳す。 仏門にはいって仏道を修行する者の団体の意から〕 出家し, 仏門にはいって修行する人。 僧侶。 出家。 法師。 沙門(シヤモン)。 比丘(ビク)。 (2)ある宗教に入信してその修行をしている人。 「回教の~」

九老デジタル団地駅

九老デジタル団地駅(クロ・デジタルダンジえき)は大韓民国ソウル特別市九老区九老洞(朝鮮語版)にある、ソウル交通公社2号線の駅。駅番号は232。 副駅名は円光デジタル大。 1984年5月22日 - 九老工団駅(朝鮮語:구로공단역)の駅名で、ソウル特別市地下鉄公社(当時)2号線の駅が開業。 2004年10月1日

老

※一※ (名) (1)年をとること。 また, 年寄り。 「生(シヨウ)・~・病・死の移り来(キタ)ること/徒然 155」 (2)律令制で, 六一歳から六五歳まで(のち六〇歳から六四歳まで)の者の称。 ※二※ (代) 一人称。 老人が自分のことを卑下していう語。 「稚(ワカ)き女子(オンナゴ)の矢武におはするぞ, ~が物見たる中のあはれなりし/読本・雨月(浅茅が宿)」 ※三※ (接尾) 自分より年とった人の名に付けて敬称として用いる。 「吉田~」 〔※三※ は, 古くは必ずしも老人に対してだけ用いるものではなく, もとは主に僧侶に対して用いられた〕

九老車両事業所

九老車両事業所(クロしゃりょうじぎょうしょ、ハングル:구로차량사업소)は、韓国鉄道公社が保有する車両基地である。主に1号線で使用されている車両(1000系)などの保守・管理をしている。 1000系 311000系 (旧:5000系) 319000系 2010年5月1日に事業所内で1058-1158編

僧正

(1)僧綱(ソウゴウ)の最高位。 僧都(ソウズ)・律師の上に位し, 僧尼を統轄する。 のち, 大・正・権(ゴン)の三階級に分かれる。 (2)現在では, 各宗の僧階の一。

和僧

二人称。 僧侶に対して親しみの気持ちをもって, また, 軽んじ卑しめて呼ぶ語。 「~は何人ぞ/宇治拾遺 13」「~のぼて物詣(ブツケイ)するやうにて, たばかてうて/平家 12」

我僧

二人称。 僧侶に対して親しみの気持ちをもって, また, 軽んじ卑しめて呼ぶ語。 「~は何人ぞ/宇治拾遺 13」「~のぼて物詣(ブツケイ)するやうにて, たばかてうて/平家 12」

野僧

※一※ (名) 田舎の僧。 ※二※ (代) 一人称。 僧侶が自分のことを謙遜していう語。 拙僧。 野衲(ヤノウ)。 [書言字考節用集]

住僧

寺院に居住している僧。

愚僧

※一※ (名) おろかな僧。 ※二※ (代) 一人称。 僧侶が自分をへりくだっていう語。

雛僧

幼い僧。 小僧。